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-【フルカラー87ページ】地下迷宮にある魔王・アスタロスの寝室には、側近のミスカとジリオラが裸の姿でいた。ジリオラから、もうすぐ王国のすべてが魔王のものになると聞かされても興味を示さないアスタロス。彼が欲するのは、他の大陸にいる美女をすべて自分のものにすることだった。アスタロスが向かったのは新しい侵攻先……ではなく、ある浜辺の村。リゾートを満喫するアスタロス。小言を言うヴァネッサに、アスタロスは 「俺を楽しませるのがお前の仕事だ」 とひと言。パイズリ奉仕、顔面騎乗クンニ、そして激しい孕ませセックス!それだけに留まらず村人たちの前でオナニーショー……。 ヴァネッサはアスタロスに仕える悦びを実感する……。
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-全裸でマ○グリ返し。大きく開いた足の間を男に舐めさせる私。「あ…!いいわーっ、濡れちゃう」恥ずかしい言葉を平気で口にする。「ふっ、お前って本当に淫らで可愛いな」アソコから顔をのぞかせた男が言う。「今度は私がしてあげる」そう言うと私は男のモノを握り、くちゅっと音をさせて口にくわえる。「ううっ!」中腰になった男のモノに吸い付くと男が快楽の声を上げる。「くううっ!」私のテクニックに男が苦痛にも似た声を出す。私は男の上に跨がり、猛りきったモノを自ら飲み込む。激しく腰を動かす。「素敵――!体が溶けちゃいそう…」男がバックから挿入し責めて来る。「あ…ん。ああ…う!あああ!」「はっ!!」私は自ら上げた声で目を覚ました。また、あの夢――。
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3.0あなたのためなら、なんでもできるの…!両手に太いモノを握らされ、しゃぶらされる女教師。下からも太いもので突き上げられ、後ろから胸を乱暴に揉みしだかれる。「オラ、先公、しっかりしゃぶらんかぁ」男のモノを銜え、扱く。「まだまだ全員イカせるまでだぜ」「よう夏樹。あれでいいのか?」「いいさ、もっともっと嬲ってやれよ。その女、底なしのドスケベだからさ」冷たく言い放つその若者は、女教師の恋人だった!?夏樹…!そんな冷たい目で私を見ないで。私を許して…!前後から挿入され、口も塞がれながら私は心の中で懇願する。夏樹は私を無視し、男のモノを銜えていた。男達が次々に私の口に放出する。「オラ全部飲めや!」「うぐうぅ、んは」もう戻れない、あの頃。
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-「昨日まで処女だったのに、こんなにトロトロにして」ヤクザの男・渡部志紀は私を組み伏せ敏感なところに指を這わせ、執拗に舌でねぶり、グチュグチュに濡れてしまった私を何度もイかせた…。私は上京して半年のどこにでもいる普通の女子大生。ある日血を流して倒れてる志紀さんを助けたら、なんとヤクザだった。押し倒された私は志紀さんのテクニックにトロトロになり、はじめてだったけどすごく気持ちよくって夢中になっちゃった。本当は危ないかもしれないヤクザの人なのに、志紀さんにズブズブと奥深くまで突き入れられ、強引にイかされちゃうけどぜんぜん嫌じゃない。もしかして私、淫乱なのかも!?
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5.0「正解できたら触ってやる」模試の結果が悪かったことで従兄の恭ちゃんが家庭教師をすることに…。昔から頭の良かった恭ちゃんに密かに憧れてはいたけど、二人っきりで勉強なんて緊張しちゃう!身構えていたら、恭ちゃんが意外な勉強法を…。「体への刺激とセットで脳に刻み込むんだよ」突然後ろから抱きすくめられ、胸を触られ耳元に息を吹きかけられてミダラな刺激を与えてくる!!強い刺激の方がより記憶されやすいといいつつ、恭ちゃんの手は下着の中に迫って来て…。恥ずかしいのに抗えない恭ちゃんのこんな授業が本当に勉強になるの!?
