検索結果
検索のヒント
検索のヒント
■キーワードの変更・再検索
記号を含むキーワードや略称は適切に検索できない場合があります。 略称は正式名称の一部など、異なるキーワードで再検索してみてください。
■ひらがな検索がおすすめ!
ひらがなで入力するとより検索結果に表示されやすくなります。
おすすめ例
まどうし
つまずきやすい例
魔導士
「魔導師」や「魔道士」など、異なる漢字で検索すると結果に表示されない場合があります。
■並び順の変更
人気順や新着順で並び替えると、お探しの作品がより前に表示される場合があります。
■絞り込み検索もおすすめ!
発売状況の「新刊(1ヶ月以内)」にチェックを入れて検索してみてください。
-
それはまだ「忍」が実在する時代。 修行に励む3人のくのいちがいた。 戦で親を失った「御影」。 金で売られた「風花」。 そして親の顔すら知らない「鈴音」。 3人は皆、師であり親代わりである「神威」を慕っていた。 それゆえに最も過酷な試練があるとは知らずに… 長き修行の果てに、師より合格を言い渡された3人は とある屋敷にやってくる。 そこに待ち受けていたのは、醜い欲望を抱いた男たちだった。 様々な行為で辱められる3人のくのいち。 「オンナの武器は、くのいちにとっての奥義。 アナタたちにはこの屋敷でソレを学んでもらいます。 ……そう、壊れるまでね♪」 欲望と陰謀の渦巻く最終試験に、彼女たちは挑む。 ただ、愛する師のために…
-
俺には楽しみにしている日課がある。それは図書委員の渡辺志保を 図書室の席で眺める事だ。彼女は憧れの人。ある日、彼女から「書庫の整理中だからこの机に本を置かせて欲しいの」と話しかけられる。しかし、ここで作業をされたら彼女を見つめる事が出来ない…仕方なしに積まれた本を見る事に。そこで目に留まった本が「成功率100%!あの人の心の中に忍び込める本」読んでみると「この本を枕元に置いて眠ると他者の心に忍び込む事ができる」という物だった。俺はこの本を持ち帰り試す事に。そして彼女の中の複数の人格と遭遇する。その人格達を犯す事で現実の志保にも影響を与えた。全ての人格を犯した結果…現実の志保はどうなるのだろうか?
-
-
軽音部に所属する高校生の楓月は、周囲の環境にうまく馴染めず、目標も定まらない自分自身にモヤモヤを感じていた。 そんなある日、好きなバンドのライブに初めて参加したところ、姉の友人である飛鳥と出会う。 飛鳥は保育士の専門学校に通いつつも、かつて打ち込んだ音楽の道を諦められずにいた。 閉塞した日常に息苦しさを抱いていた楓月と飛鳥。 意気投合した二人はバンド活動を始めるが、様々な障害が立ちはだかり――。 友達、家族、大人、好きな人。 人は誰かを理解しようとする。 誰かに理解して欲しいと思う。 その過程で、ちょっと好きになれる自分を見つけ出す。
-
私このままじゃ親の操り人形―― クラスの巨乳で成績優秀な佐藤さんが、不良グループに入りたいと、まさかの志願。その理由は… 毎日毎日勉強ばかりで友達を作るヒマもなかった!青春時代を親の言いなりで過ごすなんてまっぴら! 自分を変えたい佐藤さんの熱い想い。若さあふれる不良たちが佐藤さんに与える性的な試練。清楚で色白な佐藤さんは、初めての性行為にも果敢に挑み、髪を染め、日サロで肌をチョコレート色に塗り上げていく。 佐藤さんの恋人になった僕は、彼女の変身に驚きつつも応援し続けた。佐藤さんと過ごす学園生活はキラキラした日々だった。だけどある日、ラブラブだった僕たちに残酷な青春が襲いかかってきて――
-
水野千景(みずのちかげ)は、広告会社で働く腕利きの映像クリエイター。そのハキハキした性格のため、他人から「しっかり者」「ひとりでなんでもできそう」と見られがちな千景だったが、そのせいで恋人に捨てられてしまう。落ち込む千景を元気づけたのは、たまたま流れてきたカリスマゲーム配信者『朱晴(すばる)』の動画での、彼の屈託のない明るい笑い声だった。 それ以来すっかり「朱晴推し」となっていた千景は、ある日、その腕を見込まれて、別部署の課長・青澤(あおさわ)から「個人的に活動している動画配信のヘルプをお願いしたい」と頼まれる。そこで千景は、青澤の意外な正体を知ることになって――!?
-
ボクは相原由樹。ある日、ボクは学校の帰り道、車にはねられて意識を失っていた。そして目が覚めると女の子になっていた! 華奢で顔もくりっとしたボクは、いっそ女の子になりたいと思っていた―そのカラダが目の前に!ボクは女体化した自分のカラダについ手を伸ばし、 イジりはじめる。するとそこに元の世界のクラスメイト2人そっくりの先輩が入ってきた! 「寮で大声上げて面白いことしてんじゃん」「私たちもお手伝いしてあげるね」…そう言って二人が取り出したのは、女性なのに股間から生えている立派なアレ! 「欲望を開放するとふたなりになれる」この学校の生徒になったボク。固唾を飲んで、かつて自分の股間に生えていたものを見つめ…。
-
「ごめん…俺もう正気じゃいられないよっ」 …妻の不貞を目撃した直後、俺は別の異性と体を重ねた…。 順風満帆に結婚生活を送っていた俺達夫婦。 そろそろ妊活を…という所で妻の異変に気付き、同僚二人から妻が不倫しているという疑惑を告げられ…実際に複数人の男達と乱交していた姿を目撃する。 動揺したまま俺は同僚に慰さめられ、セックスをしてしまっていた…! さらにもう一人の後輩の同僚とも性行為をし、俺達の関係はぐちゃぐちゃに。 そして次第に明かされる同僚二人の目的とは…!? 俺達夫婦は…いや俺達四人は一体どうなってしまうのだろうか。 ――シリーズ第二弾。これは背徳と快楽の地獄の入口なのか…それとも天国の入口なのだろうか?
-
「なんで悪役!?絶対に死にたくない!」 転生したら、大好きな小説の【悪役令嬢・ヴィアラ】だった私。早急にヒロインを説得して死刑END回避しなきゃと思っていたら、ヒロインは学園に入学すらしていなかった。このままじゃ、女好きで傍若無人な婚約者【王子】との結婚へ一直線!? そんなのイヤーーーッ!!! こうなったら、自力で婚約破棄よ! そんな時、いつもそばで守ってくれる【従者・シド】が「俺が何とかします」って、それは忠義?それとも愛…?私か長年ひっそりと恋をしていたシドと一緒に、ここじゃないどこかで、絶対幸せになってやる! お嬢と従者の、禁断の(?)ドタバタ逃避行ラブコメディーが今はじまる!
