マドンナ先生 古典を語る2 おとこ 女 いま 昔
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マドンナ先生 古典を語る2 おとこ 女 いま 昔

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作品内容

受験界のマドンナ・荻野文子が語る「古典のおもしろさ」第2弾。前回は『枕草子』など3つの作品を楽しんだが、今回のテーマは、ずばり「男と女」。恋を夢見る少女やプレイボーイ、騙し騙される男と女、不倫好みなど、魅力的なキャラクターが多数登場、男女の微妙なかけひきや、さまざまな愛のかたちを見せてくれる。古典文学にふれながら、愛と性について考えさせられる一冊。

ジャンル
出版社
学研
ページ数
233ページ
電子版発売日
2011年01月31日
コンテンツ形式
XMDF
サイズ(目安)
1MB

マドンナ先生 古典を語る2 おとこ 女 いま 昔 のユーザーレビュー

    Posted by ブクログ 2009年10月04日

    高校の時の塾の先生が「俺が受験生の時からマドンナ先生だった」と言っていた、荻野先生の本。
    古典に興味なくても、読み物として十分面白いです。サブタイトル通り古今男女の中の話など興味深いです。『今昔物語』にSM話があったって知ってました?(その話も収録されてます)

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  • マドンナ先生 古典を語る
    受験界のマドンナ・荻野文子が語る「古典文学のおもしろさ」。長年にわたる講義の経験からか、古典嫌いの若い人たちも思わず引き込まれる文章が魅力的。遠い平安時代の恋も人間関係も女性の生き方も、いまの時代と重ねあわせることによって、じつに生き生きと伝わってくる。本書では、『枕草子』『更級日記』『百人一首』の3つの作品をとりあげた。あなたも、今日から古典ファン。
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  • マドンナ先生 古典を語る2 おとこ 女 いま 昔
    受験界のマドンナ・荻野文子が語る「古典のおもしろさ」第2弾。前回は『枕草子』など3つの作品を楽しんだが、今回のテーマは、ずばり「男と女」。恋を夢見る少女やプレイボーイ、騙し騙される男と女、不倫好みなど、魅力的なキャラクターが多数登場、男女の微妙なかけひきや、さまざまな愛のかたちを見せてくれる。古典文学にふれながら、愛と性について考えさせられる一冊。
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