笹本裕の作品一覧 「笹本裕」の「イーロン・ショック 元Twitterジャパン社長が見た「破壊と創造」の215日」ほか、ユーザーレビューをお届けします! 作者をフォローする フォローすると、この作者の新刊が配信された際に、お知らせします。
作品一覧 1~1件目 / 1件<<<1・・・・・・・・・>>> 新着順 新着順 人気順 評価高い順 価格安い順 価格高い順 イーロン・ショック 元Twitterジャパン社長が見た「破壊と創造」の215日 3.5 ビジネス・経済 / 経営・企業 1巻1,800円 (税込) 最強のCOOが語る激動の日々 その時、Twitterに何が起きたのか? 一言でい言えば、「破壊」だった――。 買収によりTwitter社に走った激震。リストラ、支払い停止、見えない方針。外資系企業を渡り歩いた著者がその時見たものとは? 【「はじめに」より】 この本はTwitter Japanの社長だった私が、イーロン・マスクによる買収完了後から退職するまでの215日のあいだに起きたこと、見たこと、聞いたことをお伝えするものです。 何が起きたのか? ひとことで言えば「破壊」でした。 多くの仲間が突然解雇され、これまで築いてきた信頼、ネットワーク、エコシステムがどんどん崩されていった。起きた感情は、戸惑い、怒りを超えた、なんとも言えないストレスフルなものでした。しかし一方で、長い目で見たときには、これは「創造」に向かっていくことなのかもしれないと思うこともありました。 Twitter社の改革は、ひとつの民間企業レベルの話を超え、いま日本に蔓延っている閉塞感を打破するうえでも、ひとつの参考になるのかもしれない。(中略)イーロンと出会うことで「このままではダメだ」という危機感を強制的に抱かされた。目を開かされたのです。 試し読み フォロー 1~1件目 / 1件<<<1・・・・・・・・・>>> 笹本裕の詳細検索へ
ユーザーレビュー 一覧 >> イーロン・ショック 元Twitterジャパン社長が見た「破壊と創造」の215日 ビジネス・経済 / 経営・企業 3.5 (8) カート 試し読み Posted by ブクログ イーロンマスクに興味があってもちろん読み始めた。 ツイッタージャパンCEOから見たイーロンマスク氏は 氏の自伝よりも僕にはスッと入ってきた。 まさに筆者でしか書き得ないとてもとてもとても貴重なお話だったように思う。 筆者には社長の気概が感じられなかった。 何年間もツイッターのCEOであったのだからその実績や売上や利益の伸び率や導入した改善や改革など、 そこが書かれていればより深みは増したかな。 0 2025年06月22日 イーロン・ショック 元Twitterジャパン社長が見た「破壊と創造」の215日 ビジネス・経済 / 経営・企業 3.5 (8) カート 試し読み Posted by ブクログ イーロン・マスクとは?がすこし垣間見れる本。著者はタイトルにあるとおり元Twitterジャパンの社長。その著者から見たイーロン・マスクの買収から改革までが書かれた。経営の参考になる部分も大いにある。 0 2025年03月01日 イーロン・ショック 元Twitterジャパン社長が見た「破壊と創造」の215日 ビジネス・経済 / 経営・企業 3.5 (8) カート 試し読み Posted by ブクログ ビジネス小説のような感覚で読んだけど実際に起こったこと。破壊と創造やエコシステム作りの感覚はとても共感。 0 2024年10月14日 イーロン・ショック 元Twitterジャパン社長が見た「破壊と創造」の215日 ビジネス・経済 / 経営・企業 3.5 (8) カート 試し読み Posted by ブクログ 元Twitterジャパン側の社長から見た当時の状況やイーロンの人となりや考え方の一端が知れる大変貴重な内容。まさに破壊と創造。 0 2026年06月01日 イーロン・ショック 元Twitterジャパン社長が見た「破壊と創造」の215日 ビジネス・経済 / 経営・企業 3.5 (8) カート 試し読み Posted by ブクログ ネタバレ イーロンマスクの考えが、「人類=人間の心」ではないというのはすごく、彼のやっていることに対してしっくりきたかなというのは感じています。結果的にみれば人類がいい方向に進んでいるという思いで動いているのならば、それを信じるしかない。 破壊を嫌う日本人も、上手く言語化はできないが、わかる気がする。本の内容としては、イーロンのTwitter騒動の内容半分、笹本さんの人生半分みたいな感じだから、想像してた内容とは違った。 0 2026年02月12日