-
-
親の都合で遠方に引っ越す事になった。 それに合わせて転校した俺だったが、一つ困ってる事がある。 何故だかわからないけど、数人の女の子が滅茶苦茶積極的にアプローチしてくるのだ! 今まで女の子にモテた事なんて無い俺は戸惑うばかり…そんな俺に構わず、女の子達はあの手この手で俺を篭絡させようとしてくる。 そうしてついには肉体関係になってしまう俺達…そしてそんな時、彼女達が実はサキュバスだったと判明してしまう!? 俺に正体がバレた彼女達は…何と開き直ってこう言った。 「サキュバスだってバレたなら…もう我慢しなくていいよね?」 今までより更に積極的になっていく彼女達…果たしてどうなる!?
-
数百年前、人間と淫魔が交わり、隔世遺伝によって女性の淫魔化が問題視され始めた現代。 俺、高梨翔は彼女にフラれ失意の中、帰路についていた… すると帰り道の雨の降る公園で小さい頃お隣さんとしてよく世話をしていた少女、蓮見咲と偶然再会する。 しかし様子がおかしい…以前の大人しい性格の咲はそこにはおらず、小悪魔的に誘惑してくる!? しかも、不思議な力が働いてその誘惑に抗う事が出来ない…!そう…咲も淫魔の因子を持つ者だったのだ! 淫魔化してしまうと見境なく人を襲う悪魔となってしまう…徐々に淫魔化しつつある咲を救う方法は… 俺と…定期的にセックスする事……って何で!?
-
-
君の妹を好きになってしまった―― 彼氏にそう切り出された愛里。喪失感で心は張り裂けそうだったが、心変わりは止められないと、彼氏との別れを受け入れる。「ただ好きになっただけで妹とつき合うつもりはない」そんな彼氏の言葉を信じて… しかしある日、愛里は別れた彼氏と妹がキスしているのを目撃してしまう。燃え上がる憎悪と激しいジェラシー。愛里は願う。ふたりに天罰が下ることを!妹が不幸になることを! だからなのだろうか…あのおぞましい化け物が現れたのは―― したたり落ちる体液。生臭い体臭。大量発生した触手は、妹のみならず、やがて愛里と母親にも襲いかかる! 「こんな化け物に大切にしていたバージンを奪われるなんて……」
-
荒口慎太は進学を機に親元を離れ、一人暮らしをすることになった。念願の一人暮らしだったのだが、隣人はまさかの幼馴染みの新泉春歌だった。 進学して二ヶ月が経った頃、慎太はとあるクラスメイトに好意を寄せていた。しかし、慎太は極度に女性が苦手で、入学してからずっと話しかけることすら出来ずにいた。そのことを春歌に相談すると、「アタシで女の子慣れの練習しちゃう?」と提案される。 春歌に流されるままに、慎太は春歌による『女の子慣れするためのエッチな練習』に付き合わされるのだが、いつしか二人の練習は一線を越えてしまう。はたして、慎太は苦手を克服できるのか……
-
私の名前は宇佐美大輔。とある派遣会社の社長をしている。 だがそれは表の顔で本業は秘密結社の幹部をしている…といっても私とボスの二人しかいないクソザコ結社だが。 先代のボスが亡くなり後を継いだ娘のローズ様…本名:山田花子(36)が遺産を食い潰し我が結社は解散寸前。 結社存続の為ボスにも働いて貰う事にしたのだが…この女、私が紹介した仕事を悉く台無しにしやがったので、 最終手段として体で稼いでもらうことにした。年は食っているが顔と体は良いからね。 プライドだけは高く性格が悪すぎるローズ様を研修という名の調教で何とか人前には出せるようには出来たので、 これからは精々秘密結社の維持費を稼いで貰うとしますか!
-
突如現れた地球外生物、通称Xによって侵略されかけた世界を日々守り続ける麗華と葉月。 2人でならどんな敵も困難も乗り越えられるとそう信じ、街の平和のため日々奮闘していた。 そんなある日不覚にも葉月が敵に攫われてしまう。 助け出そうとするが自身も捕まってしまい、敵アジトに連れ去られてしまうこととなる。 葉月との再会を果たし脱出を試みるが、なぜか仲間であるはずの葉月によって阻止されてしまう。 困惑で口論となるが、そこで初めて知る葉月の内に秘めたる想い。 大切なバディだと信じていたのに、葉月の暴走する想いに翻弄される。 「ねぇ麗華、このままうちと一緒に堕ちよ」
-
愛する夫を亡くした元華族の花梨。夫のいない生活は温かみのない無機質な毎日の繰り返しで自分の存在理由さえも分からなくなっていた。そんな時、輸送途中に逃げ出した保護犬と運命の出会い果たす――!のこされた者どうし、新たな愛と日常を見出していく。 保護犬を“イワン”と名付け、穏やか生活を…………なんてハズはない! 躾をされていない犬がどんなかを花梨は知らなかった。 暴れん坊のイワンに振り回されつつも、次第に笑顔を取り戻していく。
-
-
―2399年、人類は滅亡の危機に瀕していた。 荒廃した大地に明けない夜。人々は残された地で生活していた。 人類に残された最後の楽園「ラスト・エデン」 しかしそこは、女が男を力で支配する街…! 不平等な法で男を裁く、法の支配者「エーデル」。 その刃で逆らう者を切り伏せる、東洋の切り裂き魔「コハル」。 力で成り上がった猟奇的な快楽主義者、必殺の魔弾「メルセデス」。 虐げられる男たちに希望はないのか… ……いや、ある!! 突如現れた謎の男が、女を越える身体能力と卓越したセックス技術で 支配者たちをイカせまくる!? 「俺の名はアダム・東条。この街に本当の愛(セックス)を教えに来た…!」 救世主の愛により、世界は再び光を取り戻す!!
-
-
-
俺はエロ本が好きだ。時代遅れとバカにされようが、紙の匂いやページをめくるときのトキメキに勝る喜びはない。しかし、会社に持ち込んだお気に入りの一冊が、社長の奥さんである副社長に見つかってしまう。 エロ本没収。そして罰としての減給。お金大好き高慢セレブ妻に弱味を握られた俺の生活はすさんでいくことに… ところが。捨てる神あれば拾う神あり。俺は偶然会社の裏帳簿を発見する。そいつを副社長に突きつけ、減給解除。取り戻した適正な賃金と普通の生活。それだけで満足だった。なのに、俺に弱味を握り返された副社長が、勝手に勘違いして、俺を懐柔するために性的アプローチを仕掛けてきたのだ!必要以上に露出された白い肌に俺は…
-
-
-
鬼才・江川達也の代表作。東大を目指す男子高校生・村上と同級生・水野 遥との不器用な恋愛ストーリー。 1994年テレビ朝日系にてドラマ化(主演:稲垣吾郎、瀬戸朝香)。 ※作中の口絵を一部カラーで収録。 函館向陽高校3年の村上直樹は、学年一の秀才。東大入学を目指しているが、ある時、テニスをしている同級生・水野 遥を見た瞬間、恋に落ちた。だが、村上の親友・佐野も遥を狙っていたのだ。果たして、付き合うのはどっちだ! <目次>第1巻 第1回 始まりは突然に 第2回 初恋の行方 第3回 忍ぶ恋 第4回 長い夜 第5回 受話器の向こう 第6回 世界で一番キミが好き 第7回 仮性包茎 第8回 嬉しい誤解 第9回 危機一発 第10回 きみの朝 おまけマンガ 制作現場物語 初出:ビッグコミックスピリッツ(小学館)1992年
-
それは学園紹介用の撮影会にて起こった。 僕をパシリにしてくる副会長、本堂さんが何だか不機嫌で…その挙句に途中で帰ると言い出した。 慌てて止めようとする僕…結果、バランスを崩した彼女は尻もちをついてしう。 …すると何と、彼女の何も穿いてない股間が露わに!? 動揺する僕だったが、どうやら誰も気づいていない…訳も分からないままその場はお開きとなった。 しかしその直後、僕は彼女に呼び出され、スカートの中を見たかと問い詰められる! 「ば…バラされたくなかったら、僕の言う事聞いてくれる?」 千載一遇のチャンスを悟った僕は、彼女にHな命令をし始める。 そしてそれは段々と過激になり…果たして、どこまでいってしまうのか!?