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5.0「キスマークが口紅のあとのことじゃないって知ったの、幾つの時だった?」「中学生くらいかな…」「そう…でも「口紅のあと」のほうが言葉に合うし、綺麗だと思わない?こんなふうに」行きつけのエステサロンの彩夏は、そう言って流美の乳首にキスをした。「あ…」「ほら鏡に映った乳首の周りに、くっきりと真紅の口紅が残っていた。「ピンクの乳首…花芯のようね。バラみたいだわ」彩夏は突然流美を捕まえると、下着を下ろしアソコに口紅を当てた。「こっちもつけていいのね」「あっ…や…」ヒヤリとした口紅の感触に思わず流美がビクッとする。「何か分かる?私の口紅よ」「あ…」「ほら…私の唇があなたの花びらにキスしているわ」「あ…」「あなたの蕾にも。それから…」
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-私は普通の主婦。夫は優しい。私も愛してる。でも昼間家事をしている時に電話がかかってくると、「あの男からかも知れない」そう思ったとたん鼓動が激しくなる。あんたも好きだな。あんな事されたのに…と電話の向こうで笑っている。でも私には拒む事が出来ない。「遅かったな。着替えに戸惑ってたのか?どうせすぐに脱ぐんだ。お洒落して来る事も無いのに。そんなに俺に好かれたいのか?」図星だった。でも彼を好きだからではない。私は彼に全裸で縛り上げられる。「本当にあんた縛られると嬉しそうな伽をするんだな。これもあんたは好きなんだな」太いバ○ブがア○ルに挿れられる。「あン」私は彼のセッ○スが好きなのだ。早くゥ!!早く私のア○ルに…挿れて!!
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-「突然ですが、オレは今どういうワケかクラスメイトに襲われています」 成績優秀・容姿端麗・スポーツ万能なクラス委員の氷室樹鈴。平凡なオレ・橋下雅道。しかし、そんな彼女には大変な秘密があって…。 「代償行為というsexはよく分からない。普通sexって好きな奴同士がする事だろうし」悩みつつ身体を重ねる内に、気持ちはどんどん変化して行き…
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-【フルカラー71ページ】葉山裕美は清明学園に転任して、まもなく1年がたとうとしている英語教師。類まれなる美貌の持ち主で、勉学熱心である。同僚教師の送別会が割烹店でおこなわれた。その席で、教頭・石黒文造がいやらしく迫ってきた。裕美は頑として拒むが、石黒は密かに睡眠薬を彼女の飲み物に混ぜ、別室へ連れ込んだ。裕美が目覚めると、石黒に裸にされていた。裕美は石黒を突き飛ばし、「このことは教育委員会に訴えますから!」と、裕美は急いでその場から立ち去った。石黒はこのままではまずいと、策を練った。数日後、裕美の元に教え子の吉岡克敏がやってきた。「恵子が家出したんです!探すの、手伝って下さい!」克敏はチンピラの権藤とよくつるんでおり、悪い噂が絶えない。それが学園一の優等生・藤村恵子と知り合いなのは、幼馴染みだからだ。克敏は親に買ってもらった車に裕美を乗せ少し走ると、途中から男が乗ってきた。権藤である。裕美は廃工場の地下室へ連れ込まれ、そこで待ち構えていたのが石黒だった。裕美は縛られ、服をズタズタにされ、石黒と権藤にいいようにおもちゃにされた。ビデオカメラを渡された克敏はうろたえた。まさかここまでやるとは思わなかった。だが、克敏は2人に逆らえない。仕方なく、泣き叫びながら犯される裕美を撮影した。以来、裕美は石黒や権藤に脅され、調教され、完全に従うようになった。
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-恋人の朱莉と初々しいデートを重ねる蓮。しかし、家では姉と欲望を処理するためだけに、近親相姦を続けていた…姉にも恋人はいて、順調に交際を続けている。罪悪感もなく姉弟でセックスをしながら、それぞれの恋人は大切に思うという歪んだ関係を続ける二人…不安の種を宿したまま、幸せな二組の恋人の距離が縮まっていく。そして……!? ------------------------------- ※こちらは1巻目の内容になります。 2巻目以降は違う内容になりますので、サンプルをご確認の上ご購入くださいませ。 -------------------------------
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3.5退屈で無為な毎日を過ごす醒めた高校生・弘人。知り合いの不良グループから絡まれるのも代わり映えのしない日常の1コマ。いつものようにDQNたちに取り囲まれいつものように一触即発。「やめなさい!」弘人を囲む輩たちを咎める冴えないリーマン・雅孝。「1人に寄ってたかってなんて感心しないな」そのコトバに不良たちの怒りの矛先は、弘人から雅孝に……。ボコられボコボコにされた顔で弘人の無事を喜ぶ雅孝。その笑顔が弘人の日常に変化をもたらす――。冴えないメガネリーマンとリア充陽キャDKのラブ&Hストーリー。キュートな電子配信オリジナル作品。2話68pの大ボリュームでお届けデス!!
