配信予定・最新刊

作品一覧

  • 最難関大の予想問題で鍛える 一生食える地頭力
    NEW

    ビジネス・実用

    -
    1巻1,870円 (税込)
    【AIに正解を聞ける時代、「知識があるだけの人」はもう選ばれない】 【東大・京大・慶應SFC・一橋大・医学部の予想問題で、“一生食える地頭力”を鍛える!】 【45万通りの答案分析から見えた、「評価される人」と「伸び悩む人」の決定的な差】 ★なぜ、知識があっても「仕事ができる人」になれないのか? ★なぜ、正しいことを言っているのに評価されないのか? ★なぜ、AI時代には「答える力」より「問う力」が必要なのか? ★なぜ、同じ問題に答えても、人によって評価に大きな差がつくのか? ★どうすれば、正解のない問題にも自分の頭で向き合えるのか? ■特別な知識は不要 ■受験生でなくても読める ■読むだけで「考え方のクセ」が見えてくる ■仕事・面接・プレゼン・意思決定にそのまま使える これから問われるのは、 「何を知っているか」ではありません。 あなたは何を考え、どう判断し、どんな未来をつくるのか。 本書は、東大・京大・慶應SFC・一橋大・医学部がこれから出題すると考えられる「未来の入試問題」を通して、AI時代にも代替されない思考力を鍛える一冊です。 本書では、それぞれの予想問題に対して、 「明らかな不合格解答」 「あと一歩足りない惜しい解答」 「見事な合格解答」 という3段階のモデル解答を掲載。 同じ問いに答えているのに、なぜ評価が分かれるのか。 その差を徹底的に解剖することで、自分では気づきにくい「思考停止」「他人事」「決断できない」といった弱点が浮かび上がります。 《この本で手に入るもの》 【1】正解のない問題に向き合う「本質的思考力」 常識や既存のルールをなぞるのではなく、問いの奥にある本質を見抜く力 【2】知識を新しい価値に変える「0 to 1発想力」 バラバラの知識や経験を結びつけ、これまでにない答えを生み出す力 【3】ものの見方を自在に変える「次元転換力」 ひとつの視点に縛られず、仕事や社会の意味を別の角度から捉え直す力 【4】見えない情報まで読み取る「視覚的認知力」 目の前の事実を観察し、背景・構造・時代の変化を言葉にする力 【5】あと戻りできない場面で選び取る「意思決定力」 情報が不十分でも、自分の価値観に基づいて決断し、その責任を引き受ける力 東大では「本質的思考力」。 慶應SFCでは「0 to 1発想力」。 京大では「次元転換力」。 一橋大では「視覚的認知力」。 医学部では「意思決定力」。 最難関大学の問いは、受験生だけに向けられたものではありません。 それは、AI時代を生きる私たち全員への「あなたは、これからどう生きるのか?」という問いなのです。
  • 面接・面談の達人 目には見えない力を鍛える125の問い

    ビジネス・実用

    3.0
    1巻1,584円 (税込)
    「偏差値ではなく、非認知スキルを上げろ! 」 マニュアル通りの答えでは一切通用しない、面接の場で 自分を120%発揮し、ピンチを突破するための思考トレーニング 本書にはオリジナル問題、企業や大学の面接で実際に使われた問題を125問掲載しています。 しかし、これらには「答え」がありません。 なぜなら、イマドキの面接では、正解ありきの質問が問われることはないからです。 Q.5分間という時間を最高にする方法はなんだと思いますか? Q.「好きです」と「愛しています」の違いを、説明してください。 このような「正解のない問い」に答えるために必要なのは、 高い偏差値でも記憶力でもなく、目には見えない個性や資質(非認知スキル)です。 面接・面談はもちろん、想定外のハプニングが起きたビジネスシーンでも必ず役に立つ! 独自の視点を深めるための、究極の思考トレーニングをはじめましょう。
  • 小学生から大人まで 非認知スキルトレーニングブック2026

