片野ゆかの一覧

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作品一覧

2021/05/14更新

ユーザーレビュー

  • 【電子特別版】ゼロ! 熊本市動物愛護センター10年の闘い

    書籍の評価と事象への評価と

    熊本市の取組については、本当に素晴らしいことだなと思いました。愛護センターの職員さん、獣医師会の先生方、愛護団体の皆さん、良心あるペットショップ経営者さん、保護動物の新しい飼い主さん、市民ボランティアさん、ボランティアとかですらない、市民の皆さん。

    生き物が相手ですから、一人一人が出来ることを全て...続きを読む
  • 【カラー版】動物翻訳家 心の声をキャッチする、飼育員のリアルストーリー
    動物園の動物自身が快適に、健康に暮らすこと。
    飼育員の安全も確保すること。
    また、来園する一般の人々が楽しめる場所であること。
    そういった意味で、言葉を離さない動物たちの心を“翻訳”しているのは、動物たちと日々向き合っている飼育員さんたちだ。

    ここで紹介されているのは、市民ZOOネットワ-クが毎年...続きを読む
  • 平成犬バカ編集部
    犬好き、特に柴犬ラブの人にはたまらない一冊。
    『shi-ba』という雑誌を作った人の話である。
    その犬バカっぷりはまさに「大バカ」レベルだが、うちにも柴ワンコがいるので、すべて理解の範疇。
    この本が創刊された平成始め頃から、犬との付き合い方は確かに変わった。
    室内飼いで、服着たり、旅行も一緒、カフェ...続きを読む
  • 【電子特別版】ゼロ! 熊本市動物愛護センター10年の闘い
    「北里大学獣医学部 犬部!」の
    片野ゆかさんが素敵な一冊を届けてくれました。

    「死」と隣り合わせにる
    「犬」と「猫」の「命」を助けるために
    奮闘されておられる人たちのドキュメンタリー

    動物の殺処分をゼロにすることなど、
    絶対に不可能だ。
    その不可能を可能にした人たちのドキュメンタリー

    ...続きを読む
  • 【カラー版】動物翻訳家 心の声をキャッチする、飼育員のリアルストーリー
    言葉で交流が出来ない、ペットと飼い主という関係にならない動物園の動物たち。いままでの展示という動物園から、動物たちの特性を見出し活かす飼育員たちの姿が描かれている。
    言葉が分からない、表情が分からないから、交流出来ない、理解できないではないのですよね。

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