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-「愛してるよ、加奈恵」「大好き、あなた」今日も夫は私を求めてくれる。私は夫をとても愛しているし結婚生活に何の不満もなかった。ただ…少し退屈していたのかも知れない。それとも夫から愛されている上に、他の男からも思いを寄せられているという事に、少しハイになっていたのかも知れない。「あっあっ」夫が私の両膝に手を当て、私の脚を思い切り開き、激しく出し入れする。2人の結合部が卑猥な音を立てる。だから、あんな事を…。その夜も、いつものようにみんなで飲んでいた。私は酔っていたのかも知れない。「私を抱きたいんでしょう?いいわよ抱いても。でも1度だけよ!いいわねッ」彼はベッドの上でもとても優しく丁重だった。長い時間をかけて愛撫を!!
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-「義姉さん…俺…もう我慢ができないんだ!!」夫の弟と同居中、突然襲われる専業主婦!乱暴に服をまくし上げられ、下着をはぎ取られて股間に口づけをされる!!若い男のほとばしる性欲に、過去の切ない恋心が呼び戻されて身体を許してしまう…。夫のベッドで夫とは違う男に抱かれて喘いで淫らに感じる。義弟との年の差もあり、一度の過ちと割り切ろうとするが昔の後悔が再び脳裏をかすめてしまい、気がついたら彼を追いかけてしまっていた…!!若さに任せた荒々しいピストンに何度もイカされ腰が立たなくなっても、それでも許してもらえず激しく突き続けられ…!!
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3.0「よおよお見せつけてくれるじゃねーの、ボクたちにもちょーっとごちそうしてよ」海辺で愛し合う2人の前に現れた男達。男達は彼氏を殴りつけると女を押し倒し、強引に女の胸にしゃぶりついた。「いやーッ入れないでえ」性急に男は女の中に入りその熱を押しつける。「兄貴ィオレにも早く…」その様子に興奮したもう1人の男が涙する女の口を犯す。前からも後ろからも責められ、女はひたすら彼氏に助けを求めた。「助けて、和也助けてーッ」意識を失っていた男が目を覚まし、見たのは男達に犯され…「あっう、あっあん、ひいい?っ」と喘ぎ声を上げる女の姿だった。「助けてえ、あっあっあ」しかし、女の思いとは裏腹に彼氏は逃げ去り、女は絶望に堕ちるのであった。
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-「俺と一つ屋根の下で暮らす心の準備、できてる?」9歳年上の親戚とふたり暮らし!?父親に似ているけれど、彼はやはり男の人で―――。母親に強制的にお見合いさせられそうになって家を飛び出し、上京してきたまゆ。少ない所持金でどうしようと不安に思っていると現れたのはカイロプラクティックを経営している親戚の真司だった。男性のことはニガテだけど、笑った時の顔が父親に似ているので安心しきって色々とお世話になることに!? 「…それ、誘ってるの?」優しくて包容力のある真司とはいえ男性とほとんど一緒にいたことのないまゆにとっては日々ハプニングの連続で…!!そんなある日、まゆの目の前にお見合い相手が現れて――――!!