-
俺の名前は旭川真人。現在我が家には従姉が居候中だ。従姉の名前は花山あやめ…れっきとした成人女性なんだが見た目がめっちゃ幼い。そして見た目通り純粋で騙されやすいんだよな。俺はあやめにノートパソコンを貸していたんだが、ある時それが壊れたと言ってきた。実際はフリーズしてただけなんだが、俺は悪戯心が芽生え、ノートパソコンは再起不能で大事なエロデータをロストしたと嘘をついたんだ。そうしたらその嘘を信じてあやめがお詫びをするって言いだした…こんな嘘を信じてしまうなんてなんて純粋なんだ!俺は反省して嘘だと打ち明ける…訳もなく、あやめにオカズになってもらう事にしたんだ!…これからの生活が楽しみだぜっ!
-
俺には誰にも言えない秘密がある。 妻の不倫を隠し撮りし、それを見て楽しむ性癖…それをひた隠しにしつつ、今もなお結婚生活を送っているのだ。 とある日、妻から「昔お世話になった先輩を暫く家に泊めたい」という相談があった。 相手は男だったが、確かに昔自分も世話になった相手という事で了承した。 しかし、いざ宿泊が始まると俺の目を盗んで二人はS●X三昧! 覗かれてるとも知らずに励む姿に股間を硬くする俺…しかもそんな最中、妻はぬけぬけとお気に入りの大学生をも家に連れ込んだ! 不倫に三股…もはややりたい放題の妻の姿を隠しカメラで盗撮する俺。 端から見れば破綻しているであろう夫婦生活の行く末やいかに…?
-
-
俺「宮間 晴翔(みやま はると)」は、朝目覚めると女になっていた。 原因は不明。思い当たる事と言えば…必勝祈願で行った神社で「女の子を知りたい」と祈った事ぐらい。女の子を知りたいとは願ったが、女の子になりたいとは一言も言ってないのに!!しかし…女になった俺はめちゃくちゃ可愛かった!親友が思わず手を出してしまいたくなるぐらいに…。まぁ、女になった事で…色々を知れたのは確かだけど…気持ち良さとか?でも、良い事ばかりでもなく…可愛くなってしまった俺に嫉妬する女子達からいじめのような事を受ける事もしばしば…。俺にとってこのまま女で居る事が幸せなのか…男に戻る事が幸せなのか…ってか俺は男に戻れるのか!?
-
西園寺百合子はお淑やかで、素敵な女性だと学園で人気者だった。 そんな彼女には人に言えない悩みがあった。 それは男性から向けられる淫らな視線が触手となり、体を弄るという奇妙な現象だった。 ほかの人には見えないが、いつ頃から百合子には触手が見えるようになっていた。 さらに触手は見えるだけでなく、実際に百合子の体を這いまわり、体を弄るのだった。 豊かな躯体は常に視線を集め、百合子の体を犯していく。 初めは視線が与える快感に耐えようとするのだが、次第に自ら快感を求め、 より人の視線を集めるためにお淑やかな女性とは無縁の店で自らを開放していく。
-
-
「腰が揺れてる…じれったい?」熱く火照ったカラダを指先で執拗にイジられ、初めての快感に頭はぼうっとしてしまい…もう抗えないっ!――騎士として王家に仕える侯爵令嬢のマリヤは、女嫌いと評判の第三王子・ルイに幼い頃から密かに思いを寄せていた。しかしマリヤにお見合い話が持ち上がり!?ルイ王子への初恋を諦めようとした時、何者かに頭から袋をかぶせられ誘拐されてしまう。一体誰がこんな事を…と目覚めると足枷をはめられ、そこにはルイ王子がいて!?戸惑うマリヤをよそに、強引にキスされ、太く長い指でアソコを掻き回され、拒めば拒むほどルイ王子を感じてしまう。「僕は童貞だけどちゃんと気持ちよくしてあげる」と愛撫で濡れたアソコにルイ王子のアレをあてがわれ――※この作品は「侯爵令嬢は王子様の本性を知らない。とろける猛愛と甘い一夜。」に収録されている「ヤンデレ王子の執念愛」が掲載されてます。重複購入にご注意ください。
-
俺は姉ちゃんが嫌いだ。 俺にムリヤリ、戦隊もののヒロインの格好をさせたりしてくるからだ。カワイイなんて言われたって嬉しくも何ともない。俺はもう立派な男なんだ。姉ちゃんなんかこの世からいなくなればいい! と――怒り心頭だったある日。俺と姉ちゃんは触手が蠢く世界に紛れ込んでしまう。生臭い触手汁をしたたらせた極太のミミズのような生き物が俺と姉ちゃんの敏感な部分に絡みついて離れない。そしてコスられ、締めつけるられ… 「止めろ!姉ちゃんが見てるまえでそんなこと!」 お互いが見ているまえでイキ狂う俺たち。恥辱の触手侵入に抵抗する術はないのか!? もう元の世界には戻れないのか――
-
俺…佐藤三郎(さとうさぶろう)は、ごく普通の会社員。独身で童貞だ…。そんな俺にも、ついに幸運が降って湧いた!何と宝くじで10億円が当たったのだ!使い道として思い付いたのはただ一つ。俺が最近夢中になっている相手…レンタル彼女である姫宮愛花(ひめみやあいか)ちゃん。優しくて可愛くて最高の彼女。だが、規約があるため触れる事は出来ず…会っては悶々とする日々。想いを伝える事も出来ないままで過ごしていた。そんな状況を打破するんだ!話を聞いてみると愛花ちゃんはお金に困っている様子…これを利用しない手はない!料金の水増しと引き換えにエッチな要求を次々と叶えてもらい、最後は俺の子を産んでもらって結婚するんだ!
