ビル・パーキンスの作品一覧
「ビル・パーキンス」の「DIE WITH ZERO 人生が豊かになりすぎる究極のルール」ほか、ユーザーレビューをお届けします!
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「ビル・パーキンス」の「DIE WITH ZERO 人生が豊かになりすぎる究極のルール」ほか、ユーザーレビューをお届けします!
Posted by ブクログ
息子へ。
必ず読め!
父にとって、"目から鱗"とは、この本のためにある。貯金、資産形成がテーマだったが、人生はそうではないことに気付かされた。
つまりは、
- 若いうちに人生の楽しみを享受すべきで、お金をためて年をとったときに楽しもうとしても、遅い。
- 子にお金を与えるなら、26-35才の間に贈与すべき。死んでからは、子にとって、お金を最大限活用できる時期を逃す。
- どうお金を使うか、人生のステージごとにバケットリストを作って、後悔しない生き方をすべし。
仕事を頑張り過ぎてお金を得ても人生の本質を逃す。という筆者の考えには反対ではある。なぜなら仕事を通じてしか人
Posted by ブクログ
「嫌われる勇気」ぶりに自分の中の大ヒットでした。「人生で1番大切なのは思い出を作ること」と著者は語りかけており、それが自分の父親と重なり改めて考えさせられました。自分は保守的な性格ではあるものの、「時は金なり」の精神で20代のうちから、世界中を沢山旅しました。周りからは「よくそんなにお金を使えるね」と言われる事もありますが、この時間は二度と戻ってこない、お金はまた稼げば良いと本気で思っています。そして、その旅の思い出は私にとって一生の宝物になっています。思い返せば、父も似たようなことをよく言っており、「パパは家族に沢山の思い出を残したい」「生涯を通して、楽しかった時間をみんなに思い出してもらえ
Posted by ブクログ
ゼロで死ね!だ。
大前研一さんの「やりたいことは全部やれ」に通づるのかな。
言ってることは至極もっとも。
将来のためにお金をためても、
いざ使おうという時に体が動かなくなっては仕方ない。
若いうちにちまちま貯めるより、体験に使うことが有益。
死ぬときに財産ゼロ、は不可能。
でも長寿年金に入れば、、、これはアメリカの話。
日本の公的年金、私はどうやら20万はもらえるらしいが、
それで最低限の生活ができるのかどうか?
そもそも今月いくらつかっているのかすらわからない。
家計簿はとっくにやめたからなあ、、
二女が大学を卒業し、家のローンが終わるまでは、
必死だった。
前職の給料が安かったこと