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麺
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ◆『常備菜』シリーズ待望の新刊!さくっと作れて 最高においしい飛田さんちの麺レシピ105◆ 2011年の発売からロングセラーとなっている『常備菜』。 シリーズ新刊のテーマは、飛田さんの家族が大好きな「麺」! 一日に1食は麺を食べる、いや、3食麺でもかまわないほど 家族そろって麺好きな飛田さん宅。 パッと手軽に作れて抜群においしい、 ぶっかけ、つけ、あえ、汁、炒め麺が105点。 うどん、そば、そうめん、冷や麦、ラーメン、焼きそばなど バラエティ豊かにご紹介します。 麺にぴったりなめんつゆ、だしの作り方も詳しく提案。 夏にうれしいひんやり麺から、冬に食べたいアツアツ麺まで、 飛田さんちで人気の麺レシピ、ぜひご覧ください。 ◆もくじ◆ 【1章】うどんで 【2章】そばで 【3章】そうめん・冷や麦で 【4章】中華麺で 【5章】米麺・春雨で 【6章】常備菜で麺 【コラム】インスタントラーメンで/だし汁について/めんつゆについて -
夏生大湖ファースト写真集 OmiOmi ~ぼくとステリーマイリー~【電子版特典付き】
※電子版はアザーカットの特典付きです。 第34回ジュノン・スーパーボーイ・コンテストのファイナリストとして芸能界入りし、 近年は NHK大河ドラマ『豊臣兄弟!』、ドラマ『リーガルビート–逆転の法廷–』(テレビ東京)など 多くの話題作に出演中の俳優・夏生大湖(フォスター所属)のファースト写真集。 本作は、長野・蓼科湖でのロケで2匹のわんちゃんと一緒に撮影。 さらに、夏生が今感じていることやこれからの夢を語ったロングインタビューを掲載。 俳優として、まさに成長過程にある今の彼の魅力を全方位から感じられる永久保存版。 -
合コン、ヤリコン必勝法!
合コンスカ女── 合コンで彼氏ができたことのない私は、今日も友達に連れられ男女3対3の合コンに参加。 定番の王様ゲームがエスカレートして、気づくとラブホへ移動。 「もうダメェ… 挿れて!」 3Pする友達を横目に、私は今日「合コンスカ女」を卒業します! -
家内不倫
「ずっとこうしたかったんだ 真由美さん」 「やめてっ!! お義父さん!!」 結婚して7年が経ち、夫とのセックスはほとんどなし。 そんな生活が一変したのは義母の死から半年後のこと── 夫の不在を見計らって身体を重ねる嫁と義父。 「今日はちょっとプレゼントがあるんだよ」 二人の欲望は家庭内に留まらず── -
パランティア 判断を外注する社会
聞いたことのない企業が、 国家のいちばん近くにいる── AIデータ分析企業〈パランティア〉を入口に、AI時代の〈判断のインフラ〉を徹底分析。データ分析が社会の見える化を推し進め、われわれの意思決定の前提を形づくるとき、判断と責任の所在はどうなるのか? 気鋭の政治社会学者が鋭く問う。 警察、移民管理、医療、そして戦場。まるで異なる現場に、同じ企業の名があらわれる。AIデータ分析企業〈パランティア〉。散らばった記録を結び、関係やリスクを浮かび上がらせ、現場の人間が判断に用いる情報を整理して提示するのが、この企業だ。最後に決定を下すのは、たしかに人間である。だがその手前で、AIの組み込まれたシステムによって、何を見るか、何を優先するかがすでに方向づけられている。最後に決めるのが人間なら、それで人間が決めたと言えるのか? 判断が誤っていたとき、誰が説明するのか? 誰に異議を申し立てればよいのか? 社会の〈見える化〉が進むほど、責任の所在は見えにくくなる。パランティアを入口に、AI時代の〈判断のインフラ〉を問い直す一冊。 【目次】 はじめに 序章 パランティアをめぐる違和感 第1章 社会を「見えるもの」にする技術 第2章 公共領域がデータ企業を求める理由 第3章 戦争がAI企業を正当化するとき 第4章 ピーター・ティール 反国家から国家インフラへ 第5章 アレックス・カープ 哲学者CEOの矛盾 第6章 判断支援はいつ判断の外注になるのか 第7章 「 見方」を問い直す民主主義 終章 見える社会と、見えなくなる責任 注 あとがき 【著者】堀内進之介(ほりうち・しんのすけ) 立教大学文学部特任准教授。博士(社会学)。専門は政治社会学、応用倫理学。技術による人間の拡張(ヒューマン・エンハンスメント)を、能力の向上としてだけではなく、人間形成と社会設計を結びつける主題として研究してきた。AIによる判断支援もその一つと捉え、「支援」と「操作」を分ける基準を問い続けている。著書に『データ管理は私たちを幸福にするか?──自己追跡の倫理学』(光文社新書)、『人工知能時代を〈善く生きる〉技術』(集英社新書)、『善意という暴力』(幻冬舎新書)、共著に『あやうく、未来に不幸にされるとこだった』(吉岡直樹との共著、東洋経済新報社)ほか多数。
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