鈴木ジュリエッタの作品一覧
「鈴木ジュリエッタ」の「神様はじめました」「推しに甘噛み」ほか、ユーザーレビューをお届けします!
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2004年『星になる日』でデビュー。『悪魔とドルチェ』、『カラクリオデット』、『神様はじめました』などの作品を手かげる。
少女・女性マンガ
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Posted by ブクログ
巴衛が神堕ちにかけられた呪いを解くために奈々生が神堕ちを見つけ出して、奈々生が神堕ちを見つけ出したから巴衛が神堕ちに接触する手がかりを掴むとか、、これも因果ループだったのガチか、、こういうの大好き。
子が生まれると母から子へ龍王の目が移るから、奈々生の家系は代々女性が短命だったんだね。奈々生の体にはもう龍王の目はないはずだけど、奈々生は子供を産んでも長生きできるということ?それとも本来の雪路の体が弱かったように子供も産めないうちに死んでしまうのか?てか巴衛と結婚したら子作り出来んのか?(まあこの話はせんくてええか……)
黒麿が長い月日を独りで生きるより誰かと運命を共にしたいと言ったように、悪羅王も毛玉も、色んな妖たちが同じことを思って拠り所を探してるんだろうな。
毛玉が助に自分を食わせて夜鳥が生まれたってわけね。
ミカゲは二十年前に時廻り後の奈々生からすべてを聞いて、そのまま社を空けて奈々生の身辺調査に行ってたってことなのかな?このころまだ奈々生は生まれてすらないって思うと変な感じだけど。まあミカゲが二十年の間にしていたことは今後明らかになるかもしれないし。
「巴衛 私は 誰…?」「奈々生だ」これだよこれ…………
記念すべき第百話、過去一神回だった……
消化不良でもなければ満腹すぎることもなく、シンプルにこんな幸せなことってあるんだね。
今まで因果ループ系ってメリバとかビターエンドを好んで読んでたけど、ハピエンでこんなに納得感のあるものは初めてかもしれない(まだエンドじゃないけど)。
ここで終わりでいいな笑 ここから状況が良くなっても悪くなってもこれより素晴らしい終わりが果たしてくるのだろうか?ここで読むのやめようかな笑笑
まあ読むけどね。
匿名
最高でした…
甘夏くんの、血を差し出すシーンはキュンキュンし過ぎて感受性バグってる私は泣きました。そのシーンで髪の毛をくるくるしてるさりげない仕草もさすが鈴木先生としか言いようがないです!感無量です。2人もっとイチャイチャしてくれてもいいなと思いつつ、2人ならではの心地よい距離感が大好きです。もっともっと2人を長く見ていたいので続編が永遠に出ることを願っています笑。もう本当にヒナちゃんも倫夜くんも甘夏くんも皆んなみんな可愛すぎて…。倫夜くんとヒナちゃんの絡みがもっと見たい!なんだかヒナちゃんにいいように言いくるめられて聖地から舞い戻って来た倫夜くんが少し可哀想だったけど、ヒナちゃん愛を見せてもらえて最高でした。