源三郎武辺帖(下)(電子復刻版)
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源三郎武辺帖(下)(電子復刻版)

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作品内容

唐津六万石小笠原敬七郎は、土佐藩主山内容堂の運動によって、幕府から正式に世継ぎと認められた。失脚した江戸家老野辺地一派と大和屋十兵衛は敬七郎暗殺を謀る。“夜もすがら先生”こと夏目源三郎は、敬七郎を刺客から護り、妙な縁で家来となった陶模の銀次の情報から、市中に起る事件がすべて大和屋につながるのを知り、その正体に迫る。旗本直参源三郎が活躍する長篇時代小説。

ジャンル
出版社
徳間書店
掲載誌・レーベル
徳間文庫
ページ数
350ページ
電子版発売日
2011年01月31日
コンテンツ形式
XMDF
サイズ(目安)
1MB

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1~2件目 / 2件
  • 源三郎武辺帖(上)(電子復刻版)
    三千石の直参・夏目源三郎は故あって巷の陋屋に起居し、昼は居眠り夜になると起き出すので“夜もすがら先生”と異名をとる。黒羽二重の着流しに月代(さかやき)をのばして一見浪人風だが、腰に下げた印籠は葵の御紋章つき。その印籠になぜか鈴を付けて歩いている。黒船騒ぎの世相を背景に、唐津藩の世継ぎ騒動と悪徳商人の奸計に挑む源三郎の痛快無比の活躍を描く長篇時代小説。
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  • 源三郎武辺帖(下)(電子復刻版)
    唐津六万石小笠原敬七郎は、土佐藩主山内容堂の運動によって、幕府から正式に世継ぎと認められた。失脚した江戸家老野辺地一派と大和屋十兵衛は敬七郎暗殺を謀る。“夜もすがら先生”こと夏目源三郎は、敬七郎を刺客から護り、妙な縁で家来となった陶模の銀次の情報から、市中に起る事件がすべて大和屋につながるのを知り、その正体に迫る。旗本直参源三郎が活躍する長篇時代小説。
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