    ビジネス・実用

    -
    1巻1,567円 (税込)
    「正解のない問い」に5分で答えて 思考力・表現力・自分らしさを同時に鍛える 「正解のない問い」に、あなたならどう答えますか? 本書は、5分間で問題に向き合い、自分なりの答えを言語化することで、 「非認知スキル」を鍛えることができます。 掲載されているのは、著者が40年以上にわたり教育現場で磨き上げてきた 独自メソッド「円盤問題」 そこには、中学・大学入試や就職・転職活動の面接で実際に求められる、 思考力・判断力・表現力を鍛えるための思考トレーニングが凝縮されています。 小学生から大人まで。 学び直しにも、入試対策にも、人生の軸づくりにも役立つ一冊。 本書の「非認知スキルトレーニング」によって獲得できる「10の実践力」 01:想定外の状況を的確に捉える「危機管理能力」 02:自分ごととして物事の本質を追及する「探求学習力」 03:5分間の濃度を徹底して上げる「タイムマネジメント力」 04:新しい視座で自分の可能性を発見できる「メタ認知」 05:初見の状況や意見を受容して意味を見出す「受命力」 06:困難や挫折を乗り越え打たれ強くなる「レジリエンス」 07:根本的に何が問われているかを見抜く「題意把握力」 08:与えられた条件の中で最高の価値を生み出す「資源最大活用力」 09:アイデアを迅速に試作し、改善を進める「直観的プロトタイプ能力」 10:新規のアイデアをビジネスモデルに落とし込む「起業力」 本書はこんな人にオススメ! ・受験や就職の面接で、自分らしく力を発揮したい人 ・勉強や仕事で、“やり抜く力”を身につけたい人 ・チームワークでリーダーシップを発揮したい人
  • 頭がよくなる 青ペン書きなぐり勉強法

    ビジネス・実用

    3.5
    1巻1,430円 (税込)
    難しいルールは一切なし、青ペンでノートに書きなぐるだけ。超シンプルでだれでもできるのに、必ず結果が出る――早稲田塾で多くの受験生たちを合格に導いた勉強法のノウハウを公開!大人も受験生も使えます!! 【目次】 序章 青ペン書きなぐり勉強法のしくみ  人生を根本的に変えたければ、「青ペン」を使え!  ほか 第1章 ビジネスパーソンは現役生の勉強法に学べ!  現役合格の法則=人生成功の法則だ!  ほか 第2章 青ペン書きなぐり勉強法に秘められた「人生成功の3ステップ」  【人生成功の3ステップ(1)】「選択」――目標を決める  ほか 第3章 みるみる効果が出る「青ペン&書きなぐり」のすごい力  【すごい効果(1)】記憶力がアップする  ほか 第4章 脳に魔法をかける「青ペン記憶術」4つのルール  【ルール(1)】信じる者は救われる!  ほか 第5章 復習効率が倍になる「書きなぐりノート術」6つのルール+1  【ルール(1)】「なにもかも書く」と決めたとき、道は開ける  ほか 第6章 エリート現役合格生に学ぶ「青ペン&書きなぐり」の技  半年で青ペン134本!「最強記憶ノート」  ほか 第7章 青ペン書きなぐり勉強法を習慣にするコツ  すぐやる。必ずやる。できるまでやる  ほか
  • 62歳の社長が23歳の新人社員と本気で対話したら、会社がスゴイことになった。

    ビジネス・実用

    3.0
    1巻1,287円 (税込)
    ◎早稲田塾創業者・相川秀希氏最新刊 ◎すべての上司必読! 未来を担うZ世代の可能性を引き出せば、企業は利益を生み続ける! 「DX、何から手をつければいいのかわからない」 「リモートワークで部下がきちんと仕事をしているか不安」 「ヒット商品が出ない……。」 経営者世代が抱えるさまざまな難題を解決する突破口は Z世代(デジタルネイティブ)との「世代間交流」にあった! なぜ、Z世代との交流が企業に利益をもたらすのか? 彼ら彼女らの可能性を引き出し、「本気で対話」するためのアプローチ法とは? 経営者世代が鍛えておくべき「非認知スキル」とは? 著者とZ世代の新人社員による実際の「対話」を忠実に再現しながら、解き明かします。
  • 小学生から大人まで 非認知スキルトレーニングブック2025