-
-
-
-
高崎玲奈は変わり映えしない学園生活に退屈していた。 しかしある日、転入生の三神エリスがやって来た事で平穏な日々は終わりを告げる。 保健室にて悪戯半分でエリスの体をまさぐった瞬間、彼女の体から謎の触手が出てきて玲奈の体内へと潜り込んできた! 体の火照りを持て余した玲奈は夜の校舎を一人徘徊するうち、担任の仁科遥と鉢合わせになり、その場で押し倒してしまう。 再度現れた触手は、玲奈だけではなく遥の体も発情させる事に…さらには、クラスの女子達を次々と食い物にしていく!? 連鎖式に広まり女学生たちを絡めとっていく発情の輪…果たして、その運命やいかに?
-
映画やドラマ化もされ一大ブームを巻き起こしたラブコメ漫画の決定版! 不動産屋の手違いで同じ家に住むことになった高校生の男女と、 二人を取り巻く教師やクラスメートたちの心の揺らめきを描く。 九州から東京の名門校へ入学した田代勇介は、海外赴任中の叔父夫婦の 留守宅に住むことになった。家賃収入を得るために同居人を募ったところ やってきたのは美少女と評判のクラスメート・山葉圭だった――!? 学園ドラマの青春や胸キュンな恋愛模様、そしてなにより勇介と圭から目が離せません!!
-
-
幼い頃親に捨てられ、施設に入り、やさぐれてケンカばかりしていた俺を優しく包んでくれた3人の親子。 赤の他人にどうしてこんなに優しくしてくれるのだろう。不思議だった。 でも、いつしか俺にとって3人はかけがえのない存在になっていた。 ただ守りたい。3人の笑顔を。心の底から。なのに…… 誘われた旅行へ向かう途中、長距離バスが交通事故に遭う。 気がつけば俺は転生していた。おぞましい怪物。触手人間に。 すさまじい性的衝動が俺を包み込む。そしてその衝動は守りたかったはずの3人に向かう。 彼女たちの穴という穴。容赦ない粘膜への侵入。俺は彼女たちを犯しながら考えた。 なぜ俺が触手に転生したのかを。導き出したその答えとは?
-
俺の名は君塚トオル。 幼少期に誘拐され、謎の特殊諜報員に救われた事がきっかけでスパイに憧れるようになった。 十数年後、諜報機関に就職し、晴れて俺は念願のスパイとなった! しかし、俺には過去のトラウマが原因で女性が苦手という弱点を抱えていた! このままではスパイはおろか事務作業にすら支障をきたしてしまう… そんな時、敏腕女性諜報員である獅々堂カレンが俺の教育係として任命され、スパイとしてのノウハウを教わる事になったのだが…「女性への耐性を付ける為」とエッチな訓練まで受ける事に!?仕事場でも幹部の前でもお構いなし…訓練を重ねる度にその内容はエスカレートしていく…!! これって…本当に訓練なんですか!?
-
怠惰な大学ライフを送っていた俺はある日、幼馴染の璃々に一緒に保育実習に行こうと誘われた。 不満に思いつつも渋々保育園に行ってみるとそこは阿鼻叫喚の空間だった! 好き勝手に泣き喚く子供達、明らかに人手の足りない職場環境…思わず逃げ出したくなる状況。 しかし悪い事ばかりでもない…何故ならその縁の保母さん達が揃いも揃って美人揃いだったのだ! しかもどういう訳か、ムフフな出来事がちょいちょい起きる始末…おかげで俺は勃起しっぱなし!! 環境になれてきた俺は、段々と理性も緩んで来てしまい… ついにある日、人妻である園長先生と一線を越えてしまう!? その日を境に一気に崩壊する理性…果たして一体どうなってしまうのか!?
-
……自習。清々しく大遅刻した非常勤講師グレン=レーダスは、そう黒板に書ききってから居眠りに入った。生徒たちはグレンの奇行に不審がるも、その原因は生徒たち自身の“当たり前”が生んだ、重大な誤解で――!?
-
-
-
-
-
-
「公太のチ○コって…マジでデカいね…」 私の名前は真希。私は大学の同級生である孝志と結婚したばかりの新婚ホヤホヤです。ところが一緒に生活を始めるなり夫になった孝志が私に変なことを言い出し始めたんです…「真希、公太とSEXしてきてよ♪」そうですいわゆる寝取らせプレイというやつです。私も最初は嫌だったんですけど…気がついたら私たちの友人である公太とSEXすることになりました…。しかも…公太のアレって見たことないくらいおっきくて…最初はプレイだったハズが…私だんだん本気になって来ちゃって…ついには、感情が一線を超えてしまい…最後まさかあんな結末を迎えるなんて…!!
-
-
「お姉様、そのネックレス貰って差し上げますわ」――いつからか姉であるリリアの衣服やアクセサリーを次々と奪うようになったワガママな妹ニーナ。少しでも拒否しようものなら涙を流して批難しこちらを悪者にする厄介者と思っていた中、リリアの婚約者となったルース王子まで『貰ってあげる』と言い出して…!いつもであればそんな申し出にいい顔をしないリリアだったが、今回ばかりは思わず大歓喜することに…!?彼女が喜ぶ驚きの理由とは―…ありえない展開と歪んだ愛の三角関係が織りなす、どんでん返しのストーリー!完結まで一挙配信!!
-
主人公の伊井澤正幸には好きな女の子がいた。幼馴染の八谷奏……今の名前は伊井澤奏。彼女は正幸の父と結婚したのだ。 そのときから、正幸の中で何かが変わる。父とは違う。父のようにはならない。そう自分に言い聞かせていたのに。 自分の好きな子を父に取られて、正幸は歪み始めた。時には奏に乱暴な口調で突き放したりと、今までにしないように気を付けていたことをしてしまっていた。 そして気付いた。これでは父と同じではないかと……。自分が嫌っていたはずの父と同じことをしている。結局自分は父と同類なのではと……。 そんなとき、偶然にも奏と父の情事を目撃してしまう。正幸の中で抑え込んでいた感情が吹き出した……。
-
俺は片山大志、普通の学生だ。ある日の放課後、教室でノートに書かれたエロ小説を発見した。 その内容は何故か俺が極悪人で名取菜緒という少女に酷い事をしているという物だった。 そのエロ小説を読んでいる時、物音がしたと思ったらそこには堅物と名高い名取菜緒が立っていた… 焦っている彼女を見てこの小説は真面目な彼女が書いたのだ!と理解した。 まさか彼女が自分自身と俺が登場するエロ小説を書いているなんて…! 唖然としていると、彼女は口止めとして俺にフ●ラをし始めた!最初は抵抗しようと思ったがそこはエロに興味ある青少年…抗えるわけく… こうして、いきなり関係性が変わってしまった俺達はこの先どうなるんだろうか…
-
俺…榊宏斗(さかきひろと)は、家でも学園でも虐げられ絶望した日々を送っていた。そんな日々に疲れ果て、ついには命を投げ出した俺だったが…気が付くと豚公爵と呼ばれる男の体に転生していて!?公爵が悪の伯爵一家を断罪する任を受けた事、伯爵の娘…サラに想いを寄せている事を知った俺は、公爵として生き、それらを成就させる事を決める。また、伯爵一家は俺を虐げた奴らにそっくりな言動で…それに腹を立てた俺は公爵の地位を使って、奴らを罰する事にした。そうだ、前世で出来なかった復讐もセックスも恋愛も、この世界でこの体でなら叶えられる!セックス依存の夫人も、生意気な令嬢も、断罪の名目で犯して犯して犯しまくる!
