笹沼颯太の作品一覧 「笹沼颯太」の「東大発!1万人の子どもが変わった ハマるおうち読書」ほか、ユーザーレビューをお届けします! 作者をフォローする フォローすると、この作者の新刊が配信された際に、お知らせします。
作品一覧 1~1件目 / 1件<<<1・・・・・・・・・>>> 評価高い順 新着順 人気順 評価高い順 価格安い順 価格高い順 東大発!1万人の子どもが変わった ハマるおうち読書 3.6 暮らし・健康・美容 / 出産・子育て 1巻1,760円 (税込) 1日2時間の動画が、1日2冊の読書になる! 1万人以上の子どもを読書にハマらせた著者だからこそ伝えられる、家庭でできる読書教育のコツ 「レベル別 100冊ブックリスト」つき! 「子どもには、読書を好きになってほしい」 そう願う保護者の方は多いでしょう。 しかし、YouTubeなどが普及した昨今、本よりもラクに楽しめる動画視聴やゲームに惹かれる子どもが多いのは仕方のないことです。 子どもが自然と読書家になることもありますが、ほとんどの場合、そううまくはいきません。 なぜなら、読書のハマり方を教えられていないからです。 本書では、そんな状況を打破するべく、正しい読書のハマり方を40個のTipsとともにお伝えします。 オンラインの読書の習い事「ヨンデミー」を提供している著者が教える、家庭での効果的な読書教育について知れば、子どもはきっと読書を楽しむようになり、本の魅力にハマるはず。 英語だってプログラミングだって、そして大人になってからはビジネスのことだって、本を読めば学ぶことができます。 読書ができれば、他のことはなんとかなるのです。 本書を通して、子どもが夢中で本を読み続けるための「読書家のワザ」を子どもに教えられるようになりませんか? 【第一章より引用】 「選択肢が多すぎて、我が子に何を学ばせればいいのかわからない」と悩んでいる保護者の方がいらっしゃれば、私は迷わず「読書」をおすすめします。 【目次】 はじめに 1章 子どもの人生に読書というパートナーを 2章 どんな子だって読書家になれる 3章 子どもが夢中で読みはじめる ささる本の選び方 4章 「読みたい!」を引き出す ハマるきっかけのつくり方 5章 ずっと「読書家」でいるために 習慣化できる環境のつくり方 おわりに 試し読み フォロー 1~1件目 / 1件<<<1・・・・・・・・・>>> 笹沼颯太の詳細検索へ
ユーザーレビュー 一覧 >> 東大発!1万人の子どもが変わった ハマるおうち読書 暮らし・健康・美容 / 出産・子育て 3.6 (30) カート 試し読み Posted by ブクログ 子どもに読書をたのしんでほしくて読みはじめました。わたしが本を読まない大人のままでは説得力がないので、メソッドたちを参考にまずは自身の読書習慣と環境を整えてみようと実践中です。(1日15分ほど自分の読書時間をとること、読書記録など) 子どもへの読み聞かせを通し、親子で読書をたのしめる時間を積み重ねられたらいいなと思います。 0 2026年03月17日 東大発!1万人の子どもが変わった ハマるおうち読書 暮らし・健康・美容 / 出産・子育て 3.6 (30) カート 試し読み Posted by ブクログ 子どもを読書家にしたい人にかなりおすすめ。 本を好きになると人生が豊かになります。 子どもはほっておくとYouTube、ゲーム、スマホになってしまうので、本という選択肢があると親も子どもも平和になります。小学生のお子さんがいる方にぜひ。うちは間に合いませんでした…。 0 2026年02月27日 東大発!1万人の子どもが変わった ハマるおうち読書 暮らし・健康・美容 / 出産・子育て 3.6 (30) カート 試し読み Posted by ブクログ 知らず知らずにやっていた接し方が言語化されていて「だから結果的に本好きが育ったのか!」と納得。 人に子どもが本を好きになる方法を聞かれた時におすすめしたい一冊。 0 2025年07月09日 東大発!1万人の子どもが変わった ハマるおうち読書 暮らし・健康・美容 / 出産・子育て 3.6 (30) カート 試し読み Posted by ブクログ すべての親へ読んでもらいたい一冊。この本に多くのアイデアが散りばめられてます。とはいっても、この本にはあまり書いてないけれども、まずは親が読書をしている姿を見せるのが大事。親が読書もせず、スマホ片手に画面を見ながら「あんた、読書ぐらいしなさいよ」と言われるようでは何の説得力もないですから。 0 2024年11月03日 東大発!1万人の子どもが変わった ハマるおうち読書 暮らし・健康・美容 / 出産・子育て 3.6 (30) カート 試し読み Posted by ブクログ 親の本選びにも非常に役立つ本です。 今まさに息子と同じ本を読んで感想を共有しあい、お互いにみつけた本をすすめあう毎日で、参考になります。本の表紙だけ見て「どんな本?」クイズもやってみたいなと思いました。 この本を通じて流れている考えは大人の思いを子どもに押し付けずに対等にということ。具体的なポイントが書いてあるので、手元に置いておきたい本です。 0 2026年04月21日