ダメスキル【自動機能】が覚醒しましたシリーズ作品一覧
検索のヒント
検索のヒント
■キーワードの変更・再検索
記号を含むキーワードや略称は適切に検索できない場合があります。 略称は正式名称の一部など、異なるキーワードで再検索してみてください。
■ひらがな検索がおすすめ!
ひらがなで入力するとより検索結果に表示されやすくなります。
おすすめ例
まどうし
つまずきやすい例
魔導士
「魔導師」や「魔道士」など、異なる漢字で検索すると結果に表示されない場合があります。
■並び順の変更
人気順や新着順で並び替えると、お探しの作品がより前に表示される場合があります。
■絞り込み検索もおすすめ!
発売状況の「新刊(1ヶ月以内)」にチェックを入れて検索してみてください。
-
4.415歳の少年クラウスが教会で授かったのは発現自体が珍しいというユニークスキル! 将来は勇者か英雄かと胸を高鳴らせた少年だがその夢は無残にも打ち砕かれる…。スキル【自動機能】は[自動で家に帰れるだけ]のてんで役立たずな外れスキルだったからだ! だが、少年は気付いていなかった…【自動機能】の本当の価値に。これは逆境から成りあがる、奇跡の物語!! 15歳の少年クラウスが教会で授かったのは発現自体が珍しいというユニークスキル! 将来は勇者か英雄かと胸を高鳴らせた少年だがその夢は無残にも打ち砕かれる…。スキル【自動機能】は[自動で家に帰れるだけ]のてんで役立たずな外れスキルだったからだ! スキルレベルが上がればと期待を抱くが、レベル2は[自動で行ったことのある場所へ移動するだけ]、レベル3は[自動で資源を採取するだけ]とがっかりする。ところが念のためクラウスが試してみると…!? これは逆境から成りあがる、奇跡の物語!!
-
1.0冒険者のクラウスは、15歳の時に【自動機能(ルビ:オートモード)】というユニークスキルを手に入れる。 しかし当初は、稀少なスキルとして持て囃されたにもかかわらず、使ってみればそれはとんだ外れスキルだと判明。 周囲の連中はクラウスを役立たずとバカにし、ついには誰にも見向きされなくなった。 だが、クラウスは諦めていなかった――。 下級冒険者として地道な努力を積み重ねることで、ある日、【自動機能】は隠された真価を発揮。 覚醒したユニークスキルを駆使し、クラウスは恐ろしい速度で成長を遂げていく――! 電子書籍には特典として描き下ろしイラストを収録。