F1走る魂

F1走る魂

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作品内容

1987年4月10日、“地上最大の自動車レース”F1グランプリ第一戦はブラジルで開催された。中嶋悟はこのレースで日本人初のF1ドライバーとしてデビューした。中嶋悟のレースに賭けた人生を中心に、圧倒的な強さのホンダ・エンジン勢と迎え撃つドライバーたちの熱き“レーシング・スピリット”を生き生きと描いた力作。頂点へと駆け上がっていくセナをはじめ、プロスト、ピケ、マンセルら天才たちを得て、F1が最も耀いていた季節の記憶がよみがえる。

カテゴリ
小説・文芸
ジャンル
ノンフィクション / ノンフィクション・ドキュメンタリー
出版社
文藝春秋
掲載誌・レーベル
文春文庫
ページ数
390ページ
電子版発売日
2011年11月04日
コンテンツ形式
EPUB
サイズ(目安)
2MB

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F1走る魂 のユーザーレビュー

    Posted by ブクログ 2009年10月04日

    これは『F1地上の夢』の続編。日本人初のF1フル参戦ドライバー・中嶋悟とホンダの技術者達の仕事振りが描かれています。

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    Posted by ブクログ 2009年10月04日

    1987年4月10日、“地上最大の自動車レース”F1グランプリ第一戦はブラジルで開催された。中島悟はこのレースで日本人初のF1ドライバーとしてデビューした。中島悟のレースに賭けた人生を中心に圧倒的な強さのホンダ・エンジン勢と迎え撃つドライバーたちの熱き“レーシング・スピリット”を描く。

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