BLUE GIANT 8の検索結果

  • BLUE GIANT MOMENTUM 1

    BLUE GIANT MOMENTUM

    少年・青年マンガ
    4.8
    1~8巻957~968円 (税込)
    JAZZの中心地&最激戦地で頂点目指す! 仙台・東京、そしてヨーロッパを経て、アメリカの大地を旅し続けた前作『BLUE GIANT EXPLORER』に続き、ついにマンハッタンに辿りついた大と仲間達がJAZZの頂点を目指す!!
  • BLUE GIANT EXPLORER 1
    完結

    BLUE GIANT EXPLORER

    少年・青年マンガ
    4.7
    全9巻814~880円 (税込)
    舞台はジャズの聖地へ!アメリカ編開幕!! 「世界一のジャズプレーヤーになる」 日本で運転免許を取得し、 テナーサックスだけを手に、 アメリカに旅立つ宮本大。 その耳に飛び込んできたのは、 かつての仲間・雪祈もアメリカにいるという情報―――― 大が降り立つ地は、西海岸のシアトル。 全米の街と土地と人を知り、新しい音を 生み出そうとする大の実験的冒険が始まる…!!
  • BLUE GIANT 1
    完結

    BLUE GIANT

    少年・青年マンガ
    4.6
    全10巻759~869円 (税込)
    ジャズに心打たれた高校3年生の宮本大は、川原でサックスを独り吹き続けている。 雨の日も猛暑の日も毎日毎晩、何年も。 「世界一のジャズプレーヤーになる…!!」 努力、才能、信念、環境、運…何が必要なのか。 無謀とも言える目標に、真摯に正面から向かい合う物語は仙台、広瀬川から始まる。
  • BLUE GIANT SUPREME 1
    完結

    BLUE GIANT SUPREME

    少年・青年マンガ
    4.6
    全11巻759~814円 (税込)
    止まるわけにはいかない宮本大は、 単身ヨーロッパに渡る。 降り立ったのはドイツ・ミュンヘン。 伝手も知人もなく、ドイツ語も知らず、 テナーサックスと強い志があるだけだ。 「世界一のジャズプレーヤーになる・・・!!」 練習できる場を探すところから始まる挑戦。 大の音は、欧州でも響くのか―――
  • ビッグコミック 2026年18号(2026年9月10日発売)
    NEW

    ビッグコミック

    少年・青年マンガ
    -
    489~520円 (税込)
    夏の新連載攻勢第4弾巻頭カラー!! 『しあわせ神様物語』 業田良家 ●BLUE GIANT MOMENTUM 石塚真一 Story NUMBER 8 ●無腰なりマツバラ-新選組四番隊組頭伝- 漫画:武村勇治 原作:西村太佑 ●猫と文豪 中川いさみ ●14歳の裁判官 原作/香川まさひと 作画/月島冬二 監修/牛田宰 ●空母いぶきCHOKEPOINT かわぐちかいじ 協力/八木勝大・潮匡人 原案協力/惠谷治 ●昭和トラベラー 北見けんいち ●旅する寿司 原作/伴茶彰 作画/はしもとみつお ●C級さらりーまん講座 山科けいすけ ●JUMBO MAX 高橋ツトム ●伝染るんです。フューチャー かわうそエース 吉田戦車 ●うっちゃれ五所瓦 粘り腰編 なかいま強 ●バブル・ザムライ 細野不二彦 ●ヴィンテージ・トーキョー 石川優吾 ●化けの皮のヒトバケ 佐藤さつき ●宗像教授世界篇 星野之宣 ●ゴルゴ13 原作/さいとう・たかを さいとう・プロ作品 ●充実コラム!! [ニュースの裏×表交差点] 夏原武 ※『ビッグコミック』デジタル版には、紙版の付録、特典等は含まれません。
  • S.O.V(1) サンオブバイオレンス

    S.O.V

    少年・青年マンガ
    5.0
    1~3巻792円 (税込)
    『BLUE GIANT』のNUMBER 8最新作! 銀座の小学校に転校してきた小松原ケン(5年生)。彼には外務省からの「要注意勧告」が理由も告げられずに出ていた。彼の存在は警察や地回りの暴力団、さらには海外を拠点にする民間軍事会社にまで波紋を広げる。高級ブランドショップが立ち並ぶ街で「暴力から生まれた」ような少年の戦闘能力が解放される!
  • ヴァイパーズ・ドリーム

    ヴァイパーズ・ドリーム

    Jazz漫画の金字塔「BLUE GIANT MOMENTUM」原作者・NUMBER 8氏推薦! 「行間から聴こえるジャズが、激烈な闇を鼓舞する。」 英国推理作家協会 2024年度最優秀歴史ミステリー賞(ヒストリカル・ダガー)受賞作。 「本作は読む者を虜にさせる真のジャズ・ノワールである。」 ──デイヴィッド・ピース 1961年、ニューヨーク。ジャズ全盛のハーレムで最も怖れられる麻薬密売人クライドはその日、自身が犯した殺人を後悔していた。殺しは今夜で3度目だが、悔いたのははじめてだった。自責の念に沈むさなか、ジャズ界の庇護者パノニカから「3つの願い」を訊かれ、因縁を探る彼の思索は遠い過去へと跳ぶ。1936年にトランペッターを志し田舎からひとり大都会に出てきてからの日々、そして愛する歌姫に出会ってからの日々へと……。 1930年代から60年代、マイルス・デイヴィス、チャーリー・パーカー、セロニアス・モンクが活躍したあの激動の時代を、ハメットの衣鉢を継ぐ文体で描ききる、虚実混交のノワール。〈解説・霜月蒼〉

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