Autodesk AutoCADシリーズ作品一覧
検索のヒント
検索のヒント
■キーワードの変更・再検索
記号を含むキーワードや略称は適切に検索できない場合があります。 略称は正式名称の一部など、異なるキーワードで再検索してみてください。
■ひらがな検索がおすすめ!
ひらがなで入力するとより検索結果に表示されやすくなります。
おすすめ例
まどうし
つまずきやすい例
魔導士
「魔導師」や「魔道士」など、異なる漢字で検索すると結果に表示されない場合があります。
■並び順の変更
人気順や新着順で並び替えると、お探しの作品がより前に表示される場合があります。
■絞り込み検索もおすすめ!
発売状況の「新刊(1ヶ月以内)」にチェックを入れて検索してみてください。
-
-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 本書は、AutoCADの3D(3次元)機能に特化した解説書で、2013年に発行した「AutoCAD 2013 3D機能 公式トレーニングガイド」を2017版でアップデートしたものです。 機械系3D CADや建築系3D CADではなく、汎用CADと呼ばれるAutoCADの3D機能を使う場合、その目的と行える操作内容を事前にしっかりと理解しておく必要があります。 本書では、何のためにAutoCADで3Dを行うのか、そしてAutoCADでどのようなことが行えるのかをまず明確に解説しています。すなわち、AutoCADの3D機能は、 1)設計のアイデアを確認する、2)アイデアを他の人に説明する、3)アイデアの詳細を詰める、4)込み入ったモデルの生産設計用の図面を作成するといった場面で使用されます。 こうした利用用途は、「コンセプトデザイン」、「プレゼンテーション」、「物理モデルの作成」、「2D図面への流用」のキーワードとしてまとめられるのですが、本書ではこの4つの利用用途ごとに、機能や使い方のノウハウを交えて解説を行います。 AutoCADの3D機能のすべてをマスターすることは難しいし、その必要もありません。本書では、基本的な3Dモデルの作成、レンダリング機能から解説し、利用目的に応じて必要な機能を習得することができるように構成されています。