富永浩史の一覧

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プロフィール

  • 作者名:富永浩史(トミナガヒロシ)
  • 性別:男性
  • 職業:作家

『死天使は冬至に踊る ルスキエ・ビチャージ』でデビュー。『俺の足には鰓がある』、『機巧天使サンダルフォン』などの作品を手がける。

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作品一覧

2019/08/31更新

ユーザーレビュー

  • 不沈の艦隊 太平洋魔城の帰還 3
     最後ぐらいは普通の戦艦が相手かと思いきやV1ミサイル、V2ミサイル、グランド・スラムが降り注ぎ、ジェット戦闘機が飛び交い、グスタフとラッテ徹甲弾を打ち出すという徹底ぶりだった。最後はやはり「蓬莱」の存在自体が「問題」となることは大体予想がついていて、やはりそういう終わり方になるのか……と思いつつ読...続きを読む
  • 不沈の艦隊 死闘の北太平洋海戦
     度重なる空襲にさすがの蓬莱も無傷とはいかず中枢部に大ダメージを負ってしまう。戦艦を真っ二つに切り裂いた「未来科学の超電磁砲」も氷山空母ハボクックには決定打とならない。そしてついに敵空母への突入。息をつかせぬ展開の連続で面白かった。
  • 鋼鉄の犬
    17:ハンドラーのお仕事、わんこもふもふ、ミリタリ、テクノロジー、わんこもふもふ、という感じでテンポが良く、内紛ものでこの言い方はどうかと思うけど楽しかった。作者さんの好きが伝わるぶん饒舌ところもあったけど、クライマックスへ向けて丁寧に紡がれてゆくのが良かった〜!
    ロボット犬Buddyは有名な某ロボ...続きを読む
  • 討伐艦隊 略奪艦隊事件
    Q「もしも海賊対処部隊相手に積極的に戦闘を挑んでくる武装集団が現れたら?」
    A「『海賊』相手に公海上であれば警察比例の原則はあるものの武力を行使できます」
    とはいえ、最初に通信系が破壊されるってのがミソだよな(^^;続刊雅でないと海賊の頭目の本当の目的とか正体とかが(ヒントが豊富なので想像はつくけど...続きを読む
  • 不沈の艦隊 死闘の北太平洋海戦
    大和,武蔵,翔鶴など帝国海軍の主要装備のほとんどをゴテゴテと取り付けた洋上マイクロブラックホール発電施設「蓬莱」。
    開戦初頭に米太平洋艦隊を撃滅しハワイを占領したものの、今度の敵はイギリスの氷山空母ハボクック。
    対する日本帝国は信濃や一式戦の予算資材を潰して作り上げたレールガンを搭載してガチバトル。...続きを読む

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