-
私は、今日もお尻をいじり続けている。 なぜこんなことをしているのか―― それは数日前のたったひとつの出会いが始まりでした。 トップアイドル――それは女の子が一度は憧れる輝く世界。 私、花咲 美乃梨(はなさき みのり)は今でも夢を追いかけている。 いつもどおり収録を終えたそんなある日、私の運命を大きく 変える事となる一人のプロデューサーに出会いました。 そしてその人からプロデュースされることになり 渡された特訓メニューの最後に書かれていた「お尻を開発しておくこと」 という言葉によって私の人生はおかしな方向に向かっていき…!? はたしてお尻を開発して本当にトップになれるのでしょうか?
-
異世界に召喚された青年は与えられたチート能力を駆使して、王国に多大な貢献と発展を齎した――が、 国王はその力を恐れ彼を追放した。そして、アレイスターと名前を変えた彼は、復讐の炎を燃やすことになる。 ある日彼は能力を使い人造人間「ホムンクルス」を生成するのだが、その娘は目覚めた瞬間、アレイスターのイチモツを咥えこむ! 精製された彼女は遺伝子を体内に取り込む事で知識を得る。故に本能で男性の精液を求めるのだった。 だがそれすらも彼の思惑の内でもある。そうする事で彼女は沢山の子を孕み、多くの同族を増やし続けるのだから……。 だが…、日々進化する性技に翻弄され、更に成長する彼女に次第に復讐心は和らいでいき――?
-
ひなとは何者なのか……。 そして…ひなを追っていいる男たちとの関係は…!? 中年男から逃げ、ヤクザから逃げ、 3人の男をひとつ所に集めておいて、ひなは去った。 圧巻のラストシーンは、 太鼓音が体に響き、頭の中で囃子が鳴り響く。 そして音もなく繰り広げられるのは 魔性の女・ひなを巡る男たちの死闘―――― その強烈なイメージは心に刻まれることだろう。
-
俺たちって、グラウンドの上に浮かんだ大きな疑問符なんだ… なぁ…わかるだろ……? 高校2年、17歳の夏…二度とこない夏…… 海にも行かず、ナンパもせず、俺たちはグラウンドにいる。 泥と汗にまみれラグビーに夢中になる。 そして迎えた試合の日…… 傷だらけになりながらも全力で体当たりを繰り返す。 あの夏を乗り越えた俺たちが負けるわけがない。 めざせ花園!! 8月の光は俺たちの青春そのものだ――! ■目次■ 第1回 真夏の出来事 第2回 8月最後の日 第3回 台風ガール 第4回 文化祭の午後 第5回 ほこりまみれの誇り 第6回 必殺トライ 第7回 土曜の夜と日曜の朝 第8回 死んで貰います 第9回 君、死に給ふことなかれ 第10回 死ぬのは奴らだ 最終回 そして俺は蘇る
-
狂気を纏い本能の赴くままに暴力へと走る男・モン。 そして爆弾作りが趣味の孤独な少年・トシ。 彼らの行く道は破壊なくして語れないバイオレンスロード。 わずか7日間でトシモンの被害者は96名に及ぶ。 同時期に北の海から本州に上陸した謎の巨大生物ヒグマドン。 多数の犠牲者をだし破壊の限りを尽くす。 この二つの狂気が交差する時におこるカタルシス―――― 凡人には理解しがたいストーリー展開に思わず息を呑み、 読む者に強烈なインパクトを与え、そして忘れられない作品になるだろう。 ■目次■ 01 ばくだん 02 パワーボム 03 羆 04 そこのけ そこのけ 05 石コロ 06 オニ 07 王様とマリア 08 天と地
-
『キーチ!!』続編にあたる本作は、国会議事堂前占拠事件から10年後、 大人になった染谷輝一の物語である。 染谷輝一と甲斐慶一郎はNPO法人「キーチズ・カンパニー」を設立し、 「真っ当でいろ」を掲げ日々援助活動に勤しんでいた。 カリスマ性を持ち合わせ圧倒的な人気を誇る輝一の影響力は 時の総理大臣をも凌ぐほどだった。 一方、政治・経済・法律などの英才教育を受けた甲斐慶一郎は 「キーチズ・カンパニー」の事務方を率い、輝一の政界進出を目指していた。 だが…二人の間に軋轢が生じ、輝一は「キーチズ・カンパニー」と 袂を分かつことになる。 やがて輝一は社会を震撼させる事件を起こす――。 ※第1~8話を収録
-
過疎化の進む排他的な村で過保護な母と痴呆のすすむ父と暮らす岩男。 フィリピン人女性のアイリーンは、本来願っていたであろう将来を捨てて 岩男と結婚するも岩男との関係は痛々しく変化していく――。 人との関わりが苦手な岩男は、すべてを内側に溜め込み 挙げ句、極めて不器用な形で爆発させる。 穏やかな日常がふとした瞬間に崩れ落ち人間の業が露になる。 最後に残るのは破滅か…それとも愛か……。 欺瞞に満ちた現実社会と誠実に向き合い本質を問う究極のラブストーリー!! ■目次■ 1 岩男 2 白状 3 咆哮 4 ツル 5 飛翔 6 熱海 7 フィリピン
-
「デキの悪い部下を持つと苦労するぜ…」今日も。朝から。部長のパワハラ攻撃。みんなのまえで暴言の嵐。 このままだと精神のバランスを崩してしまう。うつ病になってしまう。そんなのはイヤだ。こんなヤツに人生をつぶされたくない。だから俺はある決心をした。それは―― 部長の愛娘、沙織。ひょんなきっかけで出会った彼女を抱くことにしたのだ。上司の娘だから手を出すのを遠慮していたが、部長の横暴にはもう我慢の限界だ! 白い肌。実がたっぷり詰まった重そうな乳房。男を知らない狭い女穴。甘く切ないアノ声。部長が見たら気が狂いそうな方法で、ゆっくり丹念に、俺は彼女のカラダに愛と欲望を刻みつけていく。
-
高校生になった雨原亮介は、かつての1番の親友に再会した。 彼女は誰もが振り返るような美少女に成長して、そして―― 「アオハルしてる人たちがずるい!」 ……高校生活は陽キャへの復讐に捧げる!という負のパワーをたぎらせていた。 昔交わした約束を果たすため「復讐」に協力することになる亮介。 だが、当の本人である岩里織羽は具体的な復讐の内容までは考えておらず、席を陽キャに奪われ居場所を求めて校内をさまよう日々。 そんな折、なにやらもめている現場に遭遇。 ここに復讐の糸口を見つけた織羽は、陽キャの鼻を明かすため首を突っ込んでいくことに! 陰キャをこじらせた彼女の毒舌が事件を解決に導いて!?【電子限定!書き下ろし特典つき】
-
-
「マサくんの…好きにしていいよ」 息子の反り立ったアレがゆっくりと母のアソコに沈んでいき… ――最近、マサキは母の裸を見るとアレが固くなってしまうことに悩んでいた。 病気かも…そう打ち明けるマサキのアレを、母は優しく握り込む。 「これは病気じゃないの、勃起っていうの。男の子は誰でも勃起するのよ」 そう諭す母の手〇キはとても気持ち良く、ガクガクになってしまう! その後エロいことにやたら詳しい友人に勃起について尋ねたマサキは、エロ本を見せてもらい、そこで得た知識を元に母の寝込みを襲ってしまう。 目が覚めた母親は、昨晩の行動を反省しつつ、息子に芽生えさせてしまった情欲を受け入れていく――
-
「私のナカで…よしよししてあげたい…」 くぱりと開かれたソコはとろりと濡れていた… ――学園のマドンナ的存在の四宮に密かに想いを寄せる鈴木。 しかし、どんな男に言い寄られてもバッサリと切り捨てる姿に完全に諦めていた。 ある日の放課後、鈴木は教室で四宮のブルマを拾い、我慢できずにそれで抜きはじめる。 背徳的な快感に気をとられていた鈴木は、なんとその姿を四宮に見られてしまう! 焦る鈴木に対して、彼女はゆっくりと近づいて… 「私の手でシコシコされてるの…気持ちいい?」 突然の刺激に鈴木は大混乱のまま絶頂! あまりの出来事に彼女から逃げるように帰った鈴木だったが、何故か彼女は次の日からエッチに甘やかしてきて…!?
