重松理恵の作品一覧 「重松理恵」の「東大生の本の「使い方」」「読んで旅する海外文学 24の国と地域の旅行記×77冊の読書ノート」ほか、ユーザーレビューをお届けします! 作者をフォローする フォローすると、この作者の新刊が配信された際に、お知らせします。
作品一覧 1~2件目 / 2件<<<1・・・・・・・・・>>> 価格高い順 新着順 人気順 評価高い順 価格安い順 価格高い順 東大生の本の「使い方」 ビジネス・実用 ビジネス・経済 / 自己啓発 3.8 1巻1,540円 (税込) 東大生協の書店員だけが知っている頭のいい人の“ちょっと特別な読書のルール”・本は“おかし感覚”でまとめ買い・「もしドラ」と一緒に売れたのは……・良書を逃さない「口コミ選書」・文庫、新書、単行本……東大生の接し方・知性の秘密――「4つの目的」読書――「考える力」が磨かれる、本の「選び方」「読み方」「活かし方」東大出身著名人による本の「使い方」も紹介!養老孟司・「感覚を取り戻す」ことを意識して読む上田正仁・古典から「普遍的価値」を学ぶ藤原和博・著者の「脳のかけら」を受け取る山口真由・読書は「逃避」でいい伊沢拓司・「正しく知る」には、読書がいい水上颯・僕は息をするように、読んできた 試し読み フォロー 読んで旅する海外文学 24の国と地域の旅行記×77冊の読書ノート 小説・文芸 小説 / 海外文学 - 大学生協職員による海外文学ブックガイド 海外旅行好きであり大学生協職員として多数の本に触れてきた著者の、10年以上にわたる旅行記と訪れた国にまつわる本を紹介するブックガイド。文芸、エッセイ、レシピ本など、70タイトル以上を掲載。金原瑞人との対談も収録。 ※本書は、大月書店刊『読んで旅する海外文学――24の国と地域の旅行記×77冊の読書ノート』の電子書籍版です。 【目次】 1章 世界一周読書旅行 ―読書旅行の計画を立ててみよう 2章 旅行記と本の紹介 韓国、台湾、中国、タイ、カンボジア、ベトナム、マレーシア、シンガポール、インドネシア、インド、アラブ首長国連邦、エジプト、トルコ、ロシア、イタリア、スペイン、ドイツ、オーストリア、チェコ、フランス、カナダ、オーストラリア、ニュージーランド、ニューカレドニア 3章 対談(重松理恵×金原瑞人) 海外文学を読む楽しみと、翻訳ウラ(?)事情 付録 ①その他の国の本のレビュー ②2章紹介したすべての本のブックリスト 【著者】 重松理恵 大学生協職員。東京大学・名古屋大学生協書籍部を経て現在は大学生協全体の書籍仕入に関わる業務を担当。 趣味は読書と海外旅行。 試し読み フォロー 1~2件目 / 2件<<<1・・・・・・・・・>>> 重松理恵の詳細検索へ
ユーザーレビュー 一覧 >> 東大生の本の「使い方」 ビジネス・実用 ビジネス・経済 / 自己啓発 3.8 (13) カート 試し読み Posted by ブクログ 東大生協書籍部で働く著者の東大生に売れてる本、東大生がどんな本が売れてどんな特徴があり、また、その本は何か? 東大生の読んでる物を覗ける一冊 0 2025年06月09日 東大生の本の「使い方」 ビジネス・実用 ビジネス・経済 / 自己啓発 3.8 (13) カート 試し読み Posted by ブクログ 4.5! 筆者に関してのあれこれというより他の人の感想を並べてる本。でもなんやかんや本を探してる人にとってはぴったりかな。 0 2022年04月19日 東大生の本の「使い方」 ビジネス・実用 ビジネス・経済 / 自己啓発 3.8 (13) カート 試し読み Posted by ブクログ 比較的読みやすい本だった 第一章では東大生がどういう本を選ぶかを筆者が考察したことについて書き、第二・三章では東大生がよく読む本の紹介ついて、第四章では東大卒のかたによる読書論について語っている 第一章をじっくり読んで第二〜四章は流すようにして読んだ 紹介している本はいくつか選んで読んでみようと思う(恥ずかしながら積読本もあった) 東大生は他の人とは違う読書をする、というのはバイアスがかっているなと思ったが、知識が豊富なのでインプットするための努力は平均以上だと思った 0 2020年10月25日 東大生の本の「使い方」 ビジネス・実用 ビジネス・経済 / 自己啓発 3.8 (13) カート 試し読み Posted by ブクログ ●読んで得たもの 東大生が何を読んでいるか ●感想 本を選ぶ参考となる。 なるほど読んでみると良い本が多い。 一通り読んでみる価値はありそうだ。 0 2019年12月10日 東大生の本の「使い方」 ビジネス・実用 ビジネス・経済 / 自己啓発 3.8 (13) カート 試し読み Posted by ブクログ 言葉は感覚の世界を意識の世界に移すプロセス。そこでは、目(見る)、耳(聞く)、手(触る)という3つの捉え方ができますが、今はそれが抜け落ちたままの言葉が使われていて、言論が宙に浮いている。いかに感覚を取り戻せるかを意識しながら本を読むといい。 何回も読んで考えたい文章。 読んでみたい本がいくつもあった 0 2019年07月07日