作品一覧

  • 宇宙りょこうへ でかける えほん

    宇宙りょこうへ でかける えほん

    小説・文芸

    4.0
    1巻1,980円 (税込)
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 無重力での暮らしを知って、頭の中で宇宙旅行しよう! 宇宙飛行士になれなくても、宇宙旅行できるようになる時代が、すぐそこまできています。本書は「宇宙では、音や匂いって変わるの?」「無重力の中でトイレに行きたくなったら、どうするんだろう?」といった、宇宙での暮らしや旅に関するナゾをやさしく解き明かす絵本です。 監修:斎藤紀男 絵:てづかあけみ
  • はじめてのちきゅうえほん

    はじめてのちきゅうえほん

    小説・文芸

    3.3
    1巻1,980円 (税込)
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 大好評シリーズ第10弾!「ちきゅう」がまるっと分かる一冊! 「ちきゅうは、どのくらいの大きさなの?」「ちきゅうって、どうやってつくられたの?」「ちきゅうの中身って、どうなっているの?」といった子どもの疑問の答えが、この1冊につまっています。大人が読んでもためになる、親子で読んでほしい「はじめてのシリーズ」の絵本。 著者:てづかあけみ 監修:斎藤紀男 てづかあけみ: 神奈川県生まれ。1998年よりフリーのイラストレーターとして活動。『世界えじてん』(弊社刊)など著書多数。 斎藤紀男:(公財)日本宇宙少年団(YAC)相談役、スペースゼロワン代表、宇宙航空研究開発機構(JAXA)元副本部長。
  • はじめての なぜなにふしぎ えほん うちゅうの なぞ

    はじめての なぜなにふしぎ えほん うちゅうの なぞ

    小説・文芸

    -
    1巻2,090円 (税込)
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 「うちゅう」のふしぎがたくさんつまった、大好評シリーズ第3弾! 子どものそぼくな疑問やふしぎをイラストでわかりやすく解説する、大好評の「なぜなにふしぎ」シリーズ第3弾のテーマは「うちゅう」。「月が、あとをついてくるように見えるのはなぜ?」「星って、みんなまるい形なの?」「うちゅうには、音やにおいはあるの?」「ブラックホールって、いったいなに?」といった、うちゅうのなぞにふれ、親子で学べる1冊です。 著者:てづかあけみ  プロフィール:1967年神奈川県生まれ。フリーのイラストレーターとして「はじめての」シリーズ(弊社刊)など多数の書籍を手がける。 監修:的川泰宣/斎藤紀男
  • はじめてのほしぞらえほん

    はじめてのほしぞらえほん

    小説・文芸

    3.8
    1巻2,200円 (税込)
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 大好評シリーズ第6弾! 家族みんなで楽しく「星」を学ぼう 初めて「星」や「星座」にふれる子どもに「星空ってこんなふうになっているんだ!」と興味を抱かせるだけでなく、大人が読んでもためになる1冊。「なんで星って、動いているの?」「どうして季節によって、見える星がちがうの?」「星ってどのくらい、遠くにあるの?」といった、子どもが抱く星空のナゾを分かりやすく教えます。かわいいイラストが大好評の「はじめてのシリーズ」第6弾です。 絵: てづか あけみ 文: 村田 弘子 監修: 渡部 潤一 斎藤 紀男
  • はじめてのうちゅうえほん

    はじめてのうちゅうえほん

    小説・文芸

    4.4
    1巻2,200円 (税込)
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 大好評シリーズ第3弾!家族みんなで楽しく宇宙を学ぼう 初めて宇宙にふれる子どもに「宇宙っておもしろいね!」と興味を抱かせるだけでなく、大人が読んでもためになる1冊。「惑星ってどんな風に並んでるの?」「銀河系ってなぁに?」といった、子どもが抱く宇宙のナゾをストーリー仕立てで分かりやすく教えます。宇宙航空研究開発機構のメンバーを監修・制作協力に迎えた、かわいいイラストが大好評の「はじめてのシリーズ」第3弾です。 絵・文:てづか あけみ 監修:的川 泰宣 制作協力:斎藤 紀男

ユーザーレビュー

  • はじめてのほしぞらえほん

    Posted by ブクログ

    かわいくやさしい絵や言葉だが結構詳しい。
    ちゃんと読み込んで理解していたら中学理科にも対応できそう。

    見て楽しむなら幼児でも。
    ちゃんと理解するなら小学生以上。

    0
    2021年05月30日
  • はじめてのうちゅうえほん

    Posted by ブクログ

    わかりやすい/読みやすい/見やすい

    とっても好きな科学の絵本。
    自分の手元に1冊ほしいなって思える。

    0
    2018年09月22日
  • はじめてのうちゅうえほん

    Posted by ブクログ

    ネタバレ

    宇宙について、子供が興味を持てるよう、わかりやすく説明されています。絵もかわいくて親しみやすい。
    いつも見ている空につながる宇宙。太陽系にある惑星と衛星の特徴。流れ星、隕石、天の川、そして地球について。
    図鑑の前に、この本をおすすめしたい。
    (読んだ時期:5歳9ヶ月)

    0
    2012年07月24日
  • はじめてのうちゅうえほん

    Posted by ブクログ

    ネタバレ

    宇宙に興味を持ちだしたRくんにぴったりの絵本。
    子供にもとてもわかりやすく書かれているし、大人が読んでも勉強になる。
    購入してもいいかも!と思える本。

    0
    2012年05月19日
  • 宇宙りょこうへ でかける えほん

    Posted by ブクログ

    宇宙旅行に出かけるという設定で書かれた宇宙の本。同シリーズ他書と同じく絵本ではあるが内容がそれなりにつまっているので、幼児よりは小学生向け。このような設定の本はあまり見かけないので、中学生が読んでもいいと思う。
    英語とロシア語の挨拶まで書いてあるのは、設定にしっかり則っていて楽しい。

    0
    2023年11月14日

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