禁断・背徳(TL) - シュール作品一覧
検索のヒント
検索のヒント
■キーワードの変更・再検索
記号を含むキーワードや略称は適切に検索できない場合があります。 略称は正式名称の一部など、異なるキーワードで再検索してみてください。
■ひらがな検索がおすすめ!
ひらがなで入力するとより検索結果に表示されやすくなります。
おすすめ例
まどうし
つまずきやすい例
魔導士
「魔導師」や「魔道士」など、異なる漢字で検索すると結果に表示されない場合があります。
■並び順の変更
人気順や新着順で並び替えると、お探しの作品がより前に表示される場合があります。
■絞り込み検索もおすすめ!
発売状況の「新刊(1ヶ月以内)」にチェックを入れて検索してみてください。
-
3.0
-
3.6
-
2.9「昨日はすごかったね」酔った勢いで名前も知らないままカラダの関係を持った相手がまさか教え子だったなんて―…!!転入生の綾人に脅されて始まってしまった同居生活。鷲掴みにされた胸の先端に走る甘い痺れと、秘部を這うヌメヌメとした柔らかな舌の蠢きに、全身が蕩けるような熱い感覚に包まれちゃって全然抵抗できない―…。綾人は普段はみんなに優しくて、勉強もスポーツも優秀な最高の生徒なのに、二人きりになったとたんイジワルで強引なオトコに豹変!? 名門校の教師として、真面目に生きてきたスミレだけど、綾人の二面性とありあまる精力に振り回されながら、どんどん人に言えないヒミツを重ねてしまう―…。
-
4.0
-
3.0「ちょっと、待って…桜さんっ」「イヤじゃないだろ?ほらココは正直だ」まるで絵を描くように肌の上を滑る美しい指。やがて指は熱く敏感な花瓣を見つけると優しく摘みあげる。記憶の中で微笑むお兄ちゃん…今私を抱いているのは本当にあのお兄ちゃん―…!?女手ひとつで育ててくれた母が亡くなったことで天涯孤独になってしまったと思っていた矢先、母の遺書で肉親がいることを知った真帆。最初は一目会うだけのつもりだった。でもそこにいたのは幼い頃に可愛がってくれたお兄ちゃん…叔父の桜だった―…激しく真帆を突き上げる桜の欲望。絡み合う舌と舌。叔父と姪…超えてはならない禁断の一線を越えた二人はケモノのように愛し合う―…◆収録内容◆本編1~5話◆巻頭特別カラー
-
3.0好き。好きよ、ドクター。誰よりも。自らの指で開いたアソコをドクターの舌が舐める。「…あっ」いつの間にか、私はドクターの顔の上に跨り、大きく足を開いていた。ドクターの両手が私のアソコを広げ、敏感な突起を舐め上げる。「あんっ、くっ、うっ」思わず声が漏れる。ドクターの愛撫は執拗だ。アソコに指を挿入しながら、襞の1枚1枚を舌でなぞる。私は絶えきれずに前に倒れるが、ドクターの舌は、アソコから離れない。「はっはあっ、あっはあっ」私の下半身がビクビクと反応する。「あっ…もう…っ」凄い!「好きよ。好きよ、愛してる。来て。お願い、早く」ドクターが冷静に言う。「それでは、いよいよ最後のテストだ。ポーズを取って下さい。究極のラーゲのポーズを」
-
4.4突然に求婚、独占欲に翻弄され誘惑された彼女は…? 「俺はおまえを妻にする」ヴィヴィアンは社交界デビューした日、両親から自分が家族と血が繋がっていないことを知らされる。そして、兄と信じて疑わなかったアンドリューから求婚をされて――。けれど、戸惑う彼女は「お兄さまは、お兄さまよ!」と彼との結婚を拒否してしまう。しかし、「おまえを手に入れようとしているひとりの男だ」とアンドリューに囁かれ、夜毎与えられる甘く激しい愛撫に蕩かされていく。彼の愛の言葉に次第にヴィヴィアンは身も心も昂ぶっていくのを感じはじめて……!? ★ヴァニラ文庫のコミカライズ版★
-
3.7
-
2.0