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-【フルカラー72ページ】さやかは告白に玉砕したたかしの様子を見に来ただけだったが、なぜかたかしに胸を揉みしだかれていた。それは、崇の落ち込みぶりが予想以上だった為、つい少しだけなら胸を触らせてあげると言ってしまったからだ。無類のおっぱい好きなたかしは、嬉々としてさやかの胸に手を伸ばすのであった。そして、少しだけという約束を忘れ、たかしは服の上からではなく、大胆にもさやかの服を脱がし、胸を直に揉んでくる。制止しようとしたさやかではあったが、たかしの執拗なおっぱい責めの前には、なすすべもなかった。
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-課長の中田と社内恋愛中の美加子。1週間ぶりのアッチのほうの残業に、昼間からドキドキ。「早く脱げよ、美加子」「ふふっ。もうホントにせっかちねぇ。制服を着たままの方が燃えるんでしょ?」「1週間もしてないからパンパンにたまっちまってるんだよ!」「やだぁ、ドコと話してんのよ」「そんな事言って…もうハチミツが出て来てるじゃないか」「あ…ああっ」中田が美加子のアソコを弄ると美加子が嬌声を上げる。「もう…いいから早く来てェ!!」美加子がソファに両手を付いて尻を向け、中田を誘う。中田は尻を抱えると、前も後ろも舐め回す。「前も後ろもビッショリだ。さてお待ちかねのこいつで、たっぷり可愛がってやるぜ!!」中田は自分のモノを握ると美加子の脚を抱え…!?
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-夫との関係は良好だがセ○クスがマンネリ化という悩みを抱えていた。その打開策としてセ○クス写真をSNSに投稿してみると、想像以上に多数のフォローがされ、その数だけの人に見られていると実感できた。見られることが興奮を誘い、悩みも解消でき夫とこれまで以上に上手くやっていけると思っていた…。だがある日、写真から身元を特定した男がやってきて、このことを周囲に言いふらされたくないならと脅され男に抱かれることになってしまった…
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-「すげぇ濡らしてるクセに」イジワルでイケメン年下学生と教室で2人きり!? ダメなのに強引に弄られてトロトロにされちゃう…! 絹川千依は学校の教師、そして一目見た時から問題児だけどかっこよくて人気者・鉄のことが好き。でも先生と生徒…この気持ちは墓まで持っていくと決めていたはずが「付き合ってくれるなら補習に出てやる」といきなり鉄が迫ってきて!! 「…ナカ、すげえ狭くて熱い」くちゅくちゅと響く水音。恥ずかしくて仕方がないけれど、好きだから拒めない…誰もいない保健室、絶対ダメな関係だけど、強引だけど意外と優しく鉄が誰も触れたことのない千依の奥を責めてきて、初めての快感が止まらない――
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-「指でいじられるのと舐められるの、どっちがイイ?」一つ年下の幼馴染の昂成は私の敏感な部分に執拗に舌をはわせ、奥深くまで突き上げてきた…。電車の中で痴漢にあった私は逃げた痴漢を追いかけて転んで、両腕を骨折しちゃった。両手が使えなくなった私の面倒を見るために来たのは幼馴染の昂成。昂成は私の好きな男の子。昔は弟みたいに思っていたのにいつの間にか好きになっていたの。昂成は私をお風呂に連れて行き、素手で洗いはじめた。胸を揉みしだくように洗われ敏感な乳首を刺激され、その手は下半身にまで伸びてきて…。私の一番敏感な部分を念入りに刺激され抵抗することもでない。素直になれない私に昂成はさらに奥まで入ってきて…。
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-【フルカラー80ページ】朝のけだるい登校時間、校門で宏人を待っていたのは、妖艶な美貌と抜群のスタイルを持ちながらブラックな噂の絶えない響七瀬であった。宏人は彼女から手渡された紙に、何の疑いもなく自分の名前を書いてしまう。そしてそれは何の変哲もない紙から、瞬時に部活動設立届けへと、七瀬の手によって様変わりする。七瀬の悪魔じみた行いにより、宏人は「知的文化学研究同好会」の設立と部長職をやらされてしまうのであった。何をするかわからない部ではあるが、宏人の努力で何とか部員は集まった。明朗快活な美少女でクラスの人気者である姫川絢美、一歳年下の毒舌ロリ美少女の楠木末梨、可愛くて個性的な部員が集まったが、宏人をだまして部を設立させた響七瀬は、一際存在感を放っていた。宏人はふとしたきっかけで一人暮らしをすることになる。なれない一人暮らしに、くたくたになっていた宏人の元に無遠慮に上がり込む七瀬。強引に押しかけて来た七瀬は、宏人を押し倒し、、ズボンを脱がし、露わになったペ●スを口に含んでいく。引越し祝いと称した、七瀬による筆下ろしの洗礼を宏人は受けるのであった。
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2.1『あー、あの子絶対犯したい』『あんな子に喘ぎまくってもらいたい』そんなことを思い続けて、幾年か…『ん? 人権が無くなれば出来るんじゃ?』その一言によって女性の人権剥奪法案が可決され女性の人権は剥奪!晴れて種付けし放題になった!!気になるあの子との夢の中出し、嫌なあの子に復讐孕ませ!!ただのオナホになった美少女たちにどっぷりたっぷり種付けし、子宮に精子を注ぎ込み放題!学園のアイドルに無理矢理パイズリ、保健室でナマイキ生徒を快楽の虜に!バスケ部の女部長は部員に姦され、朝のHRでは女教師にヤりたい放題!!女性の人権がない特別な世界で、あなたもヤりたい放題種付けしませんか?
