蓮見翔の作品一覧 「蓮見翔」の「公式トリビュートブック 『チ。 -地球の運動について-』 第Q集」「ロマンス」ほか、ユーザーレビューをお届けします! 作者をフォローする フォローすると、この作者の新刊が配信された際に、お知らせします。
作品一覧 1~2件目 / 2件<<<1・・・・・・・・・>>> 価格安い順 新着順 人気順 評価高い順 価格安い順 価格高い順 完結 公式トリビュートブック 『チ。 -地球の運動について-』 第Q集 少年・青年マンガ 青年マンガ 3.7 全1巻1,639円 (税込) 『チ。』を超豪華執筆陣がトリビュート! 第26回手塚治虫文化賞マンガ大賞を受賞するなど、数々の賞を受賞し、2024年10月から放送開始予定のアニメ化で話題沸騰の『チ。 -地球の運動について-』公式トリビュートブック!! 漫画家、音楽家、小説家、詩人、芸人、声優、学芸員、哲学者、宇宙飛行士まで、各界を代表する執筆陣が『チ。』への思いを記す。 <執筆陣>(五十音順) ●イラスト 板垣恵介、高橋しん、二宮正明、松本大洋、真鍋昌平、三浦糀、米代恭 ●対談 津田健次郎、野口聡一、又吉直樹(ピース) ●詩 最果タヒ ●エッセイ 青木龍一郎(HASAMI group)、秋田ひろむ(amazarashi)、冲方丁、加藤拓也、佐々木敦、佐藤究、荘子it(Dos Monos)、蓮見翔(ダウ90000)、ヤマトパンクス(PK Shampoo) ●小説 朝井リョウ ●評論 アダム・タカハシ、石橋圭一、谷川嘉浩、三村太郎 ほか 試し読み フォロー ロマンス ビジネス・実用 雑学・エンタメ / アニメ・芸能・ゲーム攻略本 3.9 1巻1,782円 (税込) ダウ90000蓮見の「読む演劇」 数年前の四日間だけ一緒にいた2人。同じ時間を違う理由で大切にしていて、その違いは他者に伝えようとした時に現れて、生活から生まれた創作がまた生活を変えていく。漫画とドラマと現実が交錯するコメディ作品。【第70回岸田國士戯曲賞受賞作品】 第70回岸田國士戯曲賞の選評を公開いたしました。 https://www.hakusuisha.co.jp/news/n63989.html 試し読み フォロー 1~2件目 / 2件<<<1・・・・・・・・・>>> 蓮見翔の詳細検索へ
ユーザーレビュー 一覧 >> ロマンス ビジネス・実用 雑学・エンタメ / アニメ・芸能・ゲーム攻略本 3.9 (17) カート 試し読み Posted by ブクログ ネタバレ 戯曲というものを初めて読んだけど、面白い 最初は理解するのに時間がかかったが、繋がってくると止まらなくなる感じ 0 2026年08月02日 ロマンス ビジネス・実用 雑学・エンタメ / アニメ・芸能・ゲーム攻略本 3.9 (17) カート 試し読み Posted by ブクログ ネタバレ ドラマと漫画と現実の話がだんだんとつながってきて面白かった。 坂谷と大八木が作るそれぞれの物語が、三年前の出来事だからこその内容ズレなどがあり、それがすごいリアルでよかった。 最後、それをお互いに言い合って、仲直りしてそしてスマホを叩き割るのは面白かった。 読んでいくうち、いろんな謎が解けていくのもすごい面白かった。 さすが、岸田國士戯曲賞取るだけあるなって思った。 0 2026年07月14日 ロマンス ビジネス・実用 雑学・エンタメ / アニメ・芸能・ゲーム攻略本 3.9 (17) カート 試し読み Posted by ブクログ 実際の公演を見に行けなかったので、ダウのだれがどの役なのかなって考えながら読みました笑 坂谷が蓮見さんで大八木が中島さん、花島は園田で脳内再生しました。 内容が面白かったのはもちろんですが、他の方が書いていたように、あとがきにとても熱いものを感じました。脚本だけじゃなくて、こんなにもいい文章が書けるんだなあと感心してしまいました。 0 2026年06月21日 ロマンス ビジネス・実用 雑学・エンタメ / アニメ・芸能・ゲーム攻略本 3.9 (17) カート 試し読み Posted by ブクログ #ヨンデルホン #ロマンス / #蓮見翔(#白水社) #ヨミハジメ #ドクリョウ #ヨミオワリ とてもおもしろかった。 初めて戯曲を読んだ。読み始めてから、やっぱ誰がなんの役をやってるのか、気になっちゃって。ネットで配役を検索。そこからは一気に最後まで。現代の物語。漫画とドラマ、ネットの声、記憶と日記。 あとがきも、良かった。 0 2026年06月08日 ロマンス ビジネス・実用 雑学・エンタメ / アニメ・芸能・ゲーム攻略本 3.9 (17) カート 試し読み 塩 購入済み 新鮮 戯曲というジャンルを初めて読むことになった。 これは蓮見翔という男を劇で知った訳ではなく、俳句を詠む姿拝見し、何より当時1番好きな詠み方だったからである。 彼が書く俳句の世界観が好きで、彼が映す瞳と脳には何があるのかに興味を持ったところ、この本にたどり着いた。 とても面白かったです!台本を覗かせてもらっているようなワクワク感と、リアルな世界観の中にあるフィクションの質感と、クスッと笑える台詞がとても好きでした。 彼のことを少ししれた気がします。台詞だけでも読める方は、ぜひ。 #笑える #エモい #胸キュン 0 2026年06月03日