配信予定・最新刊

作品一覧

  • 巣ごもりごはん便利帳 週2回の買い物でできる不調ケアレシピ
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    1巻1,540円 (税込)
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 巣ごもり期間中をラクに、 おいしく、健康に乗り切るためのごはん コロナ禍によって外出を控えたり、 リモートワーク中心の仕事になったり、 家で過ごすことが多くなりました。 自炊の回数が増えたものの、 3食すべて用意するのは疲れるものです。 また、外出が減ることで活動量が減り、 何だか体が重く感じる、という方も多いのではないでしょうか。 エコノミークラス症候群のリスクも増え、 運動不足による不調に悩まされる人も多くなっています。 そこで! この本では、巣ごもり期間中の食事について考えました。 巣ごもり期間中の不調によい「巣ごもり食材」を使って、 手軽でおいしく、健康によいレシピを紹介します。 〈巣ごもりごはんの7ルール〉 1 食べきらない 2 あきない作り置き 3 副菜は火を使わない 4 すき間時間を活用する 5 買い物は週2回 6 ストック食材を常備する 7 巣ごもり食材を食べる この7つのルールを軸にして、 ・ルーティン朝食 ・アレンジで回すランチ ・主菜と火を使わない副菜を組み合わせた季節の献立 を提案します。 〈担当編集からのメッセージ〉 ちづか先生のレシピは、どれもおしゃれで、簡単に作れるものばかり。 薬膳の考えに基づいているため、健康や美容にも◎。 ずぼらで手の込んだ料理をしない私でも、 忙しい平日に無理せず作ることができるレシピです。 なかでも、レンチンだけでできるレモンカードは、 仕事の疲れが吹き飛ぶおいしさ! 朝食におやつに使える、我が家の常備アイテムになりました。 ※本電子書籍は同名出版物を底本として作成しました。記載内容は印刷出版当時のものです。 ※印刷出版再現のため電子書籍としては不要な情報を含んでいる場合があります。 ※印刷出版とは異なる表記・表現の場合があります。予めご了承ください。 ※プレビューにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください。
  • 暮らしの図鑑 薬膳 季節の食材80×いたわりレシピ×基礎知識
    4.8
    1巻1,980円 (税込)
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 お仕着せではない、私らしいモノ・コトの見つけ方。 私たちの暮らしを形作る、様々なモノやコト。 自分で選んだものは、日々をより心地よくしてくれます。 「ほんとうに良いものだけを暮らしに取り入れたい」 「日々をより豊かなものにしたい」。 そんな思いを持つ大人の女性に向けた新シリーズ。 第三弾のテーマは、「薬膳」。 「薬膳」と聞くと、特別な食材や調理法が必要で 難しいことのように感じる方が多いのではないでしょうか。 じつは身近な食材を使って、気負わず実践することができます。 食べることで心身をいたわり、毎日心地よく過ごせる。 そんな、暮らしに寄り添った薬膳を紹介します。 PART1では、それぞれの季節に食べたい食材を かわいいイラストを添えて掲載。 春、梅雨、夏、秋、冬。 それぞれの季節に対応する緑、黄、赤、白、黒の色別に、 旬の野菜や肉類、魚介、果実など80食材を紹介します。 春なら緑色の食材、夏なら赤い食材と、 その時期に食べたい食材が色で直感的にわかります。 PART2では、知っておきたい 薬膳の基礎知識をわかりやすく解説。 季節と食材の関わりや、薬膳の考え方の基本となる五行説や 五味、五性などについて紹介し、 奥深い薬膳の世界が身近に感じられる内容です。 巻末のPART3は、季節の食材を使ったレシピ集です。 主菜から副菜、スープはもちろん、使い回しのきくタレやソースも提案。 デザートや休憩時間に食べたいお菓子もあります。 どれも3ステップと手軽に作れるレシピなので、 忙しい毎日でも気軽に手軽に作れるものばかり。 食材や食べることを通して体をいたわり、 毎日の暮らしをもっと健やかで心地いいものにしたい。 そんな人に向けた、見て楽しくて役に立つ1冊です。 ※本電子書籍は同名出版物を底本として作成しました。記載内容は印刷出版当時のものです。 ※印刷出版再現のため電子書籍としては不要な情報を含んでいる場合があります。 ※印刷出版とは異なる表記・表現の場合があります。予めご了承ください。 ※プレビューにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください。
