吉松隆の作品一覧 「吉松隆」の「クラシック音楽は「ミステリー」である」「ドラッカーの時間管理術」ほか、ユーザーレビューをお届けします! 作者をフォローする フォローすると、この作者の新刊が配信された際に、お知らせします。
作品一覧 1~4件目 / 4件<<<1・・・・・・・・・>>> 評価高い順 新着順 人気順 評価高い順 価格安い順 価格高い順 吉松隆の 図解クラシック音楽大事典 3.8 趣味・実用 / 音楽 1巻1,188円 (税込) ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 作曲家、吉松隆が描くユニークな登場人物たちが、思わず吹き出すギャグとともにクラシック音楽のあれこれを解説する、とっておきのクラシック初級者向けのバイブル。2004年に発刊し大好評を得た同書の改訂復刻版。 試し読み フォロー クラシック音楽は「ミステリー」である 3.0 趣味・実用 / 音楽 1巻770円 (税込) 「言葉」を知ったら、今までは単に「声の羅列」にしか聞こえなかったものが、ジョークだったり、笑い話だったり、怪談だったり(猥談だったり)、ミステリーだったりすることに気付くように、音楽の裏には思いもかけない「世界」が転がっている。※本書は、2006年4月よりインターネット上に連載中のブログ「月刊 クラシック音楽探偵事務所」から抜粋し、書籍化にあたり加筆・再構成した作品です。 試し読み フォロー ドラッカーの時間管理術 - ビジネス・経済 / 自己啓発 1巻1,320円 (税込) 最小の時間で最大の成果をだす!徹底的に無駄を省くドラッカーのタイムマネジメントを、わかりやすく解説。 個人がいかに成果をあげるかについて書かれた ドラッカーの著作のなかでも 「時間管理」は第一に取り組むべきものとされています。 吉松さんは長年「ドラッカーの時間管理術」を多くの個人と組織に普及してきました。 その即効性は、本書冒頭に記載している実例で紹介しています。 ドラッカーの理論は難解かつ多岐にわたるため、 「何から手をつけていいかわからない! 」という方にとって 成果につながりやすいノウハウとして 個人の成長・成果に役立つ実践の書となればさいわいです。 試し読み フォロー 西村朗と吉松隆のクラシック大作曲家診断 - 趣味・実用 / 音楽 1巻1,683円 (税込) 現代日本を代表する二人の大作曲家、吉松隆と西村朗は悪友ともいうべき親しき間柄。そんな二人が対談形式で、ベートーヴェンやモーツァルトら巨匠作曲家たちの作品と人となりを系統づけてゆく。同業ならではの視点と歯に衣着せぬ発言があぶり出す作曲家像は? 試し読み フォロー 1~4件目 / 4件<<<1・・・・・・・・・>>> 吉松隆の詳細検索へ
ユーザーレビュー 一覧 >> 吉松隆の 図解クラシック音楽大事典 趣味・実用 / 音楽 3.8 (6) カート 試し読み Posted by ブクログ 子供の頃から読んでいる一冊 正直あ、難しい!というところは読み飛ばしたまま歳を重ねているが たまにパラパラめくってはイラストの良さを再確認している クラシックの敷居を下げるにはもってこいの本ですねーオススメ!誰でも読める! 0 2025年09月10日 吉松隆の 図解クラシック音楽大事典 趣味・実用 / 音楽 3.8 (6) カート 試し読み Posted by ブクログ クラシック音楽を楽しみ方を教えてくれる本。作曲家として活躍している著者がクラシック音楽で使われる楽器の種類や構成、楽譜の読み方、作曲やコンサートの舞台裏、歴史や名曲紹介などをポップなイラストと一緒に分かりやすく説明してくれる。実際に演奏を聴きに行きたくなる本。 0 2026年05月16日 吉松隆の 図解クラシック音楽大事典 趣味・実用 / 音楽 3.8 (6) カート 試し読み Posted by ブクログ 最近クラシックを聴くようになって、簡単に解説してくれる本はないかな~と探したら、こちらの本を発見。 吉松さんが可愛いイラストまで描かれてて、驚きです。 実際読みやすかったです。 0 2024年08月05日 吉松隆の 図解クラシック音楽大事典 趣味・実用 / 音楽 3.8 (6) カート 試し読み Posted by ブクログ クラシックを初めて聞くのにとっかかりになってくれる本。基本的な話から音楽家のウラのような話までギャグをまぜて説明。 0 2018年05月28日 吉松隆の 図解クラシック音楽大事典 趣味・実用 / 音楽 3.8 (6) カート 試し読み Posted by ブクログ オーケストラは究極の楽器、クラシックにはあらゆる音楽の要素が詰まっている。その分読み解くのは難解やけど「ネコでもわかる」ようにつくられたこの本を読むとなんでもわかるようになる。とはさすがに無理な話で楽譜の話のあたりでついていけなくなった。とは言うもののわかりにくさの要素は網羅してくれてるので一冊置いとくといずれ理解できるようになるためのとっかかりにはなってくれるかも。「のだめ」のための参考書として読みました。 0 2024年07月29日