エロなし(BL) - ほのぼの - 完結作品一覧

  • コワモテ男子の弁当が美味い理由 1【単行本版(限定描き下ろし付き)】
    完結
    4.4
    「水川君、弁当を作ってきてやったぞ」 いつもの昼休み。どこにでもいる平凡男子・水川は、物騒な噂の絶えない土屋から突然手作り弁当を渡される。 「いつもパンばかりで腹を減らしていては不健康だ…」 怖いと思ってたけど、実は土屋君って良いヤツ…? しかも弁当美味いじゃん……でも何で俺に手作り弁当を……? 平凡男子×料理上手なコワモテ男子のお弁当から始まるちょっと切ない純情ラブストーリー!第一巻! ■収録内容 ・「コワモテ男子の弁当が美味い理由」1~6話 ・単行本版限定描き下ろし5P漫画 ※この作品は、デジタル配信用に編集した電子コミック単行本です。
  • 三ツ矢先生の計画的な餌付け。 (1)
    完結
    4.8
    この胸の高鳴りは、尊敬以上!? 女性向けファッション雑誌に配属された新米編集者・石田友也(いしだともや)は、 入院した先輩のピンチヒッターで、急きょ有名料理研究家・三ツ矢歩(みつやあゆむ)のコラム原稿を受け取り担当に任命される。 さっそく原稿取りで自宅を訪ねると、三ツ矢先生は京言葉を話す優雅なおじ様。 待つ間に出された簡単な一品で、友也は胃袋を掴まれてしまい、次の訪問が楽しみに……!
  • 新装版 あちらこちらぼくら 上 【電子限定描き下ろし付き】
    完結
    4.4
    【電子限定描き下ろし付き】【ページ数が多いビッグボリューム版!】クラスの中心人物の一人である真嶋はある日、クラスメイトの地味め男子・園木の意外な一面を知る。それからというもの、園木のことが気になってしょうがない真嶋は、何気ないことで声をかけ、ちょっかいを出すように……。すぐに顔を赤くしたり、照れたり、固まったり、そんな園木が愛おしくてしょうがない真嶋。しかし、進級のタイミングで二人はクラスが別れてしまい――。青春ボーイズラブの決定版が、上下巻で登場! 描き下ろし&電子限定「ちょい足し」も収録☆
  • 浅春観測 【特典ペーパー付き/カラーページ増量版】
    完結
    4.8
    世話焼きな中学3年生雀松遥(わかまつはるか)は、同じ学校の新入生、八谷鷲人(はちやしゅうと)が駅で眠りこけているのをみつける。 末っ子気質な鷲人のことが気になってしまい、遥は何かと世話をするように。 野球部の1年生と吹奏楽部の部長、ゆっくりとお互いへの気持ちが高まっていく─── 。 年齢&身長差!後輩×先輩の純情ボーイズラブ 第1弾! ★単行本カバー下画像収録★ 【電子限定で描き下ろしのイラスト1ページが収録されています。】
  • 運命の人と出逢える恋するアプリ 1
    値引きあり
    4.3
    ある日友人から、【運命の人と出逢える恋するアプリ】というアプリで運命の人を見せられた京野裕人。 恋に関して淡白で、占いの結果をバカにしていた京野だが、 その日の帰りの電車の中で、イラストに似た男子高生に出逢ってしまい…!? 唐突に交わったふたりの人生は、アプリで見た占い結果をなぞる様に 少しずつ距離を縮めていくのだろうか――。 ダル系男子×後輩男子のゆるキュンBLストーリー。
  • 三ツ矢先生の計画的な餌付け。(分冊版) 【第1話】
    完結
    4.5
    この胸の高鳴りは、尊敬以上!? 女性向けファッション雑誌に配属された新米編集者・石田友也(いしだともや)は、 入院した先輩のピンチヒッターで、急きょ有名料理研究家・三ツ矢歩(みつやあゆむ)のコラム原稿を受け取り担当に任命される。 さっそく原稿取りで自宅を訪ねると、三ツ矢先生は京言葉を話す優雅なおじ様。 待つ間に出された簡単な一品で、友也は胃袋を掴まれてしまい、次の訪問が楽しみに……!
  • 銀次と桃田(シルバーとピンク)(分冊版) 第1話
    完結
    4.0
    妻の突然死の後、昭和の頑固親父が一緒に住むことになったのは、家事が得意な魔性のゲイ!?中高年ホームBL!?ドラマ、開演! 自然豊かな長野の田舎町で仕事一筋の銀次(65)は、誕生日当日に定年退職を迎えた。夫婦で老後をゆっくりと暮らしていこうと思っていた翌日、突然、妻が目を覚まさず帰らぬ人となる。 それから3週間、様子を見にきた娘夫婦と、義息子の養父の桃田(53)が、荒れ果てた部屋と放心状態の銀次を発見する。桃田がテキパキと家を片付ける中、銀次がお風呂溺れて危険な状態に。桃田が人工呼吸を躊躇してしている内に意識が戻る。裸体の銀次を見て、顔を真っ赤にしする桃田をみて、「女みたいな声出して」と不思議がる銀次だったが、実は桃田はゲイで……。 妻に先立たれた家事能力ゼロ・昭和の頑固オヤジの銀次(シルバー)が、自己肯定感が低くハンデを抱える元中学教師で魔性のゲイの桃田(ピンク)という正反対の2人が一つ屋根の下で暮らし、家事を教えてもらうことで距離が縮まっていく、中高年ホーム×BL!?×ドラマ! 柳沢 ゆきお(ヤナギサワユキオ):2011年に『神とペン』(ブライト出版刊)でデビュー。以降、『ワンダーラスト』(ブライト出版刊)、『つまさきに火』(祥伝社刊)、『猫、22歳』(KADOKAWA刊)、『僕が君を殺すまで』(竹書房刊)などの作品を刊行し、精力的に活動している。その他、土田完・土田悠史名義で一般ジャンルでも活躍中。

