恥ずかしいお稽古シリーズ作品一覧
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恥ずかしいお稽古~野球拳で脱がされて…
亜弥菜と楓は、常連客の別荘で野球拳をすることに。 露天風呂があり、客から一緒に入ろうとせがまれたからだ。 亜弥菜の伊達締めがほどかれ、着物と長襦袢を脱ぐ…… 今日限定復帰の元芸者の楓(今は人妻の女性)も、腰巻とサラシだけの格好に。 結局は露天風呂に入ることになり、男女四人の混浴状態。 「敏感なんだね、乳首が立ってきた」 「あん、言わないで……」 湯けむりの奥から、楓の恥ずかしそうな声が聞こえ、亜弥菜の身体も熱くなる…… 現役芸者の体験を元に書き起こした、ノンフィクション官能小説。 -
恥ずかしいお稽古~お座敷の秘め事~
「亜弥菜さん、女と肌を合わせるのは平気?」 一人前の芸者に成長した亜弥菜は、お得意様の秘密の要望に身体を熱くした。 先輩芸者の市駒姉さんは、つい先日お客様に「縛りプレイ」をさせられたと言う。 「女の身体はね、キャンドルの明かりが一番きれいに見えるのよ」 「本当、奥様、きれい……」 「奥様なんて呼ばないで、あきって呼んで」 「まあ、あき姉様ったら、こんなに濡らして、いけない女ね。これから亜弥菜がもっと感じさせてあげる」 禁断の世界に身を投じる亜弥菜だが、実はこの要望には別の理由があった。 現役芸者の体験を元に書き起こした、ノンフィクション官能小説。 -
恥ずかしいお稽古~禁断の赤い縄~
元キャバクラ嬢新米芸者「真菜」は、ネットで偶然見つけた『芸者募集』に興味を引かれ、芸者の道へ。 今日のお座敷は、先輩芸者「亜弥菜」の常連客の息子が相手。 「真菜さんのこと、かなり気に入っていたから、口説かれるかもよ」 「柿田様なら口説かれてもいいかも、優しそうだし」 そしてお座敷…… 「今夜はこのまま帰したくない。僕をここに一人きりにするつもり?」 「……帰り……たくない」 「いい子だ」 「自分で脱ぐかい?」 「は、恥ずかしい……」 翔一はソファーの中から、赤い縄を取り出すと、真菜を縛り始めた。薄桃色の長襦袢に赤い縄が掛けられていく。 現役芸者の体験を元に書き起こした、ノンフィクション官能小説。
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