-
「ごめんなさい…騙してて…ほんとはマゾだって…」 ぐちゅぐちゅとナカをかき混ぜるとあっさりとイき、腰を抜かし、許してと彼女は懇願する。 地味な後輩の意外な姿を前に俺は… ――ブラック企業に勤める俺の最近の楽しみ、それは後輩の「泉ちゃん」。 新人らしい健気な姿とデカい胸がなんともそそる…バレたらセクハラ案件だ。 そんなある日、なんと彼女からエッチな自撮り写真が送られてくる! すぐに消されたが、後日誰もいない会議室に彼女を呼び出し問い詰める。 「もっと舌使って、じゃないと終わんないよ?」 渋々俺のを咥えた彼女にそう言って喉奥を刺激する。 嫌だと言いつつも何故か拒絶はしてこない彼女に俺もどんどんとエスカレートして…
-
「ヤメテぇ!私、彼氏がいるんです!」女子大生三人の純潔が無情にも散っていく… ――2000年代初頭、あの『ヤリサー』が全盛だった時代。 酩酊するまで飲まされた女子大生三人は、気が付くと、サークルの男たちに囲まれ、衣服を剥かれて体中を弄られていた。 「何してるの…警察に言うわよ!」しかしその声はヤリ部屋の外には届かない…! 大勢の男に抑え込まれ、動けぬまま、指で乳首をこねくり回され、下半身は舌で愛撫され掻き回される。 そして、無理やり濡らされたアソコには太いイチモツが強引に…! 「チ〇ポに勝てる女なんかこの世のどこにも居やしねぇんだよ」 歪んだ認識が男を狂わせ、荒んだ欲望が女を散らす、混沌の時代の物語。
-
「つけ忘れてるよ~、コンドーム!」 罰ゲームで告白させられたあのコが実はとってもドスケベで…!? ――密かに憧れていたクラスメイトの峠坂さんにひょんなことから告白することになった谷口君。 どうせフラれると思い込んでいたものの、返事はまさかの快諾! 付き合いだしたはいいものの、何をしていいのかわからない二人… 共通の話題を見つけようと、峠坂さんの持っていた本を見ると…なんと官能小説!? それをきっかけに仲が深まる二人だったが… 「お願いがあるんだけど…おち〇ちん触ってみたいな」 「おち〇ちんく~ん、おま〇こまですぐそこなのにえっちしないの?」 エロい趣味がバレてしまった彼女の暴走は止まらない――!
-
「アナタのチ〇ポの方が夫よりずっと気持ちいいのっ!」 ――憧れの幼馴染だった女が、アニキと結婚して義理の姉になった。 義姉さんのあのカラダ…アニキには勿体ねぇよ。 隣の部屋の兄夫婦は、俺の気持ちを知ってか知らずかセックスを始めてしまう。 …と思ったら、声が止んでしまった。まさかもう終わったのか? 部屋を覗き見ると、そこでは義姉さんが抑えられない情欲に身を任せ、自らを慰めていた。 隣で疲れて眠ってしまっているアニキに謝りながら、激しく絶頂する義姉さん。 …へぇ、まさか義姉さんがこんなに淫乱だなんてね。 親父も孫の顔が見たいとか言ってたし、義姉さんを満足させられないアニキの代わりに俺が仕込んでやるよ。
-
「宮田くんがいじるから…っ、なんでも感じるようになっちゃったの…」 井ノ部はそう言いながらアソコを俺の股間に擦りつけ、俺からのお仕置きに期待に目を潤ませていた…。 ――地味だが巨乳な図書委員の井ノ部とのワンチャンを狙っていた宮田。 彼女におすすめの本を教えてもらうことを口実に近づき、親しくなるがその中で一つ気になることが…。 それは、彼女が薦めてくる本にいつも過激な濡れ場があるということ。 そしてそれを指摘した際の反応に宮田は彼女がマゾだと確信し押し倒す! しかし彼女は腰をガクガクと揺らして快楽に飲まれながらも口だけの抵抗を続ける。 痺れを切らした宮田は己のかたくなったソレを彼女に見せつけ…。
-
「私の孕みたがりのよわよわAIマ○コにたくさんハメハメして…っ!ウイルス精○で卵子を屈服させてください…」 ――かつて流行した疑似ヒト型AI搭載端末・メルフォンを手に入れたキミタは、自分好みの彼女・シオリを作ってイチャイチャとした毎日を謳歌していた。 しかしそこに、AI彼女たちを寝取りまくるTNPウイルスが現れる! ソフトが古くウイルスに太刀打ちできないシオリ。 赤く腫れあがった先端をいじられそそり立ったアレを挿入れられ、キミタが寝る横で一晩中イカされヨガってしまう…! キミタを裏切るまいと必死に抵抗するシオリだったが、次々浴びせられる快楽に浸食され身体はメスの悦びを求め疼き熱を帯びていき…
-
「ごめんなさい…でももう気が変になりそうなのっ!」 拓海と美月はおしどり夫婦。 そろそろ子供を…という矢先、拓海の経営する会社が経営難になってしまう。 藁にもすがる思いで遠い親戚の資産家、岩崎に頼み込んだ二人。 彼が出した提案は、美月に1か月間性処理係として奉仕させること。 猛反対する拓海だが、愛する旦那のためと美月は承諾。 「キスNG」 「ナカには入れない」 など約束を決め臨んだが、媚薬を塗られ体中這いずり回るようなマッサージや、おもちゃを仕込まれ刺激されたりとねちっこい愛撫に美月は次第に「性」に支配されていく… 奴の手中と分かりつつも押し寄せる火照りは抑えきれず、次第にアレを心の奥で熱望するようになって…
-
「ダメなのに…すごくすごく求められちゃうと…」 激しい口づけに心までも溶かされた彼女はぬぷりとそれを最奥で受け入れて、ゆっくりと堕ちていく…。 ――専業主婦の茉優は年々冷めていく夫とは裏腹に増していく己の性欲に悩んでいた。 不仲ではないものどこかぎこちない夫婦関係が続き、すっかり女としての自覚を失っていたなか、彼女の日常は一人の男によって大きく乱される! 「そんなこと言って弄ばないで…」 夫を裏切りたくない気持ちと激しく求められる快感との間で揺れ動く彼女は、抵抗しようにも執拗に迫る男の意外な一面に絆されつつあった。 一途でいさせて、と願う彼女を他所に三人の関係は予想外の方向に歪みはじめて…!?
