マルティン・ルターの作品一覧 「マルティン・ルター」の「宗教改革三大文書 付「九五箇条の提題」」「生と死について 詩篇90篇講解」ほか、ユーザーレビューをお届けします! 作者をフォローする フォローすると、この作者の新刊が配信された際に、お知らせします。
作品一覧 1~2件目 / 2件<<<1・・・・・・・・・>>> 新着順 新着順 人気順 評価高い順 価格安い順 価格高い順 生と死について 詩篇90篇講解 ビジネス・実用 学術・語学 / 哲学・宗教・心理 - 1巻3,410円 (税込) ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 【内容紹介・目次・著者略歴】 ルター晩年の「詩編90編“モーセの祈り”の講話」には、彼の死生観が現れている。いかに生き、いかに死ぬのか。宗教の改革者はどう考えたのか。 【目次より】 まえがき モーセの祈り 小序 詩篇の主題について 詩篇の表題について 第一節 第二節 第三節 第四節 第五節・第六節 第七節 第八節 第九節 第十節 第十一節 第十二節 第十三節 第十四節 第十五節 第十六節 第十七節 訳注 解説 ※この商品は紙の書籍のページを画像にした電子書籍です。文字だけを拡大することはできませんので、タブレットサイズの端末での閲読を推奨します。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能も使用できません。 ルター,マルティン 1483- 1546年。ドイツの神学者、聖職者。ルターの著作『95ヶ条の論題』が、プロテスタントの発端となっている。宗教改革の中心人物。 試し読み フォロー 宗教改革三大文書 付「九五箇条の提題」 ビジネス・実用 学術・語学 / 哲学・宗教・心理 5.0 1巻1,584円 (税込) マルティン・ルター(1483-1546年)は今から500年前、宗教改革を始動させた。本書は、1517年に公表された「95箇条の提題」に加え、その3年後に相次いで発表された「宗教改革三大文書」と称される『キリスト教界の改善について』、『教会のバビロン捕囚について』、『キリスト者の自由について』をすべて収める。その大部分が初の文庫版となる重要著作を第一人者が翻訳した画期的新訳! 試し読み フォロー 1~2件目 / 2件<<<1・・・・・・・・・>>> マルティン・ルターの詳細検索へ
ユーザーレビュー 一覧 >> 宗教改革三大文書 付「九五箇条の提題」 ビジネス・実用 学術・語学 / 哲学・宗教・心理 5.0 (1) カート 試し読み Posted by ブクログ 当時のローマの腐敗っぷりがルターの言い方から分かる。 ルターは教派を立ち上げようとしたのではなく、カトリック教会の改革を訴えたのであった。 また、贖宥状も当時の人民が死後の世界の安寧のために求めていたものであった。 ...続きを読む 0 2017年10月29日