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  • アサヒカメラ 2019年4月増大号

    アサヒカメラ 2019年4月増大号

    ビジネス・実用
    -
    1巻792円 (税込)
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ※定価、ページ表記は紙版のものです。一部記事・写真・付録は電子版に掲載しない場合があります。 ※『シーナの写真日記[313] 椎名 誠』、『梅佳代もこの一枚[76]』は電子版では掲載しておりません 表紙撮影:長根広和 【編集特別付録】 第44回木村伊兵衛写真賞 発表! 総力特集84ページ GW10連休は写真ざんまい 「平成最後」の撮影計画 三好和義「東京 楽園の島」 撮影ノート ●桜はまだ、真っ盛り! 東北に遅い春を訪ねる 五島健司 ●鉄道絶景旅-この春訪れたい絶景路線3選- 長根広和 ●日本の城壁をめぐる撮影旅 後藤徹雄 ●人と農地が動き出すこれからが旬! じっくり撮りたい美瑛の春 中西敏貴 ●KYOTOGRAPHIE &撮影を楽しむ「京都旅」 木薮 愛 ●ミラーレス機と防水コンデジで挑む「磯写真」の世界 中村武弘 ●山手線一周――全駅降りて撮ってみる 猪狩友則(編集部) ●ネコ撮りを堪能する休日 荻窪 圭 ●自分のルーツをたどる写真旅 池谷修一(編集部) ●ここだけは撮りたい、世界の“映え”スポット 羽石杏奈 Special Feature Photography ●豊原康久「Miryang 密陽/麗水 Yeosu」 ●大石芳野「戦禍の記憶」 ●薄井一議「SHOWA96」 ●コムロミホ「PRAHA Life with the Dog」 短期集中連載 ●写真の平成30年史[終] 鳥原 学 ●カメラの平成30年史[終] 豊田堅二 ●公募展・コンテストの結果から「評価される写真」を探る ●写真流行通信 日経ナショナル ジオグラフィック写真賞2018 ●宮崎 学の生きもの新世紀「豚コレラが危ないイノシシ」 ●CP+2019詳細リポート まつうらやすし ●完成度があがったAPS-C/28ミリ相当小型コンパクト機 リコーイメージング GRIII登場 赤城耕一 ●富士フイルムの中判デジタル GFX 50Rの魅力を探る 田中達也 ●富士フイルムイメージングプラザとXキャラバンの取り組み まつうらやすし ●コンパクトボディーながら上級機と同等の画質 富士フイルム X-T30+XF16mm F2.8 R WR 河田一規 ●フルサイズ一体型が4730万画素に ライカカメラ ライカQ2の魅力 河田一規 ZOOM UP ●Nikon Z 6 × 上田晃司 スナップフィールドで感じた 機動力と描写力のアドバンテージ ●プロの選んだM.ZUIKO 第28回 田川梨絵 M.ZUIKO DIGITAL ED 12-40mm F2.8 PROに感じる ストリートシーンにおける標準ズームのメリットとその優位性 ●ニューフェース診断室 [726] キヤノンEOS R+RF 28-70mm F2 L USM 田沼武能 川向秀和 志村 務/編集部
  • すこし昔の恋のお話 笹生那実短編集&エッセイまんが

    すこし昔の恋のお話 笹生那実短編集&エッセイまんが

    少女・女性マンガ
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    1巻999円 (税込)
    『薔薇はシュラバで生まれる』の笹生那実が贈る、 「恋」をテーマにした過去のオリジナル作品と、著者自身の恋(!?)にまつわる描き下ろしエッセイまんがを収録した短編集。 “少女まんが”だからこそ描ける様々な「恋」のお話──。 笹生那実のお蔵出し4作品と、 著者自身による作品秘話と恋にまつわるエッセイ。 甘酸っぱいときめきが散りばめられた「昭和の青春」をご堪能あれ! 今も昔も、恋するキモチは宝物! 【目次】 プロローグ テレパシー・ラブ 『薔薇シュラ』ではサラっと流した件の詳しいお話 暗闇でこんにちは ぶらんこの季節 『薔薇シュラ』ではあえてスルーした件のお話 桜はまだか! つらかった話 そして恋はシュラバで生まれる……か!?
  • なりにけらしな京都

    なりにけらしな京都

    小説・文芸
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    1巻660円 (税込)
    珈琲、卵サンド、おでん。。。こんな京都の遊び方があったとは!スクラップブック的フォトエッセイ集 2018年に片岡義男が、篠原恒木、八巻美恵と共に何度か京都に赴いた、その日帰りの旅の様子を中心にした、エッセイと写真によるスクラップブックのような作品です。それは、京都の喫茶店をめぐり珈琲を飲んだ記録であり、おでん屋や定食屋、古本屋、土産屋を味わう散歩の記録であり、片岡義男の短編小説が生まれるバックストーリーでもあります。「葛切りがおでんの前菜」「五月最後の金曜日」「柚子味噌を買います」といった作品を読んだ方は、ニヤリとさせられることでしょう。片岡流京都ガイドであり、作家の旅の記録でもあるのです。 【目次】 鴨の川原に秋が来た ループのなかで、なりにけらしな ロード・マネジャー、冴えわたる 桜がまだあった雨の京都で 芸妓がうしろ姿で販売する 九月二十八日快晴、半日の京都 【著者】 片岡義男 1939年東京生まれ。文筆家。大学在学中よりライターとして「マンハント」「ミステリマガジン」などの雑誌で活躍。74年「白い波の荒野へ」で小説家としてデビュー。翌年には「スローなブギにしてくれ」で第2回野性時代新人文学賞受賞。小説、評論、エッセイ、翻訳などの執筆活動のほかに写真家としても活躍している。著書に『10セントの意識革命』『彼のオートバイ、彼女の島』『メイン・テーマ』『日本語の外へ』ほか多数。近著に『くわえ煙草とカレーライス』(河出書房新社)、『窓の外を見てください』(講談社)などがある。
  • ようこそ来世喫茶店へ~永遠の恋とメモリーブレンド~

    ようこそ来世喫茶店へ~永遠の恋とメモリーブレンド~

    カフェ店員に憧れる女子大生の未桜は、まだ寿命を迎えていないにも関わらず『来世喫茶店』—あの世の喫茶店—に手違いで招かれてしまう。この店は“特別な珈琲”を飲みながら人生を振り返り、来世の生き方を決める場所らしい。天使のような少年の店員・旭が説明してくれる。未桜はマスターの孝之と対面した途端、その浮世離れした美しい姿に一目惚れしてしまい…!? 夢見ていたカフェとはだいぶ違うけれど、店員として働くことになった未桜。しかし、未桜が店にきた本当の理由は、孝之の秘密と深く関わっていて——。

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