高野光太郎の作品一覧 「高野光太郎」の「ウォンバットのうんちはなぜ、四角いのか?」「学習マンガ・理科 ウサウサ!」ほか、ユーザーレビューをお届けします! 作者をフォローする フォローすると、この作者の新刊が配信された際に、お知らせします。
作品一覧 1~2件目 / 2件<<<1・・・・・・・・・>>> 新着順 新着順 人気順 評価高い順 価格安い順 価格高い順 学習マンガ・理科 ウサウサ! 3.5 学術・語学 / 教育 1~2巻1,430円 (税込) ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 宇宙人のウサウサのドタバタな日々に笑いながら、 地球の生きものが好きになる! 累計600万部突破の講談社の動く図鑑MOVEから生まれた学習マンガ! 【マンガアプリ「コミックDAYS」オリジナルランキング1位獲得!】 \小学生140人も大絶賛!!/ 「ウサウサがかわいい!」「耳がキラキラしてるのがすき」 「ウサウサのほかの話も読みたい!」「生きものについてもっと知りたくなった!」 など熱烈応援コメント多数! 日本の研究者が執筆した生きものコラムも満載で、 しっかり知識も深掘りできます。 ウサウサと一緒に、親子で楽しく学べる一冊です! ★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★ <こんなお悩みにおすすめです> ・絵本の次に何を読ませたらいいのか分からない。 ・なかなか本を自分から読んでくれない。 ・理科に興味を持ってもらいたいけど低学年には難しすぎる。 ★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★ <あらすじ> 「ウサウサ」は、地球侵略のために月からやってきた (自称)エリートバニバニー人。 相手の姿をコピーできる能力を使って、地球の侵略を開始した。 しかし、他人のうんちで家を温める鳥に秘密基地を奪われたり、 お尻の穴の匂いを嗅ぎあって決闘する動物のバトルに巻き込まれたり、 なぜかいつも上手くいかなくて大ピンチに……! <監修・コラム執筆者プロフィール> 本郷峻:総合地球環境学研究所准教授。熱帯雨林地域で野生動物の生態を調査している。 今泉忠明:動物学者。国立科学博物館で哺乳類の分類学・生態学を学ぶ。主に小型哺乳類の生態、行動などを調査している。 上田恵介:立教大学名誉教授。鳥類を中心とした動植物全般の進化生態学を専門とする。公益財団法人日本野鳥の会会長。 宮崎佑介:近畿大学農学部環境管理学科准教授。水生生物の多様性の解明と、保全の取り組みを中心に研究を行っている。 加藤英明:静岡大学教育学部准教授。絶滅の恐れのある生物の保護や外来生物が生態系に与える影響などを調査している。 丸山宗利:九州大学総合研究博物館准教授。アリやシロアリと共生する昆虫を専門とし、数々の新種を発見している。 小川晟人:国立科学博物館分子生物多様性研究資料センター特定非常勤研究員。深海のナマコの生態研究を専門とする。 ※この商品は紙の書籍のページを画像にした電子書籍です。文字だけを拡大することはできませんので、タブレットサイズの端末での閲読を推奨します。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能も使用できません。 試し読み フォロー ウォンバットのうんちはなぜ、四角いのか? 4.4 学術・語学 / 理工 1巻1,760円 (税込) 本邦初! オーストラリアにすむ、可愛すぎる謎のモフモフ動物 「ウォンバット」の秘密と魅力を、日本で一番詳しい研究者が徹底紹介! 足:速い!時速40kmで走る。 お尻:めっちゃ硬い。これで肉食獣を撃退! 魅力:とにかく可愛い。 ある日は泥んこになりながらウォンバットを追いかけ、 またある日は複数のウォンバットを一度に抱っこし、 そしてある日は病気に罹ったウォンバットを治療する。 高校卒業後、すぐにオーストラリアの大自然へ旅立った 「ウォンバットまみれ」の日々を過ごす著者とともに 森や草原を探索する「紙上フィールドワーク」! 試し読み フォロー 1~2件目 / 2件<<<1・・・・・・・・・>>> 高野光太郎の詳細検索へ
ユーザーレビュー 一覧 >> ウォンバットのうんちはなぜ、四角いのか? 学術・語学 / 理工 4.4 (9) カート 試し読み Posted by ブクログ ウォンバットの種類は、ヒメウォンバット、ミナミケバナウォンバット、キタケバナウォンバット。モフモフ。最後の野生動物との距離の取り方は大変勉強になりました。野良猫の餌付けはダメ。 0 2025年03月10日 ウォンバットのうんちはなぜ、四角いのか? 学術・語学 / 理工 4.4 (9) カート 試し読み Posted by ブクログ ウォンバットの凄さや魅力が存分に書かれていた。また筆者のエピソードなどとてもが面白く、オーストラリアに行ってみたくなるような内容だった。 0 2024年02月24日 ウォンバットのうんちはなぜ、四角いのか? 学術・語学 / 理工 4.4 (9) カート 試し読み Posted by ブクログ ウォンバットさんのファンになりました! オーストラリア固有種のウォンバットさん♪ キャッチーなタイトルに惹かれ、手に取りました。 著者のウォンバット愛と、文章の面白さから、気がつけばウォンバットファンへw うんちが四角になる腸のメカニズムと、なぜ四角なのか、という論理的アプローチが興味深く、頭も気持ちもスッキリ納得です。 おもしろかった! 0 2024年01月30日 ウォンバットのうんちはなぜ、四角いのか? 学術・語学 / 理工 4.4 (9) カート 試し読み Posted by ブクログ 野生のウォンバットが疥癬に苦しんでるなんて知らなかったな… まず「知る」こと ほんとにそうだな 動物とのふれあいは楽しいけれど、やっぱりほどほどに 距離は保たなければ 0 2023年10月12日 ウォンバットのうんちはなぜ、四角いのか? 学術・語学 / 理工 4.4 (9) カート 試し読み Posted by ブクログ オーストラリアでウォンバットを間近で見てからウォンバットを撮影した動画を繰り返し見ては行き場のない愛しさに悶えていたので、この気持ちの落ち着き場所を探して本書を手に取った。ウォンバットに関する全ての記述が可愛すぎる、ウォンバットが伝染病で苦しむ姿を写した写真は本当に可哀想で、著者の研究が前進することを心から願ってやまない。ウォンバットについて書かれた本って本当になかったので、著者の方に感謝。 0 2026年01月09日