カーティス・ヤーヴィンの作品一覧 「カーティス・ヤーヴィン」の「ネオ君主論 民主主義の敗北とテック右派の時代」ほか、ユーザーレビューをお届けします! 作者をフォローする フォローすると、この作者の新刊が配信された際に、お知らせします。
作品一覧 1~1件目 / 1件<<<1・・・・・・・・・>>> 評価高い順 新着順 人気順 評価高い順 価格安い順 価格高い順 NEW ネオ君主論 民主主義の敗北とテック右派の時代 4.0 学術・語学 / 哲学・宗教・心理 1巻1,799円 (税込) 賛否両論必至!? トランプ政権に影響を与える男の思想が明かされる。いま世界で最も話題の思想、それが「暗黒啓蒙(闇の覚醒)」だ。既存の民主主義・リベラリズムに異を唱え、絶大な権力をもつ「君主」が政府を率いるべきとする考えである。40歳で副大統領に上り詰めたJ.D.ヴァンス、自由至上主義をテクノロジーによって実現しようとするテクノリバタリアンの首領ピーター・ティール、トップダウンの剛腕によって改革を断行するイーロン・マスクなど、トランプに影響を与える人物は皆、この思想を信奉していると言われる。世界の命運を握る「闇の思想」の正体を提唱者本人が本邦初公開。 〈本書の読みどころ〉●トランプとヴァンスの決定的な違いとは ●いま世界に必要なのは「責任ある君主制」 ●キリスト教・主流プロテスタントvs.福音派 ●投資家としての直感に長けるピーター・ティール、企業家としての先見性に優れるイーロン・マスク ●アメリカに中国と戦う覚悟はない ●日本は「スタートアップ国家」として甦る 〈目次〉●序文(日本の読者へのメッセージ) ●第1章:「闇の覚醒」とは何か ●第2章:君主制の理想的なモデル ●第3章:トランプ政権の通信簿 ●第4章:テクノロジーを制する者が世界を制する ●第5章:中国への向き合い方 ●第6章:スタートアップ国家として甦る日本 試し読み フォロー 1~1件目 / 1件<<<1・・・・・・・・・>>> カーティス・ヤーヴィンの詳細検索へ
ユーザーレビュー 一覧 >> ネオ君主論 民主主義の敗北とテック右派の時代 学術・語学 / 哲学・宗教・心理 4.0 (1) カート 試し読み Posted by ブクログ 国、特に官僚制の再構築と 米国からの自立 民間サイドは、強いリーダーによるトップダウン化 そろそろ日本人も真似せず 自分で考えていかないといかんな 自戒を込めて 以下はチャッピーのブラッシュアップ 国家のあり方や官僚機構の再構築、米国からの自立について考えさせられた。 民間ではトップダウン型の意思決定が強まる流れも感じる。 ただ海外の考え方をそのまま真似するのではなく、日本は日本としてどう進むべきかを一人ひとりが考える時代なんやろなと思った。 自戒を込めて。 0 2026年06月11日