  • 大人の心と体を整える 腸活薬膳のはじめ方 プロが教えるセオリー&アイデア
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    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 【本電子書籍は固定レイアウトのため7インチ以上の端末での利用を推奨しております。文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。ご購入前に、無料サンプルにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください】 薬膳研究家が長年実践してきた、 「薬膳×腸活」食養生のセオリーが1冊に 薬膳とは、中医学の知恵を使い、自分の体質や日々の体調に合わせて食材を組み合わせて作られたごはんのこと。効能を考えながら旬の食材を取り入れ、足りないところは補い、多すぎるものは排出し、巡っていないものは巡らせる、というバランスを考えて作ります。病気を治療するというよりも予防を重視し、心身を大切にして健康でいられるようにするものです。これが「養生」の考え方。薬膳というと、漢方に使われる生薬を使うとか、味気ない食事をイメージされると思いますが、基本的には旬の食材を組み合わせ、スーパーでかんたんに手に入るもので作ることができます。 著者が長年続けている食生活は、薬膳と腸活を意識したものです。栄養学的に消化器の調子を整えるものは、中医学でも胃腸によい働きをもつとされるものもあり、薬膳とゆるやかな腸活は相性もよく、両立させやすい食生活。腸を大切にすることは免疫力アップやメンタル、自律神経などにも関わってくるので、体の不調が多くなる大人の女性には特に意識してほしいこと。とはいえ、食は「おいしい」が基本。一年を通して、薬膳の知恵で季節の不調に寄り添いながら腸も労わるという、ゆるやかな食養生で、ご自身だけでなくご家族も一緒にストレスなく健康的な食べ方にしましょう。 この本では、PART01~03で腸活×薬膳の食べ方のセオリーを「基本」「たんぱく質と食物繊維」「バランスと組み合わせ」の3ステップで解説し、PART04「体を整える食べ方」では、腸活以外に大人の女性が意識したい食べ方についてまとめています。PART05ではセオリーを実践するアイデアとしてレシピを紹介しています。 《本書で紹介するセオリー》 002 3つの調理法で料理する/003 季節のものを食べる/006 間食は豆乳かヨーグルトにする/007 蒸し大豆はストックを欠かさない/008 献立に困ったらサバ缶メニューに/010 きのこは常備菜で毎食食べる/011 温冷のバランスを考える013 ハーブで「気」の巡りをよくする/014 スパイスで体を温める/015 水分代謝をよくするには瓜・豆・海藻/018 隙間食べには腸活ドリンク/019 週2回は魚介メニューにする/020 ストレスを感じたら「気巡り」ドリンク/021 クコの実やブルーベリーを毎日食べる 《著者紹介》 ちづかみゆき 料理家・国際中医薬膳師。国立北京中医学大学日本校(現 日本中医学院)にて薬膳を学び、国際中医薬膳師資格を取得。上海にて活動した後、東京で季節の薬膳と美容の薬膳を中心とした薬膳料理教室「meixue(メイシュエ)」を主宰。現在は東京とボストンを行き来しながら雑誌、企業へのレシピ提供やイベント講師などを務める。著書に『暮らしの図鑑 薬膳』(翔泳社)などがある。 ※本電子書籍は同名出版物を底本として作成しました。記載内容は印刷出版当時のものです。 ※印刷出版再現のため電子書籍としては不要な情報を含んでいる場合があります。 ※印刷出版とは異なる表記・表現の場合があります。予めご了承ください。 ※プレビューにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください。

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