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3.4夫の単身赴任中でも頑張って一人息子の隆宏を育てている瑶子。そんな瑶子の元に隆弘が新しい友達を連れてくる。友達は手土産にケーキを持ってきたのだが、そのケーキには眠り薬が入っていた…そして、気がつくと瑶子は全裸にさせられ、息子の友人に挿入させられていた!!瑶子は抵抗しようとするが、ハメ撮りされてしまったことをネタに脅されて抵抗をすることが出来なくなってしまう…抵抗しないのをいいことに息子の友人は激しいピストンし始め…!? ------------------------------- ※こちらは1巻目の内容になります。 2巻目以降は違う内容になりますので、サンプルをご確認の上ご購入くださいませ。 -------------------------------
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-突然だが…最近悠の行動が明らかにおかしい…どうおかしいかというと、俺と悠と奈月の三人で同居をするようになってから奈月に隠れて俺に性的なイタズラをするようになった…なぜこんなことになったのか…原因はわからないが、このイタズラが始まったのは俺が奈月のことを好きだと悠に相談してからだった。初めは悠も奈月が好きで俺に嫌がらせをしているのかと思っていたのだけれど、どうやらそういうわけでもないらしい…三人のこの生活が壊れないよう俺は何事もないフリを続けていたのだが、そんな俺に対して悠は…!?「あっ…!バレるバレるバレる!やめろ…やめろって悠!あぁ!あぁぁぁあっ…!!」
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-編集者壺井繁治による、詩人小熊秀雄のスケッチ 小熊秀雄はプロレタリア文学運動の退潮期に独自な個性をもって詩壇に登場した。多くの詩人が沈黙してうなだれているとき、「しゃべりまくれ」という詩を書いた。 樺太生まれの小熊秀雄の詩や物語に息づく激しくしかも繊細な風はまぎれもなく北の大地のそれだ。 本書は詩人が若き時代に出会った編集者壺井繁治の貴重な記録といえる。 【著者】 壺井繁治 壺井繁治(つぼい しげじ 1897-1975年) 小豆島生まれ。詩人。 1930年代、日本プロレタリア作家同盟で活躍。治安維持法違反でたびたび検挙される。 戦後は「新日本文学」「詩人会議」などの創刊に立ち会う。
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5.0夫の友人、ジョーは、由布子をホテルの最上階に連れて行くと、眼下の光の街を見せながら、ドレスの胸をはだけ、スカートをまくり上げて下着を破り取った。そして片足を持ち上げると、窓ガラスに映った恥ずかしい姿を由布子に見させる。「きゃ…」「ごらん。君はもう夢を見始めている」ガラス窓の中で溢れ始めた蜜がべガスの灯に光っていた。突然、由布子の体を支えていたジョーの力が緩む。由布子のアソコがジョーの指を飲み込み、それだけで体を支える。「あっ…うっ…」「もっと太いモノで支えて欲しいだろう?」蜜が床に垂れる。夢ならさめないで。「入れてえ!!」花をこじ開け押し込まれたのは私の知らない大きさのモノだった。
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5.0「俺の所に来いよ。場所だってまだ決まってないんだろ?」愛する愁兄ちゃんと一緒に暮らす。そして愁兄ちゃんの恋人になりたい。幼馴染の愁兄ちゃんは兄の親友で私を妹みたいに可愛がってくれた。長身でモデルみたいにカッコ良くてそんな愁兄ちゃんにとって私は特別だって思ってた。でも、やっぱり妹としか思われてないのかな?ある日兄と恋人の夏さんが結婚することになった。二人の邪魔をしたくない私は自立しようとしたけど、愁兄ちゃんに止められてしまう。そしてなんと愁兄ちゃんと一緒に暮らすことに。私は引っ越し初日から緊張のあまり愁兄ちゃんを巻き込んでベッドに倒れこんでしまった。私の胸に手が触れてるんだけど愁兄ちゃん気づいて…るよね。
