イヤならやめろ! 社員と会社の新しい関係

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作者名 :
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作品内容

会社が元気になる仕事の極意。「おもしろおかしく」が社是。精一杯頑張っても仕事がおもしろくない時は、その会社と決別する時だ。元祖学生ベンチャーが語る経営術、仕事論、人生論。

カテゴリ
ビジネス・実用
ジャンル
ビジネス・経済 / 経営・企業
出版社
日経BP
掲載誌・レーベル
日経ビジネス人文庫
ページ数
223ページ
電子版発売日
2011年10月14日
コンテンツ形式
XMDF
サイズ(目安)
1MB

イヤならやめろ! 社員と会社の新しい関係 のユーザーレビュー

    Posted by ブクログ 2009年10月04日

    社内報の一部に掲載していたものを引用している内容。 

    ある文を抜粋すると、
    勝負では「あと一打」、「あと一点」、「あと0.1%」と言うけれどそのためにみんな競争している。
    千歩のうちの一歩の差は2倍、3倍の努力の積み重ねの結果。「惜しい、ほとんど一緒だった」というのは負けなのです。
    一歩先...続きを読む

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    Posted by ブクログ 2009年10月04日

    堀場製作所の創業者による書。社是は「おもしろおかしく」。DMRでの仕事もそうありたいと考えています。

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    Posted by ブクログ 2012年08月14日

    痛快、の一言です。
    仕事の関係で堀場製作所のことは知っていたのですが、創業社長のこの一冊はありがちなベンチャー経営者の成功談と違って、どこか突き抜けた感があります。
    社長を退任した後に、第三者的に振り返りつつ書いたというのもあるのでしょうが、それを差し引いても著者の思い、温度が伝わってきます。
    そし...続きを読む

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    Posted by ブクログ 2010年09月15日

    おもしろい。表現が荒い部分もあるが、的を射たものだと思う。語られる内容はどこかで聞いたことがあるような内容かもしれない。でも、経営者の生きた言葉で語られているから、よく伝わる。説得力がある。

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    Posted by ブクログ 2020年01月13日

    <本の紹介>
    会社が元気になる仕事の極意。「おもしろおかしく」が社是。精一杯頑張っても仕事がおもしろくない時は、その会社と決別する時だ。とんでもない、そんなことできるはずがないと言われてもやり抜く人を求めたい。元祖学生ベンチャーが語る経営術、仕事論、人生論。
    -----

    この本はおもしろかった。
    ...続きを読む

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    Posted by ブクログ 2009年10月04日

    カンブリア宮殿@テレビ東京のスペシャルかなにかで「心に残った経営者のひとこと」の一位に選ばれていたのが堀場社長のこの言葉。最初は興味本位だったのだけど痛いところを突かれたり励まされたりと素直に読める本でした。

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    Posted by ブクログ 2011年05月03日

    中身を読むまえは、いやならやめればいいんだ、というきもちであまり深刻に考えずとにかくがんばってみる!という意味だと解釈しました。
    自分がすきな方向に仕事をもっていく、というところに共感

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    Posted by ブクログ 2011年05月01日

    仕事をする上での基本的な物事の捉え方についてわかりやすく持論が展開されている。創業者ならではの経験に基づいているため説得力がある。

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    Posted by ブクログ 2009年10月04日

    堀場製作所の社長の著書。

    社是が、「おもしろおかしく」というのもすごい。
    なかなか普通の会社じゃないですよね。

    本の内容自体も、いやならやめろと一方的に言っているわけではないです。

    人生で最も時間を費やしている会社の仕事をおもしろくやらないでどうすんの?ということ。

    いかに努力して...続きを読む

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