キングダム 19の検索結果
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パラダイスキングダム 分冊版
総ダウンロード数150万超! 広告がバズり倒した“伝説の不謹慎コミック”『パラダイスヘル』終了から、わずか4か月──。 数々のしがらみを蹴り飛ばし、『パラダイスキングダム』として堂々復活! 魔王となった神城は、名器持ちの勇者との果てなき“いとなみ”の末、新たな命を授かる。 その名は、神城聖邪(カミシロ・ハイブリッド)。 父となり、父性を感じている神城だったが、その陰には、孤独に苛まれるもう一人の息子・牛若丸の姿が。 突如デキた腹違いの弟により、居場所を奪われた彼の胸中には、誰にも理解されない“漆黒の感情”が渦巻いていた。 そして、グレにグレた牛若丸は非行に走り、こう宣言する。 「俺は俺の王国を創る。パラダイスキングダムを──。」 日本が誇る最狂ロックエンターテインメント奇譚、ここに再始動! -
Love Jossie ハローハロー NEXT KINGDOM 瞳・元気次世代編 story19
花とゆめの大ヒット作品『瞳・元気』次世代編の第19回!!藤之宮学院陸上部の特待生・加賀美由奈は事故に遭い選手生命の危機と退寮のピンチ。そんな時、学年首席の有名人・香坂涼に『だったらウチにくれば?』と誘われる。陸上部の先輩に襲われそうになった所を救われ、由奈は香坂家にお世話になる事を決意。ところが涼の両親(義王と響)は遠方に赴任中で、二人だけの同居生活がスタート!!色々あった避暑地の高原での集団アルバイトも終了。日常に戻った学院でなんと複数部活による由奈の争奪戦が…そして、いよいよ加賀美由奈部活勧誘交渉権争奪!!『チキチキ藤之宮英雄王決定戦』スタート!!(36P)(この作品はウェブ・マガジン:Love Jossie Vol.83に収録されています。重複購入にご注意ください。) -
髙山善廣評伝 ノーフィアー
UWFインターナショナル、キングダム、全日本プロレス、プロレスリング・ノア、PRIDE、新日本プロレス、DDT、TAKAYAMANIA EMPIRE……。 “プロレス界の帝王”の偉大なる足跡にレスラー、家族、関係者の証言から迫る! 「てめえが還ってくるまで俺はプロレスのリングでおまえのことをずっと待っているからな!」(鈴木みのる) (取材協力者) 石原真/今田健一朗/大森隆男/金澤克彦/金子健/金原弘光/川田利明/小橋建太/佐久間一彦/佐々木健介/鈴木みのる/高木三四郎/髙山奈津子/男色ディーノ/296/宮戸優光/和田良覚 ※五十音順 第一章 帝王紀元前 第二章 UWFインターナショナル 第三章 全日本プロレス 第四章 プロレスリング・ノアからPRIDEに進出 第五章 プロレス界の帝王として 第六章 TAKAYAMANIA エンドロール それぞれのノーフィアー 髙山善廣(たかやま・よしひろ) 1966年9月19日、東京都墨田区生まれ。湘南で学生時代を過ごす。20歳で第1次UWFの入門テストに合格するも、肩のケガで続かず。ライフセーバーとして働くが、夢を諦めきれずUWFインターナショナル(Uインター)に再入門し、1992年6月28日に金原弘光戦でデビュー。先輩や強豪外国人へ果敢に挑み、1995年10月9日に始まった新日本プロレスとの対抗戦で台頭する。 Uインター解散後はキングダムを経て、全日本プロレスに参戦。総帥・ジャイアント馬場から高い評価を得て、のちに正式に所属となる。 プロレスリング・ノアの旗揚げに参戦後は、フリーランスとして総合格闘技のリングへ。2002年6月23日のPRIDE.21におけるドン・フライとの壮絶な死闘は今なお伝説として語り継がれる。その後も恵まれた体格とアグレッシブな闘いぶりで人気を博し、GHCヘビー級王座、IWGPヘビー級王座、三冠ヘビー級王座、さらにはGHCタッグ、IWGPタッグ、世界タッグとタッグタイトルまですべて獲得し、日本国内3大メジャー団体を完全制覇。 “プロレス界の帝王”の異名にふさわしい活躍を見せるが、DDTプロレスリングに参戦中の試合で頸髄完全損傷を負い、長期欠場へ。 2024年9月3日の「TAKAYAMANIA EMPIRE III」でリングイン。鈴木みのるとの特別試合が組まれた。現在も完全復帰へ向けてリハビリに日々励んでいる。 鈴木健.txt(すずき・けん) 1966年9月3日、福島県会津若松市生まれ、葛飾区西亀有出身。 1988年より21年間『週刊プロレス』の編集記者から編集次長、2001年より週刊プロレスモバイル編集長を務め、2009年よりフリーとなりプロレス、音楽、演劇等の表現ジャンルについて執筆。プロレス中継では50団体以上の実況と解説を経験。「TAKAYAMANIA EMPIRE」でも実況を務める。 髙山善廣とは2013年から2017年にかけてニコニコプロレスチャンネル情報番組「ニコプロ一週間」で毎週共演。ワニブックスウェブ「News Crunch」にてみちのくプロレスを題材とした小説『アンドレ・ザ・小学生』(https://wanibooks-newscrunch.com/category/series-054) を執筆。 著書に『プロレス きょうは何の日?』(河出書房新社)、『白と黒とハッピー~純烈物語』、『純烈物語20-21』(ともに扶桑社)がある。 -
キネマ旬報
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 巻頭特集 ALL ABOUT MOVIES 01 ボクシング映画に懸けた夢 02 クローネンバーグ、大いなる原点回帰 03 映画と母娘と人生 04 さようなら、あたらしい波─ロジエとゴダール 05 エドワード・ヤンの都市と恋愛 06 ミッシェル・オスロ アート・アニメーションの至福 特別企画 映画批評を考える 第1弾 アンケート 映画評論家・映画ジャーナリストに訊く 再録 1960年10月上旬号『映画批評の視点』、1968年9月下旬号『わが映画批評の立脚点』 特集 「658km、陽子の旅」 インタビュー 熊切和嘉[監督] 没後20年・シリーズ企画 いま改めて語る映画監督・深作欣二の世界[最終回] インタビュー 石橋蓮司 夏の極楽ムーヴィー特集 「バービー」「トランスフォーマー/ビースト覚醒」「マイ・エレメント」「キングダム 運命の炎」「リボルバー・リリー」 撮影現場ルポ「アナログ」 ドキュメント「こんにちは、母さん」[後篇] 映画感想文コンクール×次世代への映画推薦委員会 特別対談 吉永みち子×三浦理高