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  • ア・ライフ・イン・リリックス A LIFE IN LYRICS

    ア・ライフ・イン・リリックス A LIFE IN LYRICS

    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 フレディ・マーキュリー生誕80周年メモリアル・ブック! 楽曲制作時の直筆メモ、スケッチ、未公開写真など、250点以上の貴重な資料をフルカラーで収録。 フレディ・マーキュリーは史上屈指のエンターテイナー――まさに“グレート・プリテンダー”であり、“キラー・クイーン”であり、“伝説のチャンピオン”だった。 その驚異的な歌声と圧倒的なパフォーマンスの裏には、ミュージシャンとして、また作詞家としての非凡な才能が息づいていた。 1991年にこの世を去ったフレディは、最愛の友人であるメアリー・オースティンに、彼の創作の軌跡を伝える膨大なアーカイブを遺した。 その中には、歌詞原稿、スケッチ、そして未公開の写真を含む貴重な資料が収められていた。 この門外不出の個人コレクションに、メアリーが語る当時のエピソードや思い出、秘話を添えた本書『ア・ライフ・イン・リリックス』は、フレディ・マーキュリーという比類なきアーティスト、アイコン、ソングライターが形づくられていく過程を鮮やかに描き出す、秘蔵の一冊である。
  • ソングス・アンド・リリックス

    ソングス・アンド・リリックス

    小説・文芸
    3.0
    1巻704円 (税込)
    人気作詞家zoppの書き下ろし小説。学校帰り、明は渋谷で路上ライブをしている同級生の里美と出会う。彼女が見守る中、初めて作った歌詞で文化祭の舞台に立つが大失敗。成績も低迷し、見かねた親に行かされた留学先のアメリカで、明は作詞の魅力を再発見する。夢へと向かう作詞家のたまごに人気作詞家が自身の思いを込めて綴った青春音楽小説。
  • The Lyrics 1961-1973

    The Lyrics

    ビジネス・実用
    3.0
    1~2巻4,950円 (税込)
    390曲に及ぶ全自作詞を網羅.アメリカ大衆歌謡の伝統を汲みながら詩に新地平をひらき,音楽とことばの限界を超えていった現代の吟遊詩人の神髄を,レノンやピンチョンの名訳者による最高の対訳で贈る.風に舞う問いとともに雷鳴を引きつれ,血の滲む運命の道を歩みつづけた50年にわたる創作の軌跡.詩神との至福の対話がここに.

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  • THE LYRICS

    THE LYRICS

    ビジネス・実用
    -
    1巻11,000円 (税込)
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 至高のソングライターが描いた154曲の自画像 本書は、ポール・マッカートニーが自身の人生と芸術を比類なき率直さで語ったものです。取り上げているのは、少年時代の作品から、ビートルズにおける伝説の10年間、ウイングス、ソロ・アルバム、そして最近に至る作品までを網羅した全154曲。そこには作者自身によって初めて確定された"決定版となる歌詞"はもちろん、歌詞が書かれた状況、歌詞に書かれた人々、歌詞が書かれた背景、歌詞が生まれるきっかけとなった場所、そしてそれらに対して今になって思うことなどが、作品タイトルのアルファベット順に並べられています(その中には本書の制作過程でポールのノートから発見された、1960年代初頭に書かれたと思われるビ ートルズの未発表曲「Tell Me Who He Is」の歌詞も含まれます)。また、彼の個人的なアーカイブからピックアップされた手書き原稿やスコア、イラスト、手紙、写真といった、コアなフ ァンにとってもこれまで目にしてこなかったようなアイテムも多数掲載されており、その意味では、本書は史上最高のソングライターの人生を追ったビジュアル・ブックとも言えるでしょう。本書によって、ポール・マッカートニーという人物、彼のインスピレーションの源泉、彼の創作過程、そして、それぞれの作品が生まれた瞬間についてを詳しく知ることができます。それはまるで、本書のあらゆるページからポール・マッカートニーの肉声と個性がにじみ出ているかのようです。そして、これほどまでに偉大なミュージシャンを描いた本はかつてありません。 「この本によって、これまで知られていなかった僕の作品や僕の人生についての本当の部分を、みんなに見せることができてうれしい。僕は、僕の作品がどのようにして生まれたかについてできるだけ真摯に語ったつもりだ。それは僕にとってとても意義のあることだったから、他の人にとっても、その内容が意味を持つことを願っているよ」(ポール・マッカートニー) 「ポール・マッカートニーとの5年間にわたる会話から⽣まれた本書は、限りなく彼の自伝に近い内容となっています。そしてそこで語られた、彼の創造プロセスに対する彼自身の洞察は、ポール・マッカートニーこそ英語における詩の伝統に基づきながらそれを押し広げてい った重要な文学者である、という私の推測を裏付けるものでした」(ポール・マルドゥーン)

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