扉を開けての検索結果

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  • 記憶の扉を開けて 私の好きな本・モノ・街

    記憶の扉を開けて 私の好きな本・モノ・街

    小説・文芸
    -
    1巻1,089円 (税込)
    好きなものは、人生をそっと支えてくれる──。本が好き。文具が好き。街を歩くのが好き。そんな「好き」を抱えて生きてきた著者が、銀座、二子玉川、自由が丘、渋谷、新宿の記憶をたどりながら、自らの人生と静かに向き合った一冊。書店の棚の前で立ち止まる時間も、文具売場で胸が躍る瞬間も、すべてが生きる力になっていく。やさしく、どこか懐かしい東京エッセイです。
  • 言葉の園のお菓子番 扉を開けて

    言葉の園のお菓子番 扉を開けて

    小説・文芸
    3.9
    1巻858円 (税込)
    「銀河ホテルの居候」「活版印刷三日月堂」著者が描く、 自分らしい明日へと歩み出す勇気の物語。 言葉が人を繋ぐ。言葉より深い場所で──。 連句会「ひとつばたご」に通い始めて三年。 特別な才能に憧れたりもしたけれど、この道で行こうと決めた。 書店で働き、仲間と集い連句を巻くというなんでもないようで大切な日々を重ねるなかで、一葉は誰かの想いを汲みとり、自分自身も変わる喜びに気づいていく。 オンライン連句会への参加、初めての「捌き」への挑戦。 勇気を出して開いた扉の向こうにおぼろに見えてくるあたらしい明日とは……? 言葉に気持ちを載せ、人と繋がり、自分を見つめて前へ進む主人公の歩みに励まされると共感の声が届き続ける、大人気シリーズ待望の第七弾! ・・・・・・・・・・・・・・・ ほしおさなえ (ほしお さなえ) 1964年東京都生まれ。作家・詩人。1995年『影をめくるとき』が第38回群像新人文学賞優秀作受賞。 2016年『活版印刷三日月堂 星たちの栞』が第5回静岡書店大賞を受賞。 主な作品に、ベストセラーとなった「活版印刷三日月堂」シリーズのほか「銀河ホテルの居候」「祓い師笹目とウツログサ」「菓子屋横丁月光荘」「紙屋ふじさき記念館」「琴子は着物の夢を見る」など文庫シリーズ多数。ほか、『ある小説家の死からはじまる物語』『まぼろしを織る』『金継ぎの家 あたたかなしずくたち』『三ノ池植物園標本室』(上下巻)、児童書「ものだま探偵団」シリーズなど。
  • この結婚には秘密がある~扉を開けて~【単話版】
    完結

    この結婚には秘密がある~扉を開けて~【単話版】

    少女・女性マンガ
    -
    全1巻110円 (税込)
    32歳で結婚してマイホームを建てたが、夫は二カ月後に単身赴任へ。しかし夫の洗濯物の中に、何も書いていないメッセージカードやハデなTシャツがまぎれていて…。 ※本作は雑誌「家庭サスペンス」「嫁と姑DX」等に掲載されていた作品を電子配信用に再編集し配信した「彼が私を抱かない理由」の単話版になります。重複購入にご注意ください。
  • ゴーストハント1 旧校舎怪談
    完結

    ゴーストハント

    小説・文芸
    3.5
    全7巻1,034~1,144円 (税込)
    主人公・麻衣(まい)の高校にある旧校舎には、取り壊そうとすると祟りがある、夜になると窓に幽霊の姿が浮かぶなど、怪奇な噂が絶えない。だがその原因と言えば、地縛霊や戦災にあった浮かばれぬ霊の仕業説、霊などいないと断言する者など諸説あり……。果たして旧校舎には悪霊が巣食っているのか? それとも単なる根も葉もない噂? ある日、麻衣はひょんなことから、校長から旧校舎の調査依頼を受けたという、心霊現象の調査研究所・渋谷サイキックリサーチ(SPR)の仕事を手伝うことに。なんとその所長は、とんでもなく偉そうな自信家の17歳の美少年、渋谷一也(しぶやかずや:通称ナル)。ナルと麻衣が出会い、個性的な霊能者たちが登場する、大人気ミステリ&ホラーシリーズ第1弾。解説・池澤春菜(女優・エッセイスト)
  • アンジェリーク(1)二人の女王候補
    完結

    アンジェリーク

    少女・女性マンガ
    4.5
    全11巻550円 (税込)
    女性向け恋愛シミュレーションゲームの大人気作「アンジェリーク」。キャラクターデザインの由羅カイリ自ら描いたコミック版が待望の電子書籍化! ごく普通の女子高生アンジェリークは、ある日突然この宇宙を司る女王の後継者候補として選出されてしまう。厳しくも優しい9人の守護聖さま達に見守られながら、アンジェリークは女王への道をめざし始める…。全ての乙女に捧げる恋愛ファンタジー!!

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