作品一覧 1~6件目 / 6件<<<1・・・・・・・・・>>> 人気順 新着順 人気順 評価高い順 価格安い順 価格高い順 完結 龍虎の拳 3.0 少年マンガ 全1巻990円 (税込) 犯罪が渦巻く街サウスタウン。ここに足を踏み入れた2人の男、無敵の龍リョウ・サカザキ、最強の虎ロバート・ガルシア! 父が行方不明になって久しい中、妹のユリが誘拐されてしまった。リョウは友のロバートとともにサウスタウンにいる格闘家たちを次々と倒し、街のボスであるMr.BIGを倒し、更には謎の極限流空手を駆使する不敗の空手家Mr.カラテと激突する。リョウたちは妹を助け出す事ができのか!? ▼CONTENTS Fight:1 誘拐! Fight:2 ストリートスターズの巨熊 Fight:3 狼が狼を呼んだ! Fight:4 陰謀のプリズン Fight:5 華麗なるバンサー Fight:6 サイクロプスの暗殺者 Fight:7 チャイナタウンの野獣 Fight:8 脱出! Fight:9 裏切りのブラックサバス Fight:10 スラムの黒豹 Fight:11 工場地帯の血闘 Fight:12 暗黒の男 Fight:13 大逆転! Fight:14 無敵のMr.カラテ Fight:15 龍虎乱舞! INTERVIEW OF 天獅子悦也 in 龍虎の拳 INTERVIEW OF 石井ぜんじ(1) INTERVIEW OF 石井ぜんじ(2) 試し読み フォロー 完結 龍虎の拳2 - 少年マンガ 全2巻990円 (税込) サウスタウンに吹き荒れるザ・キング・オブ・ファイターズの嵐。 1年前の暴動事件で死闘を繰り広げた猛者たちと、再び相まみえる極限流だったが、KOFはただの格闘大会ではなかった。刺客の為に負傷するタクマとユリ。全ては組織を操り街を支配するギースの計画だった! リョウとロバートは、ギースの所に辿り着くまで勝ち続けられるのか!? ▼CONTENTS Fight:1 ザ・キング・オブ・ファイターズ! Fight:2 格闘家ユリ・サカザキ見参! Fight:3 極限流殺し! Fight:4 コミッショナー Fight:5 巨熊再び! Fight:6 リベンジャー Fight:7 美しき挑戦者 Fight:8 モンキーフィスト! Fight:9 正義の拳士 付録ページ・脇役に歴史あり INTERVIEW OF 石井ぜんじ(3) 試し読み フォロー 石井ぜんじ「ゲームクリエイター」インタビュー集 ゲームに人生を捧げた男たち - エッセイ・紀行 / エッセイ 1巻1,430円 (税込) 石井ぜんじ(ビデオゲーム研究家/元ゲーメスト編集長)による、 ゲームクリエイターのインタビュー集です。 電子書籍『VE』(VIDEOGAME EXPLORER)のVol.01~03に掲載したインタビューに、 新たに2名のインタビューを加えて構成した、320ページの完全保存版です。 アーケードゲーム(レトロゲーム)やゲームセンターの話題はもちろん、 近年は良作揃いのADVゲーム、ゲームにおけるAIの役割・進化なども テーマに盛り込んだ一冊です。 ゲームに没入したことをきっかけに、それぞれの目指したハイレベルな境地に 達した8人……彼らから発せられる言葉は、さまざまな現場を突破してきた 説得力に満ち溢れています。 その多彩なゲストの方々と石井ぜんじ氏による語りは、 ビデオゲームの黎明期から現代の最先端技術まで広くカバーし、深く切り込みます。 そしてゲームが歩んできた道程を明らかにし、混沌としている 現在のゲーム世界の構造を気持ちよくクリアにしてくれるでしょう。 人生のほとんどの時間をゲームに賭けた、 熱い男たちの生き様を堪能してください。 ■第一章 「アーケードゲームを支えた男たち」 岡本吉起(ゲームプロデューサー) 足立靖(ゲームプロデューサー) ■第二章 「ゲームセンターに思い入れた男たち」 濱田倫(ハムスター社長) えび店長(ゲームセンター・えびせん店長) ■第三章 「ゲームの中で物語を紡ぐ男たち」 amphibian(ケムコ・シナリオライター) 宮下英尚(ゲームプランナー/シナリオライター) ■第四章 「最新のAIからゲームを見つめる男たち」 三宅陽一郎(ゲームAI開発者) 西尾明(棋士・七段) 試し読み フォロー グレート・セブン・ゲームズ(時代を作り上げた7つのゲーム!!) - 趣味・実用 / ゲーム・トランプ 1巻1,779円 (税込) アーケードゲーム専門誌『ゲーメスト』が生まれた80年代。 雑誌で集計されたハイスコアでシューティングの全一を狙う、 ディープなゲームマニアたちが全国のゲームセンターに集っていた。<P><P> 昭和から平成へと元号が変わった90年代。 『ストリートファイターII』の登場により状況は一変した。 ゲームセンターに置かれた対戦台には腕自慢が集まり、 毎日のように果て無き勝ち抜き戦が行われていた。 格闘ゲームの攻略本はミリオンセラーとなり、日本一を決める ゲーメスト主催の全国大会は大いに盛り上がった。<P> 21世紀となり、ゲームセンターの主流は音楽ゲームと トレーディングカードを使ったゲームに移行した。 家庭用コンソールでは、3Dポリゴンで描かれたバトルアクションが生まれ、 さらにオープンワールドの登場によってビデオゲームの 世界はさらに広がった。<P> そして今、ゲームセンターからはビデオゲームが消え、人気YouTuberが 行うゲーム配信が人気を集め、eスポーツプレイヤーが巨額の収入を 手にできる時代が到来している。<P> グラディウス 魔界村 ストリートファイターII WCCF NINJA GAIDEN シュタインズ・ゲート スカイリム<P> 本書は、過去から現在までの、多くのプレイヤーを魅了した 個性的な7つのビデオゲームを細かく紐解くことで 「ゲームが放つ魅力」をすべて浮き彫りにした一冊である。<P> 「そのゲームが生まれた歴史の必然とは?」 「開発者の狙いとその面白さの本質とは?」 「プレイヤーを熱狂させた理由とは?」<P> などの疑問に対する明確な答えが、ページを進めるごとに クリアに浮かび上がっていく。前代未聞の20万字超えの ビデオゲーム研究書『グレート・セブン・ゲームズ』。<P> ゲームを広く、深く知りたいマニアに捧げる。 試し読み フォロー ゲームセンターを10倍おもしろくした本!(伝説のアーケードゲーム誌『ゲーメスト』の回顧録が登場!) - 雑学・エンタメ / サブカルチャー・雑学 1巻2,979円 (税込) 1986年4月~1999年9月の期間、新声社より出版されていた アーケードゲーム雑誌『ゲーメスト』について、当時の編集長であった 石井ぜんじ氏が振り返った一冊です。 ゲーメストの創刊から、月刊化、マルゲ屋1号店のオープン、 ストリートファイターIIの全国大会……毎号のように発行部数を延ばした、 格闘ゲーム全盛期のゲーメスト。 ゲーメストという雑誌がどのように作られていたか、 いかに特殊な環境で作業が行われていたか、ライター、編集者、上層部の思惑は どのようなものだったのか……そのあたりの諸事情を、 石井ぜんじ氏が自らの視点で解説します。 売上が絶好調なゲーメスト本誌とともに、新声社はさまざまな雑誌を 複数立ち上げ、マルゲ屋の出店数も続々と増やしていきます。 そして自社ビルも建設し、さらなる拡大を目指しましたが……。 本書では、石井ぜんじ氏による回顧録以外に、 80年代ライター、90年代ライター、女性ライター、ゲーメスト編集者と 座談会を行い、当時の貴重なエピソードや、今だからこそ語れる体験談など、 膨大な関連情報も収録しています。 また、ゲーメスト本誌全刊の内容紹介も収録しました。 格闘ゲームの画期的なゲームシステムと、その攻略の困難さ。 さまざまな角度から語られるゲーム雑誌の制作、事業拡大への展望など……。 それぞれ単体では見えてこなかった、ある特殊なゲームメディアの姿が 浮かび上がってくる……そんな本になっています。 『ゲーメスト』という一風変わった、ちょっと暑苦しいゲーム雑誌と 人生のひとときを共にした人ならば、ぜひとも一読していただきたい一冊です。 