ブックライブでは、JavaScriptがOFFになっているとご利用いただけない機能があります。JavaScriptを有効にしてご利用ください。
無料マンガ・ラノベなど、豊富なラインナップで100万冊以上配信中!
来店pt
閲覧履歴
My本棚
カート
フォロー
クーポン
Myページ
3pt
大道寺明子は、芸能界を引退した後、美貌を利用して銀座のクラブのママになった。明子のパトロンである製薬会社社長・村上は、秘書の矢崎に彼女の秘密を探るよう命令する。動き始めた矢崎の周囲で次々と起こる殺人事件。そして矢崎にも罠が!
ブラウザ試し読み
※アプリの閲覧環境は最新バージョンのものです。
Posted by ブクログ
悪人たちがぐるになっての儲け話に加わろうとする小悪党な主人公の話。 ラストまでは登場人物が嫌な奴ばかりで、なんかめいってくる。 それなりにまとまった終わり方だけど、この後どうなったのか気になるなー。
「けものたち」と呼ぶのに相応しい,芸能界の裏表。 祝宴をあげたい気持ちも分かるが, 年に1回以上は祝宴には参加したくないかも。 自分と関係ない世界だからこそ読めるのかもしれない。 フィリピンと日本の間の暗い部分を垣間みたような気がした。
レビューをもっと見る
新刊やセール情報をお知らせします。
けものたちの祝宴
新刊情報をお知らせします。
西村京太郎
フォロー機能について
「徳間文庫」の最新刊一覧へ
「小説」無料一覧へ
「小説」ランキングの一覧へ
新装版 殺しの双曲線
暗号名は「金沢」―十津川警部「幻の歴史」に挑む―(新潮文庫)
夜ごと死の匂いが
東京ミステリー
十津川警部 神話の里殺人事件
青森わが愛
真夜中の構図
十津川警部「幻覚」
「西村京太郎」のこれもおすすめ一覧へ
みんなの公開リストをもっと見る
一覧 >>
▲けものたちの祝宴 ページトップヘ