もう聞かないで!の検索結果
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ブルーロック
2018年、W杯。日本代表は無残に散った。今大会もベスト16止まり…。アジアでは強豪? 組織力は世界レベル? そんなことは、もう聞き飽きた! 課題は、絶対的な「エースストライカー」の不在。悲願“W杯優勝”のために、ゴールに飢え、勝利に渇き、試合を一変させる革新的な“1人”を作るべく、日本フットボール連合は300人のユース年代の選手達を招集する。まだ無名の高校2年生・潔世一は、己のエゴを以って299人を蹴落とし、最強のエースストライカーの道を駆け上れるか!? 登場人物、全員“俺様”! 史上最もイカれたエゴイストFWサッカー漫画、ここに開幕!! 2018年、W杯、日本代表ベスト16敗退…。これを受け日本フットボール連合は、W杯優勝のため、300人の高校生を集めた育成寮“青い監獄(ブルーロック)”を設立。コーチを務める男・絵心甚八は、日本に必要なのは「エゴイズムにあふれるストライカーだ」と断言。無名のFW・潔 世一たちは、己をエゴイストに変える蹴落とし合いの選別に挑む! -
音楽ひとつで人生が変わる 産後うつとパニック障害からの回復。
さっと読めるミニ書籍です(文章量14,000文字以上 15,000文字未満(20分で読めるシリーズ)) 【書籍説明】 「ストレス社会」この言葉をよく耳にするのではないでしょうか。 そもそも、「ストレス社会」って何なんでしょうね。 未知のウィルス、戦争、犯罪、環境問題、雇用問題等、嫌な言葉に溢れているから? 自分に得することがないから? どっちも世の中に嫌気が差しますよね。 それもこれも、目の情報はもちろん、「耳から音として捉える情報」が多いことが原因だと思います。 もう、聞きたくない、外の音や自分を取り巻く「音」に、不快感、苛立ち、不安や恐怖を抱きませんか? 私もその1人です。 生きているだけで辛い、未来に希望が持てないと思わされるできごとばかりで疲れてしまいますよね。 ですが、見方を変えるだけで今まで感じてきたものの見方や感じ方が大きく変わります。 私は社会に押しつぶされてしまった1人です。 現在、パニック障害を発症しており闘病中です。 家の中でも外でも恐怖や不安、発作の闘いで何もできなくなってしまった身体を救ってくれたのが『音』でした。 「嫌な音」「いい音」について、一緒に考えてみませんか? 私の言葉を参考程度に聞いてみていただけると幸いです。 【目次】 音楽との歩み 足元から壊れていく音 産後うつとパニック障害の発症 音への克服と幸福感への道のり 身近に感じる音が心地よくなる 世間離れ 音に助けられた 音を嫌い、音に助けられ生きている まとめ 最後に おまけ 【著者紹介】 苺(イチゴ) 多数の文庫の中から、目を通して頂きありがとうございます。 初めまして。 やんちゃで元気な可愛い子どもたちとの日常に、ある日突然襲ってきたパニック障害と奮闘中の苺です。 外に1歩踏み出すだけでも発作を起こし薬に頼りきりだった私が、現在では投薬は続けているものの、減薬に成功しつつ1人で数時間でも外出をできるまでに回復いたしました。 そこで、同じことに悩んでいる方、日々頭を抱え疲労困憊している方の手助けをできればと思い執筆させて頂きました。 皆様の心に、少しでも休息ができることをお祈り申し上げます。 -
ヘルジャパンを女が自由に楽しく生き延びる方法
「男と女、どっちがつらい?」 そんな不毛な争いはやめて、みんなでジェンダーの呪いを滅ぼそう! 読むと元気になる爆笑フェミエッセイ。 ジェンダー知らなきゃヤバい時代がやってきた 私が嫌われてもフェミニストを名乗る理由 俺の股間と黄金のような夢の話 JJはなぜDaiGo化せずにすんだのか? ミナミさんがこのコラムを読んでくれるといいな 「男の子はどう生きるか?」JJからボーイズへの遺言 「ぼくの推しを守って」イマジナリー桶を打ち鳴らす仲間たちへ ロリコンに甘すぎる国で子どもを守るためにできること おらこんな村イヤだけど、諦める気はさらさらない 「性が乱れる」に歯茎がめっさ痛いやないか 祖母の名は ノットオールメンはもう聞き飽きた 次世代の男の子たちをミソジニー沼から守るため 男と女、狂っているのはどっち? RBG先輩、私もあなたのように闘いたいです…他。 「せやろがいおじさん×アルテイシア」特別対談も収録。 医大の不正入試から、痴漢や「生理の貧困」問題、女性政治家の少なさ等々、女たちが性差別に声を上げる一方で、「男らしさの呪い」から抜けられない男たちのしんどさも。 「女は翼を折られ、男はケツを蹴られる」と喝破する著者が、男も女も繊細でいいし傷ついていい、よりよい未来のために声を上げていこう!と元気づける、現代の必読書。 -
ロッキンブルーな君に捧ぐ
「お前の歌、もう聞きたくない」 これはあるバンドの、文字を超えた歌と感情の物語。 「ごめんなさ、歌え、ません」 不登校の高校生、黒瀬桃の趣味は音楽。歌ってみた動画を出しては、応援コメントに励まされ日々をやり過ごしていた。 ある日自分の歌ってみた動画が予想外に話題になり、それなりに人気なバンドの目に止まる。思わぬスカウトに最初は疑心暗鬼な桃だったが、ライブハウスに招待され彼らのロック調の歌に惚れ込み、彼らの仲間になることに。 その後彼らは順調に売れていき、武道館でライブをするほどに沢山のファンと名声を手に入れる。それと同時に、桃の歌のうまさから『天衣無縫の歌姫、黒瀬桃』と彼女が単体で紹介されることも増えていき… これは1つのバンドの、覚醒と名声と、メンバーたちの、熱く儚い人生談である