こぞうの作品一覧
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ラノベ
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東方のにわかですが、
妖夢がかわいい。それでもういいですよね?
続刊で魔理沙とかアリスとかが動いてくれるのを期待します。霊夢を最初から除外してくれたのは霊夢を動かすと全部持ってっちゃうのでしょうがないかな、と。
匿名
ストーリーが感じられない
ガチ寸前の殺し合いすらするくらい反目しあう
アウトロー過ぎるヤンデレ女性達が
なんかよく分からんけど万能最強超人の男(ギルドマスター)に
群がって一応緩い協定でまとまって
闇ギルドやってる。
そんな舞台背景で
ロリ体型の1人のギルメンにスポットを当て
マスターとイチャイチャしたい目論見に
異世界召喚された勇者パーティを巻き込んで
いや、色々な勇者排除の目論見に巻き込まれて
というか
勇者は「ついで」で
如何にマスターとイチャイチャするか、ガチで邪魔(殺)しに来るギルメンを躱しつつ奮闘する話。
(大分違うが多分大体こんな感じ)
ギルメンの癖が強く濃い自己主張と
いちいち出てくる同じ言葉の体型描写が
文章として少々癇に障る。
ギルドマスターは、シーンとしてはほぼ中心で出突っ張りなのに
描写が緩く薄いので、存在が軽い。
話が終始「ギルメンはもっとイチャつきたい」「マスターは子どもと遊んでいる感覚」「邪魔される」の繰り返しで
イマイチストーリーを感じさせない。
厨二病チックなダークな感じ
5巻完結。
ザックリ三部構成。
ダンジョン立ちあがり編
地上戦争編
未来を掴む最終決戦編
盛り上がりが中盤がピークで終盤が盛り下がり感が否めない。バランスとると総合的に星3つかなぁと思う。
厨二心をくすぐる名称オンパレードでした。私はその属性持ってないので少し煩わしく感じましたがそこは評価に関係ないでっす。
純度の高いダークファンタジーストーリーであると言えます。ダンジョンでの立ち回り方、捕らえた相手の処理、様々な悪魔達等々、立ち位置は悪と言えるでしょうか。本作品の目的は復讐であり、悪と正義が対であるのかどうか。正義は一体何なのかを追求したストーリーがポイントかと思います。結局のところ、正義は受け取り次第でいくらで変わる訳で、聖戦とか言うならけど戦争でしょう。宗教が違う、種族が違う、思想が違う、隣の国の技術が欲しい、行くつく先は欲ということなのよね。途中からの第三者勢力も加わり展開も良かったと思います(バレるまでは)。