RISKの検索結果

  • INVISIBLE RISK 1

    INVISIBLE RISK

    BL
    3.8
    1~3巻660~715円 (税込)
    青春の全てだったバンドが解散し、呆然とするベーシスト・杉本。そんな中、大学で「ベース募集」の張り紙を見つけ、そのままメンバーと顔を合わせることに。そこで低く滑らかな美声を持つヴォーカル・汐野に出会うが、中性的で優美な見目をよそに、中身は癇癪持ちのお子様で?! 初対面で大喧嘩となった二人だが、手渡されたデモテープを聴いた杉本は、その声に無性に心揺さぶられ…。 ※本文にイラストは含まれていません

    試し読み

    フォロー
  • WILDERNESS AND RISK 荒ぶる自然と人間をめぐる10のエピソード

    WILDERNESS AND RISK 荒ぶる自然と人間をめぐる10のエピソード

    富と名声を求め、ビルの高さの大波に乗るサーファー。 火星の生命の謎を解くために、北米大陸でもっとも深い洞窟に潜るNASAの研究者。 生活のために命をかけてエベレストに登り、外国人が使う酸素ボンベを運ぶシェルパたち。 本能に突き動かされるままに、70歳近くになっても未踏ルートに挑みつづける老登山家……。 それぞれの理由を胸に、極限の自然に挑む人間たち。 荒ぶる自然と対峙したとき、彼らは何を考え、どう行動するのか? そして人間と自然の関係は、時代とともにどのように変わってきたのか? 『空へ―「悪夢のエヴェレスト」1996年5月10日 』や『荒野へ』の著作で知られる、アメリカの人気ジャーナリスト、ジョン・クラカワーの、自然と人をめぐる10のエピソードを収録したエッセイ集。 ■内容 イントロダクション 第1話 マーク・フー、最後の波 第2話 火山の麓で暮らすということ 第3話 エベレストにおける死と怒り 第4話 火星への降下 第5話 転落のあとで 第6話 北極圏の扉 第7話 愛が彼らを殺した 第8話 穢れのない、光に満ちた場所 第9話 フレッド・ベッキーいまだ荒ぶる 第10話 苦しみを抱きしめて ■著者について 著 ジョン・クラカワー 1954年生まれ。シアトル在住のアウトドアライター、ジャーナリスト。 元登山家の経験を活かし、アウトドア関連のルポルタージュを中心に複数の著書を発表している。 巧みな構成と情感のある文章には定評があり、日本にも固定ファンを持つ。 ノンフィクション作家の角幡唯介も、もっとも影響を受けた作家としてクラカワーの名を挙げている。 翻訳 井上 大剛(いのうえ・ひろたか) 翻訳会社、出版社勤務を経て独立。 訳書に『インダストリーX.0』(日経BP) 『ウィンストン・チャーチル ヒトラーから世界を救った男』(共訳、KADOKAWA) 『初心にかえる入門書』(パンローリング) 『世界でいちばん高い山 世界でいちばん深い海』(パイインターナショナル)など。
  • Talent/Strategy/Risk 人材・戦略・リスク 長期的な価値創造を担う取締役会の仕事

    Talent/Strategy/Risk 人材・戦略・リスク 長期的な価値創造を担う取締役会の仕事

    株主至上主義、短期主義から脱するために取締役会は何に注力すべきか。 取締役会の新しいリーダーシップを世界的専門家3名が解説。 伊藤邦雄氏(一橋大学名誉教授)推薦! 「企業価値はガバナンスで決まる。ガバナンスの中心に位置する取締役会をいかに実効性あるものにできるか。その鍵を握るのがアジェンダセッティングだ。 なかでも人材・戦略・リスク(TSR)にどれだけの時間をかけているか。いまや、アジェンダを再考すべき時だ」――伊藤邦雄氏 「新しいTSR(人材・戦略・リスク)」によって企業は経営の方向性を転換し、広く株主と社会全体の両方に利益をもたらす「長期的成長」を生み出すことができる。 ・短期主義から脱却し、ひいては古いTSR(株主総利回り)も達成するために、企業はどのように新しいTSRを実践すればいいのか? ・新しいTSRによる企業経営を実現するために、取締役会に求められる新たな役割とは? ・コーポレートガバナンスを機能させる取締役会のベストプラクティスは? 機関投資家、企業経営のアドバイザー、人材マネジメントの専門家の3名が取締役会の役割を再定義し、長期的な企業価値のためにリーダーシップを発揮するものへと再構築する方法を提示する。

最近チェックした作品からのおすすめ