加倉祭の作品一覧
「加倉祭」の「元農大女子には悪役令嬢はムリです!」「元農大女子には悪役令嬢はムリです!【分冊版】」ほか、ユーザーレビューをお届けします!
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お話は面白いです
他の方も書かれていましたが作画が微妙なため星を一つ減らしました。
原作はいいお話なので期待してきたらうーんとなるような作画。
顔と手のバランスとかとにかく手が気になってしまいました。あと背景が白い。
お話は面白いので本当に残念…
とりあえず終わり?
小説の1巻までの部分で一応の終わりのようです。
全2巻は端折った感じもしました。
原作もあっさりした感じなので2巻が妥当だと思われたのかな?
国王のその後とかも漫画で読みたかったですね…
原作はまだ続いているので別の形で続きも読めたらと思うお話でした。
一目惚れ
ユリアは母ソフィアに連れられて第一王子のローレンに会いに行きました。そこでは王子とその母ジネブラ王妃が待っていました。王妃とソフィアは旧知の仲のようで、若い2人を残してどこかに行ってしまいました。ユリアはローレンそっちのけで王家の温室に生えている植物に夢中になりました。だからローレンがユリアに一目惚れしたと言ってもピンとこないようでした。この前、第二王子のリグラスから酷い仕打ちを受けたので仕方のないことかも知れませんね。
ローレン
ユリアは婚約予定の第二王子リグラスとの初対面の席で王子から酷い言葉を投げかけられたことにより、この婚約は破談となりました。しかし翌日、第一王子ローレンから彼女に対して婚約の申し込みがありました。リグラスはかなり問題のある人物のようですが、ローレンは真面目な人物のようです。彼女にとってはいい話のようですが、まだまだタイトルのようなお話にはなりませんね。
ユリア
このお話はちょっと変わった始まり方をします。主人公の公爵令嬢ユリアではなく、男爵令嬢レーナのモノローグから始まるからです。ユリアのことも最初はレーナによって語られます。後半になってようやくユリアが登場しますが、どうやらユリアもレーナも転生者のようです。まだこれからどんなお話になっていくのか想像がつきません。