ふわこういちろうの作品一覧
「ふわこういちろう」の「子供たちに伝えたい 美しき日本人たち」「愛と涙と勇気の神様ものがたり まんが古事記」ほか、ユーザーレビューをお届けします!
- 作者をフォローする
- フォローすると、この作者の新刊が配信された際に、お知らせします。
無料マンガ・ラノベなど、豊富なラインナップで188万冊以上配信中!
「ふわこういちろう」の「子供たちに伝えたい 美しき日本人たち」「愛と涙と勇気の神様ものがたり まんが古事記」ほか、ユーザーレビューをお届けします!
ビジネス・実用
ビジネス・実用
小説・文芸
ビジネス・実用
Posted by ブクログ
日本古来の神様は、
新しい神様に、なぜに?、サクッと、
国を譲ってしまったのであろうか?
圧倒的な巨大な社ヤシロを持っていたにも
かかわらず?
渡来系?のハイテクな神様の方が
やはり 圧倒的だったので しょうか?
この辺はタブーなのでしょうか?
古事記は、勝った側の記録です。
負けた側(出雲)にも、「出雲国風土記」なる記録が
残されていて、そこには古事記とは全く異なる
内容があるとのこと。
興味深いです。
勝った側のヤマト朝廷(天皇の系譜)は、
政治軍事を支配したが、
負けた側の出雲側は、対して精神世界を支配したらしいです。
毎年、神様は出
Posted by ブクログ
古事記を読んだことがないので、読んでみようと思い手にとったが、古事記のストーリーについての書籍ではなかった。
古事記を利用し、歴史を紐解いていこうとしている書籍でした。
歴史書で自虐史観についてもそれなりに学んでいたので知っている内容がそこそこあったが、天皇陛下を交えて歴史を掘り下げていくのは新鮮で、知らないことも多く非常に感動と誇りを貰った。
世界四大文明を教えているのが、日本と中国だけだと知って驚いたし、こういった小さな部分から自虐史観が始まっていること、歴史に興味を失わせるきっかけになるなることなど納得できた。
小さな子供から大人までお勧めできる書籍だと思います。
古事記が読みたかったの
Posted by ブクログ
神社巡りがしたい!と思い立ち、色んなサイトを調べていると、
「その神社の由緒や神様を知ってから行くべし」とありました。
なので、色んなサイトを見ても、分かりにくいというか、頭に入りにくい!
ということで入門としてこの本を購入。
1番印象に残ってるのは
・めちゃくちゃ子供産む
・スサノオノミコトはクズ
・一目惚れ多い
という点。
それでも聞いたことのある神様の名前や
地元の神社が出てくると
「こんな所に祀られているんだ!」というのが多くて、
本当に面白かった。
次はラノベも読むので、
・スサノオノミコトの良いところを探す
・まんがの復習
・漫画に出てこなかったことを知る
を意識して読ん