着物・和服(TL) - 無料作品一覧
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4.0「僕を拒むなんて、いけない娘だーー」秘密の小部屋で、運命が甘く淫らに狂い出すーー…! 実家の温泉宿「徒野亭」で若女将として働く真白。しばらく家を遠ざかっていたが、久しぶりに「秘密の小部屋」だった離れに足を踏み入れる。そこには美しすぎる謎の紳士が佇んでいた。彼は離れを仕事場にする司皇一郎という官能小説家で、出会い頭に真白の唇を奪ってくる。動揺しながら再び離れを訪れた真白を、彼はグイっと抱き寄せ、クチュクチュといやらしくアソコを弄ってきてーー!? 色気ダダ漏れの官能小説家の甘い執着愛から逃れられないーー…。 ※この作品は「禁断Lovers Vol.105」に収録されております。重複購入にご注意下さい。
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2.8「見ろ、お前のほうからどんどん咥えにいってる」そんな“オモチャ”で気持ちよくなんかならない! はずなのに…――時は明治、喫茶店で働くちよは巷で噂の大人のおもちゃ屋『四ツ目屋』が気になるお年頃。ある日ひょんなことから街で会った女たらしのイケメンに平手打ち! しかしその相手がまさかの『四ツ目屋』当主・銀三で…。「俺の顔を引っぱたいた罪は重い」強引な銀三に無理矢理暴かれたカラダは素直に蕩けて…疼き続ける奥に“張形”が? ――「お前に試してみたい試験品がいっぱいある」このままじゃわたし、開発されちゃう? ドSなカレとのハヰカラエッチ恋愛譚、ここに開幕!
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2.5「これならいかがです?」ナカを激しく突き上げられる度、甘い声が漏れてしまう。言い返したいのに、こんな男相手に感じるわけがないのに──!…天下の豊臣秀吉の側室となった茶々。しかし茶々の心に宿るのは復讐の炎だけ。秀吉との夜伽のため床の間に入る茶々だが、そこに現れたのは家臣の石田三成だった!!三成が秀吉から言付かったこと、それは「秀吉がここへは来ない」こと、そして「三成が茶々を抱く」ことで─!?重なっていた唇は次第に胸へと移り、舌で乳首を弄ぶ。十分に濡れたアソコも執拗に責められて、快感に足が震えてしまう。だめ、もっとゆっくりして…私は貴方の子なんて孕みたくない…!そんな気持ちとは裏腹に、ナカを侵されることに身体が悦び始める─…。「茶々様、貴女の思い通りには決してなりませんよ」それぞれの思いが混ざり合った復讐劇が今、開幕する。
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3.0「千年を経てやっと巡り会ったお前は玄武(オレ)の半身――…」 亡くなった父が「大事にするように」と遺した池の端の祠。 天涯孤独となり祠の水神さまを守りながら生きてきたあやめはある日、白蛇に池の底へと連れ去られる。 池の底で出会ったのは、あやめを運命の半身だと言う、水を司る玄武神わだつみ。 水神さまから繰り返し囁かれる愛の言葉と甘い愛撫に、あやめは――? ドラマティックな異種間・溺愛ストーリー♪ 『あやかし水恋花 ~水神さまに零れる愛の蜜~』第1話収録 ※この作品は2018年5月17日配信のコミックス『あやかし水恋花 ~水神さまに零れる愛の蜜~』に収録されております。重複購入にご注意ください。
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3.0「キミの顔を見ているだけで、イッてしまいそうだよ…」 超美形幼なじみはストーカー!? 性欲過多で私を狙っていて…!? 華道の名門「月雲(つくも)流」にお花を納品する花屋の娘・理央には悩みがあった。 それは「月雲流」跡取りであり、幼なじみの月雲泉琉(つくもいずる)にストーカーされ、毎日のように盗撮され、エロ口をたたかれ(時には軟禁され)ていたのだ…。 (この作品は雑誌「Young Love Comic aya 2021年2月号」に収録されています。重複購入にご注意ください。)
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