-
「空っぽになるまではなしてあーげない」 ――バレー部所属の長身で性欲旺盛な楓は、小柄で優しい彼氏・風太のことがとにかく大好き。 今日も今日とて可愛い風太に思わずムラムラ。 小さな彼を押し倒し、部活終わりの汗にまみれたムレムレおっぱいで彼のを包み込んで思い切り擦り上げる…! おっぱいから顔を出した先端をちゅうと吸い上げると情けない声を出して震える風太。 ドピュリと溢れた彼のものに楓は喜ぶもこれで止まるはずもなく… 彼女にぎゅーっと抱きしめられながら、ナカも締められ、風太は連続強制絶頂。 大きい彼女にとにかく愛され、搾り取られる搾精エッチ!
-
「あの日から一か月…私、先輩と毎日セックスしてるんだ」 彼女はこの前までキスさえ未経験だったとは想像もつかない姿で腰を振り喘いでいて… ――葉山と姫川は友だち以上恋人未満な関係。 葉山はそんな彼女を家に招いた日、いいムードになり一歩前進を目論んでいた。 しかし、部活の先輩に呼ばれたと言って彼女は帰ってしまう。 その後、忘れ物を見つけた葉山は届けに行った先で彼女が先輩にキスをされている姿を目撃…! 頬を赤く染めた彼女の胸を男が執拗に舐る。 初めての快楽にピクピクと体を揺らす彼女の姿に、今すぐに止めに入りたいという気持ちとは裏腹に葉山の股間には熱が集まるばかり! そして彼女は、そんな葉山の存在に気づいていた…
-
「いやっ…なのに、気持ちいい!このままじゃこいつの虜になっちゃう…っ」 すっかり蕩けたアソコにずっぷりと奥までハメられ、イキまくる…! ――赤坂さなはエロいことを意識すると現れる超淫乱な裏の人格に悩まされていた。 彼氏の陽輝には性への貪欲さに拒絶される日も…。 彼に嫌われたくないさなは我慢を試みるが体は疼き続ける。 限界を迎えた彼女は校内で陽輝とエッチをするがおさまらない。 そんな時二人の行為を見ていた同級生が声をかけてきて…!? 「わたし、すさまじいセックスされてる…!」 大きなモノでナカを暴かれ、絶頂! 絶倫男に受け止める暇もない快楽を与え続けられた裏の彼女が満足したとき、正気に戻ったさなは…。
-
「ごめんなさい…私あなた以外ので気持ちよくなっちゃって…!」 ――子を持ちたいがレスに悩む美穂。 ある日、不妊効果があるというマッサージ店を見かけ、若い男が担当ということで少し戸惑うが、妊娠の為と受けることに。 マッサージ師の男の指がゆっくりとナカに入ると、久しく人に触られてなかった美穂はアソコから響き渡る淫らな水音と刺激にピクピクと震えはじめる。 ダメっ…声出ちゃうっ…! 思わずイってしまい羞恥が襲うが、止まらずクチュクチュかき混ぜられながらク〇を弄ばれ、感じたくないのに抗えない…! 数日後、あの快楽が忘れられない彼女は再びマッサージ店に。 すると今度は「より奥のツボを押す」言われアレを挿入られて…!
-
「旬くんのっ!スゴイッ!胃が突き上げられてるッ!!」 ――俺は見た目も中身もダメダメな陰キャ。 イイとこなんて全然ないが、ひとつだけ誇れるモノがある。 それは巨根!!小さい頃から周りに騒がれ、今はまさに馬並み。 だけど陰キャだからコレを使う機会は全くなし… そんな折、俺とは真逆の陽キャな兄貴からギャルとの呑み会に誘われた! ギャル好きな俺はなんとかこのチャンスをモノにしたいと兄と作戦会議をして、ギャルの待つ部屋へ。 始めは俺なんて眼中になかったギャル達だが、巨根と知ると目が変わって近づいてきた! 兄貴は仕事が入ったと言って飲み会を離脱。 巨根を味わいたくてウズウズしているギャル達と部屋に残された俺は…!