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  • 似てない僕らのままで続く【単行本版】
    完結
    4.6
    全1巻748円 (税込)
    隣にいたいと願うとき、「恋人」になることだけが全てじゃない。 中学の同窓会に初めて参加した吉村は、帰りの駅に向かう途中、学生時代はほとんど接点のなかった安達に声をかけられる。 同窓会で恋愛について吉村が自分の意見を友人にきっぱりと話していたのがカッコよかったという安達に驚く吉村。 ある日終電を逃した吉村は、駅でパリピな友人達と一緒にいる安達と遭遇し、家に泊めてもらうことに。 恋人と住んでいたという広すぎる家でのルームシェアを提案された吉村は、実は安達と趣味が合うことを知る。 住む世界が違うと思っていた相手と始めたルームシェア。 それは小さな変化の連続で── 友達以上恋人未満、世界にひとつだけの穏やかな愛の形を描くあまさわ蟹のデビューコミックス! ※電子版はmimosa本誌掲載時のカラーページをカラーのまま収録しています。
  • パパとぼくとかぞくになってよ 1 【特典ペーパー付】
    完結
    4.1
    「パパ失格なのかな…」シングルファザーの翼は、3歳の息子・空のために、仕事に家事に育児に追われる日々。笑うことも忘れ、父親としての自信を無くしていた。そんな親子の前に、飾らない真っすぐな言葉を伝えてくるゲイの比呂が引っ越してきた。比呂の明るさに懐く空。しかし、一人で抱え込む翼を助けたい比呂の想いは翼には届かなくて……。それぞれが悩み苦しみ、想いを抱え繋がり合い、幸せな家族を創る物語――。
  • 【電子限定おまけ付き】 ふたりの楽屋裏
    完結
    4.5
    全1巻726円 (税込)
    子供向けバラエティー番組に出演する海野勇気は、前相方からの言葉がトラウマになって新しい相方若狭楓との距離感を悩んでいた。 でも、若狭のほうから歩み寄ってくれたことをきっかけに心を開いて今や超仲良しに! 役者として尊敬できる若狭の隣でお芝居しても大丈夫になりたくてレッスンに励んだりと、若狭の存在が勇気にとってどんどん大切になっていく。 ある日、この気持ちが恋なのでは、と気づいてしまった勇気は……!? 無自覚イチャイチャな二人と、その周囲の個性的な面々が繰り広げる、ドタバタラブストーリー!! 電子限定おまけ付き!!
  • from 2DK
    完結
    3.9
    全1巻660円 (税込)
    男ふたりルームシェア、間取り2DK。いろいろ恋模様。 (1)幼馴染の寛ちゃんが数日帰ってこない。 ずっと隣にいるのが当たり前だった寛ちゃん不足で飢えるウメ。 帰ってきたと思ったら、ルームシェア解消を宣言されて……!? (2)お店の常連・草壁さん。最近、ご飯を食べにくるのが深夜だ。 見るからに、過労! とうとう今日、お店で倒れる。 草壁さんをお家まで送ることになった縁くんは……!? (3)大学掲示板・ルームメイト募集で同居をはじめた仙太と巴。 干渉しない丁度いい距離感──の、はずだった。 お互いに通じる心の隙間を見つけてしまった、ふたりは……!?
  • やまいぬの嫁入り~おしかけ少年は不思議なワンコ~(1)
    無料あり
    4.0
    「さあ、責任をとってもらうぞ!」――見渡す限り山と田んぼの、ド田舎の交番に赴任してきたおまわりさん・ハジメ。田舎の平和な毎日を持て余していたある日、犬耳としっぽがついた謎の少年がやってくる。山狗(やまいぬ)を名乗る少年モモは、ハジメに「僕の婿になれ!」と結婚を迫ってきて…!? キュートでモフモフ、すこし不思議なファンタジックBL!
  • 瑠璃色ハレーション【単行本版】
    完結
    4.2
    全1巻836円 (税込)
    大学に入学したばかりの濱口は、構内に飾ってあった卒業生の写真に目を奪われる。 その日の夜、カメラについて調べていると隣室から聞こえてきた叫び声。 心配に思った濱口が隣室を訪ね、部屋にいる虫を逃がしてあげると、隣人はお礼とともに「神(じん)」と名乗った。 濱口が部屋にあったカメラを見ていると、それに気づいた神が「カメラに興味ある?」と問いかけてくる。 大学構内で見かけた写真をきっかけに興味を持ち始めたと話す濱口に、「もう使っていないから」とそのカメラを譲ると言い出す神。 遠慮しながらも受け取った濱口の表情は淡々としていたが、カメラへの好奇心で目が輝いていることに神は気づいていて――。 ※電子版はmimosa本誌掲載時のカラーページをカラーのまま収録しています。

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