作品一覧

  • ついにやってきた!電気自動車時代―EVが変える!暮らし・経済・世界

    ビジネス・実用

    3.7
    1巻752円 (税込)
    地球温暖化を防ぐ救世主として、電気自動車に注目が集まっている。電気自動車=EVの出現で、私たちの暮らしや産業、世界はどうかわるのか?EVをめぐる蒙昧と迷信を打破する、電気自動車の第一人者によるバイブル。電気自動車時代はどう生きる?

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  • 詩画集 風の詩 かけがえのない毎日

    小説・文芸

    4.0
    1巻2,530円 (税込)
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 高校時代からはぐくんだ友情を基に、著者と親友の舘内氏がJAFメイト誌上で連載する「風の詩」を詩画作品集として書籍化。著者の詩画を枕にした一対の言葉のやりやりとりから、人間や社会へ向けたまなざしがユーモアやペーソスを交えて表現されている。

ユーザーレビュー

  • 詩画集 風の詩 かけがえのない毎日

    Posted by ブクログ

    ネタバレ

    2010年発行 ひとつの詩画作品という将棋盤を挟んで、古くからの友が言葉と心のへぼ将棋を楽しんでいるのである 雑草といわれて60年。今日は昼まで寝ていました。良い一日になりました 魚つりみたいね。でもこの魚きっと大物になるわ。寝ている私の顔の上から、長いそばを食べさせながら妻が言った みずみずしい花々が咲き誇っている。そんな愉しいスケッチ

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    2014年08月29日
  • ついにやってきた!電気自動車時代―EVが変える!暮らし・経済・世界

    Posted by ブクログ

    やはり、日本で一番長くEV普及に携わってきた方の言葉は違う。 EVへの転換は単にエネルギーがガソリンから電気になるという単純な話ではない。人々の価値観や行動様式、社会のあり方まで変える、パラダイムシフトなのだ、ということ。 EV普及を阻むのは技術ではなく、人々のクルマに対する既成概念。 自動車産業の構造転換と、これからのものづくりの方向性。

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    2013年03月16日
  • 詩画集 風の詩 かけがえのない毎日

    Posted by ブクログ

    怪我で体が動かなくなると言う苦悩はどれ程のものか、詩画で柔らかく伝えてくれる。
    相田みつをと比較してみれば、素晴らしさが際立つ。

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    2014年10月12日
  • ついにやってきた!電気自動車時代―EVが変える!暮らし・経済・世界

    Posted by ブクログ

    これからの街づくり、地域づくりに環境視点からいえば自転車と並んで必要となるのは電気自動車だろう、という仮説の元、少し勉強を始めていて手に取った一冊。電気自動車を本気で知ってもらおうとしている熱意の伝わってくる一冊でした。各社の状況の他に、環境視点での問題点、逆に解決できそうな方法、そのためのアプローチも口で言っているだけでなくできる部分は既に実践した上で本になっているので、説得力もあるしわかりやすいです。もっと知識として蓄えながら、自分の考える未来の解像度ももっとあげていきたいです。

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    2012年11月10日
  • ついにやってきた!電気自動車時代―EVが変える!暮らし・経済・世界

    Posted by ブクログ

    深夜電力で充電すれば1Kmあたり1円は魅力的。エンジンに代わるモータは充分実用に耐えうるので、後はリチウムイオン電池の価格が下がれば会社への行き帰はBEVでという日が来る。本書ではその時期を2015年近傍と見ている。

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    2012年05月12日

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