-
「息子に体を好き放題されちゃってる…」 ――最近、受験を控える息子の成績が落ちており、態度も冷たくなっていることが気になっていた母。 受験で気が立っているのかも…と息子をささえなきゃ!と決心したが、ある日、息子が母をおかずに自慰行為をしているのを目撃してしまう! 「ママをみるとち〇ち〇がムズムズして勉強に集中できないんだ」と悩みを打ちあけられた母は息子に寄り添うため、勉強のモチベーション低下を防ぐため、ご褒美という名目で息子の自慰行為を手伝うことにする。 成績とともに息子の性欲も上がってきて、息子から母への要求は次第に過激になっていった。 母と息子はだんだんと親子の一線を越えていき――…。
-
「私のここにご主人様の大きなおチ〇ポください」 ――父親の勤めていた会社が倒産してしまい、望月ゆいの日常は変わってしまった。 しかし、そんな不幸の中でもゆいは前向きに大学費用を稼ぐことを決意する。 選んだバイトは『高時給』『初心者歓迎』『昇給有』とお金が欲しいゆいには魅力的ないいメイドカフェのバイト!! 面接予約をしてメイド服に着替えたゆいは店長の鈴木と常連の山田と実務訓練をすることに…。 「口の中…舐められて…頭がぼーっとする…」 ゆいは男性との性的な経験がなくキスもそれ以外も始めて! エッチの方法を学ぶため愛撫をされていると…だんだんと身体がうずいてきて…奥に熱いものが欲しくなっていき――…。
-
「あなたには、自由に死ぬ権利があります。」 ――「終末期における自由意志の尊重に関する法律」・通称「希望死法」が成立した近未来。 制度を利用し、自ら死を選ぶことにした実祈(みのり)は、希望死を請け負う特別公益福祉法人・オーエフエフにコンタクトを取った。 誰にも知らせず、何も遺さず、できるだけ早く――。 そう望んでいた実祈だったが、底抜けに明るいオーエフエフの担当職員・御堂(みどう)との交流の中で、少しずつ何かが変わっていき…。 「何のために生きていくんだろう?」 「長く生きることに何の意味があるんだろう?」 現代社会が抱える問いへの、優しくしなやかなひとつの答えを描く、心揺さぶるヒューマンドラマ。
-
-
父の再婚で家族が増える事になった如月家。新しい母親には息子がいて、三姉妹は弟が出来る事をとても喜んでいた。今か今かと待ち望んでいた弟は…家に来るなり部屋に引きこもり、部屋から一切出てこない。彼には少し問題があるらしく、心の病気を抱えていて「暴力的な行動が目立つので近づかないで欲しい」と母親から釘を刺される。それでも、それぞれが弟と仲良くなる方法を探っていた。そんな時、学園内で弟がいじめられてるのを目撃した次女のマイが仲裁に入ると…事の発端は、弟だった!?しかも、何故か弟の代わりに罰を受ける事になり…。その事がきっかけで、弟に目をつけられたマイは弟のクラスメイト達に…
-
-
-
-
お隣に住む幼馴染とはいつでも家を行き来し、まるで兄妹のように仲が良く、幼いころには一緒に風呂に入る仲だった。当然異性としてなんて見ていなかった。そんなある日、俺の上着でオ●ニーしているところを目撃してしまう。俺は思わず、そのシーンを撮影し、バラされたくなければ言うことを聞くように脅した。勉強が上手くいかないとき、ムラムラしたとき、俺は幼馴染にエッチな要求をした。弱みを握られた彼女は俺の頼みを断れず、いつでもどんな場所でもお願いを聞いてくれるようになった。明らかに嫌な顔をしても断らず受け入れてくれる彼女に、俺の欲望はどんどんと加速していくのだった。
-
「デートには自縛して行きなさい」JKあやのの頭に突然『声』が聞こえた。その『声』はエッチな指令ばかり。あやのはその声に逆らえず、経験したことのない”指令”に身体が反応してしまう。彼氏や先生、近所のおじさん……色々な男と交わっていくあやの。日に日にエスカレートしていく『声』に彼女の身体は不本意ながらも反応してしまう。学校やバイト先、電車の中…様々な場所で自縛女子生徒の身体は敏感になっていく。ある時は従順に、ある時には求め続ける女豹のように。反応する心と身体、崩れていく美貌と漏れ出す声―――頭に響く誰かの『声』が彼女を美しく変えていく。JKあやのはどこまでエッチになっていくのか?!
-
僕はいわゆる天涯孤独の身だ。 物心ついた時両親は既におらず、児童養護施設で静かに過ごしていた。 けどそんなある日、転機は訪れた。 「両親の事が知りたければ聖徳学園に来なさい」 突然施設に訪れた女性の言葉に従い編入した先は何と元女子校…しかも男は僕たった一人だけ! 更にどういう訳か、周りの女子達が揃いも揃って僕に意味ありげな視線を向けて来て…挙句の果てに、服を脱いで僕を誘って来たからさあ大変! 音楽室、通学路のベンチ、寮の個室…どこにいても女の子達が訪ねて来てはHな誘惑をしかけてくる!! 幾ら何でもおかしいこの状況…果たして、この学園と僕の間に隠された秘密とは…!?
-
俺の名前は井上健一。俺は悩んでいた…それは一年前、親父が突然子持ちの女と再婚したのが原因だ。 俺は義母の真由美と義妹の優花にどう接していいかわからない。特に義母だ!このババアが無駄にエロくて、 劣情を抱いてしまう!ちゃんとした親子にならねばと思いつつも、モノにしたいと思ってしまうんだ… それに気付かれるのが嫌でつい邪険にしてしまう…。だがある日俺は義母がオ●ニーしているのを目撃してしまった! 親父が単身赴任してしまったから欲求不満なのだろう、誰のチ●ポでもいいから欲しいと叫びながらオ●ってやがる! 俺が我慢してるってのにこのババアは!我慢するのはもう止めだ…このドスケベババアを俺のモノにしてやるっ!
-
ここは剣と魔法の世界。 魔王の脅威に対抗すべく立ちあがったのは伝説の勇者の末裔… 聖騎士「カナン」・魔法使い「ルミナス」・聖女「マリア」の3人。 そして…現代東京から召喚された元サラリーマン「宗次郎」! パーティメンバーは美人で実力者のうら若き乙女たち。 そんな誰もがうらやむシチュエーション… しかし彼はただの荷物持ちだった!? しかも、彼女たちは外見とは程遠いキツイ性格をしており 宗次郎は侮蔑と冷遇の日々を送る。 「うぅ…俺はこんなバカにされるために異世界に来たんじゃない…」 彼の頬を一筋の涙が伝うとき、彼女たちのカラダが光る。 それは魔物が遺した「淫紋」だった!! 強制的に発情する3人に今、宗次郎の逆襲が始まる!
-
主人公「奥山 ハジメ」は 醜い見た目にスポーツも勉強もダメダメ、 唯一の取柄といえば様々なエロ知識だけ… そんな彼にはずっと一緒の二人の幼馴染がいた。 スポーツ万能のイケメン「タクミ」にクラスの男子の憧れ「レナ」。 美男美女の二人との差に劣等感を感じながらも、 それなりに楽しく過ごしていた。 しかし、ある日の帰り道二人のキスシーンを目撃する。 さらに、ハジメの事を厄介に思っていることまで…。 深くショックを受けるハジメ。 そんなとき、レナがタクミとのセックスに満足していないことを知る。 「ボクなら、レナを満足させてあげられるのに…」 彼の溜まった劣等感と無尽蔵の性欲が今、二人の幼馴染たちに 向けられれる…
-
この世界には【ヴィラン】と呼ばれる、悪の組織が存在する。 政府が秘密裏に行った人体改造実験ー… 【正しい人間】を作ろうとしたその実験は失敗に終わり、 罪を犯すことを目的とした悪役――ヴィランが誕生してしまった。 研究施設を抜け出したヴィランは日々増殖していき、 世界全土で犯罪が多発するようになった。 人体改造され身体能力の上がったヴィランに対抗できるのは 私たち魔法戦士だけ! ――なんて、本当は世界の平和なんてどうでもいいんです。 私たちはただ、ヴィランにひどくされて人生めちゃくちゃにされたい! そんな夢を叶えるためにこの職に就いた、ただのドMだったのです。 これは私たち2人の魔法戦士が、夢を叶えるまでの物語――。