    ビジネス・実用

    -
    1巻1,254円 (税込)
    この「非認知スキルトレーニング」は、「正解のない問い」に5分間で向き合い、自分独自の解答を言語化する、極めてシンプルなトレーニングです。 さぁ、今すぐペンを握りしめてみてください。 問いに解答してみる行動こそが、あなたの非認知スキルを磨く第一歩です。 本書の「非認知スキルトレーニング」によって獲得できる「10の実践力」 01:想定外の状況を的確に捉える「危機管理能力」 02:自分ごととして物事の本質を追及する「探求学習力」 03:5分間の濃度を徹底して上げる「タイムマネジメント力」 04:新しい新座で自分の可能性を発見できる「メタ認知」 05:初見の状況や意見を受容して意味を見出す「受命力」 06:困難や挫折を乗り越え打たれ強くなる「レジリエンス」 07:根本的に何が問われているかを見抜く「題意把握力」 08:与えられた条件の中で最高の価値を生み出す「資源最大活用力」 09:アイデアを迅速に試作し、改善を進める「直観的プロトタイプ能力」 10:新規のアイデアをビジネスモデルに落とし込む「起業力」 ※本作品は本のレイアウトを変えず電子書籍化したものです。書き込み等を行うことはできませんのでご注意ください。

ユーザーレビュー

  • 頭がよくなる 青ペン書きなぐり勉強法

    Posted by ブクログ

    頭がよくなる 青ペン書きなぐり勉強法
    著:相川 秀希

    入試の勉強方法でした

    けっこう単純でわかりやすい

    凡人が天才に勝つ方法
     それは、やるか、やらないか

    大事なこと
     ①効率的に記憶する
     ②授業の内容を短期間で復習する
     ③トップスピードでいく

    3つのステップ
     ①選択
     ②集中
     ③継続

    選択 目標を決める
    集中 マルチタスク非効率、書いて書いて書きまくれ
    継続 すぐやる、必ずやる、できるまでやる

    効果
     ①記憶力アップ
     ②勉強すればするほど、やる気湧いて来る
     ③どれを選び、どれを捨てればいいかが分かる
     ④コミュニケーション力底上げ
     ⑤何歳からでも脳が若返る

    ルー

    0
    2024年09月09日
  • 頭がよくなる 青ペン書きなぐり勉強法

    Posted by ブクログ

    青ペン効果試してみたい!!と素直に思えました。「書きなぐりノート術」のノートは、その日のうちに見直すと言うことが重要なことだと私の今までの経験も含めて改めて思えました。

    0
    2015年08月16日
  • 頭がよくなる 青ペン書きなぐり勉強法

    Posted by ブクログ

    2015/03/20

    読みやすくわかりやすく面白い。

    心にズドンとくる言葉が散らばっている。

    学生の時、好きだった英語と日本史の授業を全て書き写していた。
    先生が話すことも全て。
    言うまでもなくテストの点数は良かった。

    そういうことなんだな。

    考えるときには常に「ABC」
    素晴らしい表現だ。

    0
    2015年03月20日
  • 頭がよくなる 青ペン書きなぐり勉強法

    Posted by ブクログ

    青ペン効果は石井氏の本で最初観たことがあり興味があったので購入。個人的には青よりも「なにも書こうとする。」思いの重要性をこの本で学ぶことができました。議事録や人の話をメモるのですが、最初から自分が勝手に取捨選択する意識でやるよりも、全て書こうとする意識にするとどうしても無理があるので、脳が重要性を意識して書き始める内容に衝撃。早速ノートと青ペンを買って明日からやってみようと思います。

    0
    2015年03月16日
  • 頭がよくなる 青ペン書きなぐり勉強法

    Posted by ブクログ

    ゲルインキの青ペンとA4ノートを使って、とにかく覚えたいことを書いて書いて書きまくるという勉強法。
    とても古典的な方法に思えるが、
    ・ペンを使い切ったという満足感を与える。
    ・「何もかも書く」という無理難題にどう立ち向かうかという探究心を高められる
    など、要所要所で飽きさせない工夫が散りばめられています。
    これはこれで一つの考え方だと分かり、とても良い本でした。

    ① 普通の人が天才に勝つための唯一の方法、それは「行動すること」。
    ② すぐやる。必ずやる。できるまでやる。
    ③ 「何もかも書く」という姿勢が、本当の取捨選択ができる。
    ④ その時のシチュエーションなども書いておく。
    ⑤ 大切なのは

    0
    2024年07月17日

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