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-正直言ってセッ○スは嫌いではないが、それ程関心は無かった。確かに夫に抱かれれば快感はあるが、それが執着する程のものとはどうしても思えない…。夫が私の下着を脱がし、挿入して来る。激しく腰を動かし、私の名を呼びながら達する。「南都子ォ!!ウウッ!!」それは放出された今も同じだ。そんなある日、主婦仲間と流出物の裏ビデオを観ることになった。そこに映っていたのは、自ら恥ずかしい言葉を口にし、アソコを舐められて悶えまくる女の姿だった。みんな本当にあんなことをしているのだろうか!?アソコをな、舐められるのって、そんなに気持ちがいいものなのだろうか!?私が体験して来たセッ○スとは、あまりにも違いすぎる。1度でいい…。舐められたい!
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-【フルカラー75ページ】学園の昼休み。 堅苦しい授業から解放された生徒達が、友人達と楽しく語らい食事を取る時間である。そんな時間を斉藤拓真は人気のないトイレの個室で過ごしている。根暗でオタクな拓真はクラスで孤立してしまっている為であった。みじめな学園生活を送っている拓真だが、ふとしたことから同じクラスの伊藤恵に恋をしてしまう。誰にでも明るい笑顔を向ける恵を見て、拓真は恵への独占願望を強めていく。友達すらできない拓真のコミュニケーション能力では彼女を作る術などないはずであったが、ネットの徘徊で偶然手に入れた催眠音を使用してみようと考える。ありったけの勇気を振り絞って恵に声をかけ、催眠音を聞かせることに成功する。放課後、人気のない教室で恵を待つ拓真。 教室の扉が開く。そして拓真の待ち望んでいた世界がはじまるのであった…。
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4.0愛しています。あなたに憎まれようとさげすまれようと愛しています。愛する男の眼の前で、3人の男に犯される私。ムリヤリ男の上に跨らされ、ズッポリと根元まで挿入!!前に立った男の太いモノが喉の奥まで!!「んぐぅ、あふ、ひ、ひいぅ」「うれしそうにチ○ポにしゃぶりついてやがる」「んぐう、はひい、はふうン」「さすが淫乱の母親の娘だな」もう1人の男が加わり、2本のモノを握らされ、しゃぶらされる私!!「許し…て。猛さん、も…う許して下さい」「ククク、もっと堕ちろ鞠子。もっと汚れてチ○ポ狂いのメス豚になりはてろ!」男のモノが大きく開かされたアソコを激しく出入りする。「はうぐ」咥えたモノも同じく激しく出し入れされる。「んひっ、ひう」そしてもう1人のモノを握らされ…!
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3.0お父さんはお母さんに、お仕置きしていた。蝶々みたいに体を開かれて木に縛られて、アソコを弄られる。お母さんの顔が、羞恥に歪む。それでも足りなくて、お父さんはお母さんを打つ。真っ白い太腿にムチが弾ける。お母さんが悲鳴を上げて体をくねらせる。それから柔らかいおっぱいをギュウと掴んだり、足の間のピンクの所に太いアレをねじ込んだりする。お父さんがアレを出したり入れたりする度に、お母さんは細い悲鳴を上げる。切なげに呻く。可哀想なはずなのに、見ているとなんだか体が熱くなる。息が弾んでくる。思わずズボンの中の恥ずかしい所を触ってしまう。たまらない気持ち良さになって、頭の奥で白い火花が弾けるまで手を止められなくなる…!!
