「大石浩二」おすすめ作品一覧

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プロフィール

  • 作者名:大石浩二(オオイシコウジ)
  • 性別:男性
  • 生年月日:1982年07月14日
  • 出身地:日本 / 熊本県
  • 職業:マンガ家

2004年『兄弟仁義』でデビュー。『メゾン・ド・ペンギン』や『いぬまるだしっ』などの作品を手がける。

配信予定・最新刊

作品一覧

2017/10/01更新

ユーザーレビュー

  • いぬまるだしっ 7
    ふと思い立った時に集めているシリーズ。
    浅野犬壱さんとたまこ先生の話が好き。お似合いだと思ってたのに~(ネタバレ)
    ラストの読みきりもジャンプで読んだときから好きでした。
  • いぬまるだしっ 11
    週刊少年ジャンプで連載していた幼稚園児ギャグ漫画。弟がジャンプ買ってたから、結婚するまでは読んでたんだけど、少し見ぬ間に終わってた!めっちゃ好きやったのにな~。旦那さんも好きで、何かしら名言を言いまくって遊んでいた日々が懐かしや。
    言葉の言い回しが絶妙。「筍の成長速度を甘く見ていた!」「迂闊だった!...続きを読む
  • いぬまるだしっ 11
    最終巻(つД`)書き下ろしがあってびっくり。書き足したコマはどこなんだろ…wとにかく、久々の個人的ヒットギャグマンガ。終了はさみしすぎます。
  • いぬまるだしっ 11
    堂々の完ケツ巻。
    1巻から11巻に至るまで、笑いのクオリティが落ちたとか、
    展開がダレたとか、マンネリしてきたなどの感想を抱かなかった。
    11巻では、いぬまるくんの父親の正体も判明し、
    ギャグ漫画にしては珍しい程にストーリーもしっかりとケツ末が付いた。
    ギャグ漫画としてはさらにしっかりとしたまるだし...続きを読む
  • いぬまるだしっ 11
    最終巻。おもしろかった・・・。久しぶりに、声を出して笑ってしまうまんがでした。そして、ラストもすごく好きです。最終回読んですごく満足できたまんがも久しぶり。
    時事ネタが多いし、わからないネタもあるし、数年たって読んだらどうかわからないけれど、作者が「今読んで面白いと思ってほしい」というようなことを言...続きを読む