試し読み フォロー ライトノベルの新潮流(その進化と変容の道筋を読み解く!) 4.6 雑学・エンタメ / サブカルチャー・雑学 1巻1,760円 (税込) ライトノベルの黎明期から、2021年までを 詳細に解説した一冊です。 「ライトノベルとは何か」から始まり、時代の変化に対応し、 柔軟にその形を変えて多様化、複雑化していった 過程を整理していきます。 まずは1990年の「ライトノベル」という名称の発生と、 そこに至るまでの青少年向け娯楽小説の流れを追っていきます。 そして、出版社やレーベルがライトノベルを巡って大きく動き出していく中、 一般文芸との越境、増え続けるメディアミックス、ネット発作品の書籍化ブーム、 小説投稿サイトの登場……など、時代の変化と切り離せないさまざまな事象が ライトノベルのあり方を少しずつ変えていきます。 作品紹介や用語の解説も含め、これらを紐解いていくと 「ライトノベル」の新たな姿が見えてくるでしょう。 試し読み フォロー 1~6件目 / 6件<<<1・・・・・・・・・>>> 石井ぜんじの詳細検索へ
ユーザーレビュー 一覧 >> ライトノベルの新潮流(その進化と変容の道筋を読み解く!) 雑学・エンタメ / サブカルチャー・雑学 4.6 (5) カート 試し読み Posted by ブクログ 90年代半ばくらいからラノベ読んでたので、半分くらいは「あったなー」って感じで当時を振り返りながら読んだ。 ただただ楽しく読んでたアレが実は革新的な作品だったんだなーとか、そういうのを改めてデータ面から知るのは楽しいね。 あのジャンルどうして流行ったんだろーとか、もっと具体的に(失礼ながら)あの作品なんでヒットしたの??って思いながらブームを横目に見てたような作品群も、当時の読者層やラノベ以外のオタク向けメディアの流行りとの関係性をみて「なるほど!」と腑に落ちた。 0 2022年06月19日 ライトノベルの新潮流(その進化と変容の道筋を読み解く!) 雑学・エンタメ / サブカルチャー・雑学 4.6 (5) カート 試し読み Posted by ブクログ ラノベの源流から最新情報までこれでもかというほどの情報量に圧倒される。こうしてみると、私は2010年代のアニメから入って原作としてのラノベへ流れていったのだということが振り返って確認できた。原作ラノベはわりと読んでいるものの、名作と言われている中でもまだまだ読んでないものがたくさんあるので、それらの本もまずは1巻だけでも読んでみたい。自分に合うものが見つかるかもしれない。一点プラスアルファの希望があるとすれば、参考文献だけでなく、本書内で紹介されたラノベの一覧が巻末にほしかった。 0 2022年04月23日 ライトノベルの新潮流(その進化と変容の道筋を読み解く!) 雑学・エンタメ / サブカルチャー・雑学 4.6 (5) カート 試し読み Posted by ブクログ ラノベから10年以上距離を置いていた身にはとても助かる一冊。 押さえておきたいタイトルが時代の流れとともに紹介されます。単に人気作の羅列でなく、視点による作品の位置も掴めるのがありがたい。 過去作品を読む指針にもなります。 0 2022年01月20日 ライトノベルの新潮流(その進化と変容の道筋を読み解く!) 雑学・エンタメ / サブカルチャー・雑学 4.6 (5) カート 試し読み Posted by ブクログ web小説とライト文芸にかなりのページが割かれているのは時代だな、という感じ。レーベルの歴史が分かると特色も見えてくるので勉強になったな。 ラノベ研自体がライトノベルの歴史にカウントされてるのはなんか嬉しい。 0 2025年05月05日 ライトノベルの新潮流(その進化と変容の道筋を読み解く!) 雑学・エンタメ / サブカルチャー・雑学 4.6 (5) カート 試し読み Posted by ブクログ 各時代に現れたライトノベルの作品、レーベルについて網羅的に紹介している。論評は少なく、客観的な列挙。浅く広くライトノベルの歴史を知ることができ、ラノベ史の入門書として適している。 0 2024年03月14日