作品一覧

  • ミリモス・サーガ-末弟王子の転生戦記【分冊版】 (1)

    ミリモス・サーガ-末弟王子の転生戦記【分冊版】

    少年・青年マンガ

    -
    1~54巻165円 (税込)
    電車事故に遭遇して異世界転生した先は、山間部にある弱小国の末っ子王子!? 悠々自適のスローライフを満喫するはずが“魔法“と”神聖術“を独力で習得し国軍元帥に——。 共存するはずのない二つの力を得たミリモスは、自分の意思と関係なく次第に国家の戦争に巻き込まれていく。
  • 木倉さんと三人三脚 1
    完結

    木倉さんと三人三脚

    少年・青年マンガ

    4.5
    全3巻583円 (税込)
    野里宝児は、球技が苦手な高校一年生。 だがその肩の強さを木倉華に見初められた宝児は、 陸上部でやり投げを始めることになった。 清楚で可愛い華だが、槍を持つと性格が一変し、 宝児にHなご褒美をくれる大胆な一面を見せ… 不思議なJKと陸上初心者の、やり投げラブコメ始動!!
  • アップセット15 1
    完結

    アップセット15

    少年・青年マンガ

    -
    全5巻583円 (税込)
    「強豪校を倒して、花園に行こう!」少年たちが交わした幼い頃の約束は果たされることなく、東ノ宮高校ラグビー部は分裂状態に……だがそこへ、転校した十津川誠がニュージーランドから帰国。一度挫折した少年たちは、奇跡のアップセット(番くるわせ)を起こせるのか!?熱血高校ラグビードラマ、今キックオフ!!?
  • ミリモス・サーガ-末弟王子の転生戦記 (1)
    無料あり

    ミリモス・サーガ-末弟王子の転生戦記

    少年・青年マンガ

    4.3
    1~13巻0~880円 (税込)
    電車事故に遭遇して異世界転生した先は、山間部にある弱小国の末っ子王子!? 悠々自適のスローライフを満喫するはずが“魔法“と”神聖術“を独力で習得し国軍元帥に——。 共存するはずのない二つの力を得たミリモスは、自分の意思と関係なく次第に国家の戦争に巻き込まれていく。

ユーザーレビュー

  • ミリモス・サーガ-末弟王子の転生戦記 (12)

    ネタバレ 購入済み

    なんか気になる作品

    読みやすくて気になるミリモスサーガ、ファミリスとパルベラ姫のコンビがずっと良い味を出している
    シリアスから結婚の前巻からいちゃいちゃ続くかと思いきや、次の平定へ
    忙しいなぁ

    #アガる #癒やされる #ほのぼの

    0
    2025年12月31日
  • ミリモス・サーガ-末弟王子の転生戦記 (3)

    匿名

    無料版購入済み

    久々に3巻を読みました。内容をほぼほぼ覚えてなくて数ページ読み進めると、あー3巻はこんな話だったなと思い出しました

    0
    2024年12月22日
  • ミリモス・サーガ-末弟王子の転生戦記 (2)

    匿名

    無料版購入済み

    今回も主人公がやっちゃいますよー。色んな要素で今後チートな存在になれてしまう主人公が相手の武器を用いてどんでん返ししちゃうよー

    0
    2024年06月16日
  • ミリモス・サーガ-末弟王子の転生戦記 (1)

    匿名

    無料版購入済み

    途中からぐだりますが最初はすごく面白いよー!マジで話に引き込まれるし、この先はどうなる?てなりますよ!マジでおすすめ(途中まで)読めばわかる!

    1
    2024年05月15日
  • ミリモス・サーガ-末弟王子の転生戦記 (1)

    ネタバレ 無料版購入済み

    スケールは大きい

    現代のサラリーマンが、小国の王子に転生し、国を守るために活躍をするという話。

    無料で3巻まで読んだうえでの感想を。
    まず、良い点から。

    個人レベルの戦闘の描写はかなり良い。
    「倒した相手でも死を確認するまでは油断しない」
    「致命傷を負わせたと思っても、体格差がある場合は掴まれないようにすぐに下がる」
    このあたりの描写はすごいと思った。

    各国の特徴を踏まえた世界観の構築も、スケールがあってよい。
    また、主人公の国が国というレベルでもなさそうな小国(実際は小領主程度)というのも新鮮味がある。

    一方、気になった点は…、

    主人公のキャラ絵が幼過ぎる。13歳との設定だが、もう少し大人びていても良いと思うし、13歳の王家の末子で「元帥」の肩書はちょっとやりすぎ。
    というか、おそらく人口数十万人規模の小国で「元帥」はどうなのか?将軍程度にすべきではなかったのか?
    この辺がマンガらしい安っぽさを出しており、世界観と合わない。

    鉄鉱石が取れるが加工技術が無く、青銅器で十分と判断しているとの事だが、現実の世界史では紀元前1700年ごろにはヒッタイトが製鉄をして鉄器を用いてしる。
    少なくとも中世レベルの文化水準の世界で未だ強度の弱い青銅器が主流というのはあり得ない事。

    女性兵士が多いのもちょっと気になるところだし、新兵の2バカコンビを引っ張りすぎな気がする。

    砦の攻城戦、扉の中は道を狭くするのがセオリーだろうに、扉と同じ10mクラスの幅のまま土嚢で覆っては大群で押し寄せやすいだけだと思う。
    塀で覆って1m幅とかにすれば、1人ずつしか入ってこれないだろうに。

    城門を崩したやり方、相手も言っているようにまだ相手に戦力が残っていれば致命的だった。
    それよりは地面を破壊して深い穴を掘って空堀とした方がずっと良かったはず。

    騎士国のお節介度が常識を超えていて、違和感しかない。
    特に、他国の施設が訪れている場に、兜も取らず武装したまま押しかけて許されるなど、あり得なすぎる。

    帝国の使者が「本当の目的は鉄鉱石を安く手に入れること」と言っているが、関税は「輸入する国側が課す」ものであり、直接国境が接したなら何の問題もない上に、それと占領地の半分を渡すという話は結び付かない。
    また、鉄鉱石が反対側から掘れるなど、自国の資源を相手に渡すようなことをいう王子もおかしい。

    話が進むにつれ、だんだんとツッコミどころが多くなってきたようで、非常に残念。

    0
    2026年10月18日

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