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-【フルカラー65ページ】「貴史さん…貴史さん…」僕は至福の時を迎えていた。「貴史さん…遅刻するよ」ベッドで目覚めた僕の目の前には、僕の憧れの人…美和さんが微笑んでいる。だが、美和さんは僕の兄である智史の奥さん、つまり兄嫁なのだった。僕の名は、神楽貴史。両親亡き後、一流商社でエリートコースに乗った兄貴は、僕の面倒を見ている。兄貴のおかげで普通に学園に通い暮らせているわけだが、僕は兄に感謝するというより、別の感情に日々苦しめられることになった。嫉妬…容姿、勉強、スポーツ、全ての面で僕より優れた兄貴…。最も僕を苦しめたのは、兄嫁の美和さんの存在だった。同じマンションの別棟に住んでいた彼女は、朝僕にいつも笑顔で挨拶してくれる憧れの女性だったのに、その美和さんをも兄は奪い去ったのだ…。
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-足を大きく開いた私のアソコを舐めまくる夫。「あ…ああ」「どうだ奈緒?ココがいいのか、ココが!?」「ああ…!!もうダメ!来て…あなた」「…すまん奈緒。やっぱりダメみたいだ」「いいのよ、あなた。気にしないで」口ではそう慰めるものの、夫の性機能障害により、ここ1年程満足に夫婦生活を営むことが出来ない。満たされない夫婦生活を少しでも紛らわそうと始めたパートだった、実はそこの同僚の細川君と私は不倫関係にあった。会うなり細川君は私の胸を掴みキスして来る。「ダメよ。こんなところじゃ」「もう我慢できないよ」そう言うと彼は私のスカートをめくり、後ろからギンギンに反り返ったモノを突き込んで来る。「あああ!」「うおうっ!!」彼と一緒にたちまち達して!?
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3.0その日、私は初めて婚約者の母親の家を訪れた。うっそうと繁った木立の中、暗く影が落ちる寒々とした印象の大きな屋敷。「寂しくないのかしら」「平気なんだろ、あの人は…」婚約者の雄一が母親のことを語る時、私はいつも暗然とした気持ちになる。冷たいイメージのあるお母様に会うのが怖かった。現れたお母様は、雄一の母親とは思えない程若く美しかった。「あなたが麻里さん…ね」なんて綺麗な笑顔!!その笑顔で私の中の緊張や恐れが消えた。そしてパーティーの夜、お母様は私の指を足に見立ててダンスを教えてくれた。指が私の指の股をこするとぞくっとした。お母様は私のドレスの上から乳房をまさぐった。乳首が硬く上向くのが自分でも分かった…!!
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-「へえ、せっかくキレイになったんだ『女』にしてあげるよ」目の前で男はドSの仮面をゆっくりとかぶり…。小さなころからの夢だった洋菓子店で働く渡辺めぐみ。有名パティシエと体育会系の従業員に囲まれ毎日を楽しく過ごしていた。そんなめぐみのただひとつの不満は理想の王子様との甘い日々がないこと。入院したオーナーの代理でやってきたのは見た目完璧の理想の王子様。トキメキながらの初挨拶で「かわいくないね」のひと言とともにパウダールームに連れていかれメイクをされてしまう。強引に下着を脱がされ、何度も舐められ、こんなの私の理想の王子様じゃないのになぜ抵抗できないの…。
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3.0「もっと効く方法でピンクにしてやるよ」幼馴染の彼は意地悪な表情でクリームを私の胸の突起に丁寧に塗りこんできて――!? 新社会人の香織は、年下で幼馴染の蒼一郎に10年以上片思い中。中学生の頃、蒼一郎の部屋でピンク●首の特集雑誌を見つけてしまい、色が濃い香織は告白できずにいた。そんなある日、ピンク色にするクリームがあることを知る。早速買いに行くと、なんとそこは蒼一郎のバイト先で。そして突然バックヤードに連れ込まれると、いつ人が来てもおかしくないのに、強引に服を脱がされ、クリームを塗りやすいようにと硬くなるまで胸の突起をいじられてしまい――…さらに「こっちもピンクにしちゃおうよ」と足を広げられて――!?
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