Dr.コトー診療所の検索結果
検索のヒント
検索のヒント
■キーワードの変更・再検索
記号を含むキーワードや略称は適切に検索できない場合があります。 略称は正式名称の一部など、異なるキーワードで再検索してみてください。
■ひらがな検索がおすすめ!
ひらがなで入力するとより検索結果に表示されやすくなります。
おすすめ例
まどうし
つまずきやすい例
魔導士
「魔導師」や「魔道士」など、異なる漢字で検索すると結果に表示されない場合があります。
■並び順の変更
人気順や新着順で並び替えると、お探しの作品がより前に表示される場合があります。
■絞り込み検索もおすすめ!
発売状況の「新刊(1ヶ月以内)」にチェックを入れて検索してみてください。
-
5.0フジテレビ系TVドラマ、映画(主演:吉岡秀隆、柴咲コウ)にもなった離島医療マンガの金字塔、開幕。 ※第1話冒頭ページをカラーで掲載! 【巻末に特別カラーイラスト(すべての奇数巻)とカラーカット「流れ着きしモノ」(全巻)も収録】 東京の有名大学病院に勤務していた優秀な外科医・五島健助(通称・Dr.コトー)は、医療ミスの責任を取って、無医村状態にある離島・古志木島にやってきた。そこの診療所では、医療設備が乏しく、本格的な治療や手術はできず、船で6時間かけて本土の病院に送ることしかできなかった。そんな時、村の少年が急性の虫垂炎(盲腸)にかかってしまった! はたして、コトーはそのまま何もせず本土に輸送するのか? それとも…。 <目次>第1巻 KARTE.1「Dr.コトー、島に着く。」 KARTE.2「Dr.コトー、また船に乗る。」 KARTE.3「Dr.コトー、島民に営業する。」 KARTE.4「Dr.コトー、土下座する。」 KARTE.5「Dr.コトー、腕をふるう。」 KARTE.6「Dr.コトー、モテる。」 KARTE.7「Dr.コトー、仕切る。」 KARTE.8「Dr.コトー、ダレまくる。」 KARTE.9「Dr.コトー、早トチる。」 KARTE.10「Dr.コトー、決断する。」 初出:週刊ヤングサンデー(小学館)2000年29~39号
-
5.0フジテレビ系TVドラマ、映画(主演:吉岡秀隆、柴咲コウ)にもなった 離島医療マンガの金字塔「Dr.コトー診療所」の合本版。 一気に4巻分が収録されているうえに、大変お買い得。 合本版1には1~4巻(第1話~第44話)を収録! ※巻末に特別カラーイラスト(すべての奇数巻)とカラーカット「流れ着きしモノ」(全巻収)も収録! 東京の有名大学病院に勤務していた優秀な外科医・五島健助(通称・Dr.コトー)は、 医療ミスの責任を取って、無医村状態にある離島・古志木島にやってきた。 そこの診療所では、医療設備が乏しく、本格的な治療や手術はできず、 船で6時間かけて本土の病院に送ることしかできなかった。 そんな時、村の少年が急性の虫垂炎(盲腸)にかかってしまった! はたして、コトーはそのまま何もせず本土に輸送するのか? それとも…。
-
3.0あの傑作マンガ「Dr.コトー診療所」が【極!合本シリーズ】に登場!主人公・五島健助は、東京の大学附属病院に勤める優秀な医師であったが、とある理由から離島の古志木島の診療所へ赴任することに。古志木島は3ヶ月間も無医村状態で、また過去に赴任した医師の評判から五島健助は歓迎されなかった。しかし、島に来るときに出会った漁師・原剛利の息子を見事な手術で助けたことで、島民の信頼を得ていくことになり・・。 ※単巻版1~3巻を収録しています。
-
-至高のマンガをもっと一気に読みたいアナタへ…ついに出ました! あの傑作マンガ「Dr.コトー診療所」が【極!超合本シリーズ】に登場!主人公・五島健助は、東京の大学附属病院に勤める優秀な医師であったが、とある理由から離島の古志木島の診療所へ赴任することに。古志木島は3ヶ月間も無医村状態で、また過去に赴任した医師の評判から五島健助は歓迎されなかった。しかし、島に来るときに出会った漁師・原剛利の息子を見事な手術で助けたことで、島民の信頼を得ていくことになり・・。 ※単巻版1~6巻を収録しています。
-
-
-
4.3南海の離島・古志木島(こしきじま)。医療設備もままならないその島へ、東京の大学病院にいたという、何やらわけありの外科医・五島健助が船酔いに耐えながらやってきた。だが着任初日、診療所を訪れた患者はゼロ。看護婦の星野は「この島の人達は、本当に具合が悪かったら、本土の病院に船で6時間かけて行くんです。誰もこんなとこで診てもらいたくないですからね」と言う。なんだか気が抜けてしまった健介だが、その日の夜「タケヒロが大変だ」と、友達のクニオが血相を変えてやって来た。早速タケヒロの家に行った健介は、急性虫垂炎と診断。早急に手術をしないと、命が危ない。しかし島に来る医者を信用していないタケヒロの父親は、健介が手術することを拒否。船で本土の病院へ運ぶという。
-
-TVドラマ(フジテレビ系、主演:吉岡秀隆)になって社会現象を巻き起こした離島医療をテーマにした名作「Dr.コトー診療所」。その原点である漫画版を今一度読み返そう!(2004年 第49回小学館漫画賞一般部門受賞作品)。 東京の大学付属病院に勤めていた、優秀な外科医・五島健助(通称・Dr.コトー)。あることがキッカケで離島・古志木島の診療所に赴任する。だが着任初日、なぜか患者が来ない!? それもそのはず、この診療所は医療設備が不十分で、本格的な治療や手術はできず、船で6時間かけて本土の病院に送ることしかできないのだ……。それを知ったDr.コトーは「こんな状態では緊急患者を救えない」と危惧し、村の少年が急性の虫垂炎(盲腸)にかかったとき、本土に運ぶのではなく、自らの手で治すことを決意する。医師として天才的な腕を持つDr.コトーは、見事な手術で少年を助け、それ以降、島民の信頼を得ていくことになる――。 <目次> ●第1巻 KARTE.1「Dr.コトー、島に着く。」 KARTE.2「Dr.コトー、また船に乗る。」 KARTE.3「Dr.コトー、島民に営業する。」 KARTE.4「Dr.コトー、土下座する。」 KARTE.5「Dr.コトー、腕をふるう。」 KARTE.6「Dr.コトー、モテる。」 KARTE.7「Dr.コトー、仕切る。」 KARTE.8「Dr.コトー、ダレまくる。」 KARTE.9「Dr.コトー、早トチる。」 KARTE.10「Dr.コトー、決断する。」
-
3.8「Dr.コトー診療所」の番外編。コトー先生は、もちろんのこと、看護師の星野さんをはじめ、ファンにおなじみの人物も登場します。舞台は、本編と同じく南の離島。そこに住む4人の小学生が、さまざまな出来事を経験し、成長していくさまを描く山田貴敏氏の力作です。