無料マンガ・ラノベなど、豊富なラインナップで201万冊以上配信中!
※アプリの閲覧環境は最新バージョンのものです。
※期間限定無料版、予約作品はカートに入りません
ガッシュらしい展開‼️
相変わらず戦闘シーンがすごい!そして王様を決める戦いで培ったお互いの信頼が感じられる展開がなんともガッシュらしい。配信が楽しみでならない。
大人のガッシュ
既刊1〜6話通しての感想になります。
魔界の王を決める100人の魔物の子の戦いを勝ち抜いたガッシュと清麿は、お互いの思い出を胸に、前向きに生きていくみたいにハッピーエンドで終わった金色のガッシュ。
待望の続編の冒頭にて初登場の魔物の女の子が、人間界にボロボロの姿で逃げ延びてくる。
「王様だって死んじゃった」……はい?
いきなり始まる不穏な空気。
王様=ガッシュですよね、え?嘘だって言ってよ……。
無印ガッシュでは、本が燃える=脱落=お別れ。
瀕死のキッドが本が燃えるにも関わらず博士を助けて魔界に帰ったシーンで泣かなかった人いる?
仲間との別れは絶望のシーンでしたよね。
でも、本ってある意味安全装置でもあったんです。(本当にそうだったかはクリアノート編を見てもらって)
脱落しても、本が燃えて魔界に帰りさえすれば死なない。
現にダニーやウォンレイはその最悪の自体を防ぐために自ら本を焼いて魔界に帰りました。
これは、違います。
魔界の王を決める戦いでは無いので、本はありません。
強靭な魔物の子達の弱点だった本ですけど、安全装置でも会ったんです。
だから、ガッシュもテッドもチェリッシュもレインも死んでしまう。
今になって雷句誠先生が出した意味よ……先生、我々が大人になるのを待って下さっていたんですね?
大変楽しみです。
ちなみに、雷句誠先生の空前絶後のギャグセンスはこの状況下でも健在です。良い意味で頭おかしいんじゃないの?
最後に軽くネタバレすると、希望は残されています。無印ファンを置いてけぼりにしない、少年漫画らしい熱さも健在です、ご安心を!!
※アプリの閲覧環境は最新バージョンのものです。
少年・青年マンガ
少年・青年マンガ
少年・青年マンガ
少年・青年マンガ
少年・青年マンガ