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-歌舞伎町にあるホストクラブ「HELP」のオーナー・狂夜と、この店のNo.1ホスト・エドワード(この二人しかいない)は、困りごとをなんでも解決する歌舞伎町では、ちょっと名の知れた有名人。今日もキャバクラ嬢やデリヘル嬢など、いろんな事情を抱えた女の子たちが狂夜の元を訪れるのであった。そんななか、新人サラリーマン・佐倉が酔いつぶれた狂夜を助けたことから、無理やり「HELP」の一員にされてしまう!? 狂夜、エドワードとともに、悩める女の子たちを助けるため、欲望渦巻く迷宮の街中へ調査に駆り出されるが…!?
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4.0どうしよう…初めてなのに、こんな気持ちいいなんて――! 「忘れたなんて言わせない」ダメ、思い出させないで、先輩…。 ゲーム会社勤務の最上マコは、自身が発案した乙女ゲームの制作に燃えていた。 その理由は、自身の初体験に苦い思い出があり、ゲームの中でくらい素敵なエッチを描きたかったから。 苦い思い出というのは、初恋の先輩・兎村大我とハジメテを迎えた次の日のこと。 大我が、Hのときのマコを称して「うちのペットみたいだった」と言い放ち、周囲の男子に『犬女』『万年発情期』と馬鹿にされたというもの。 先輩とは別れたものの、それ以来、マコは男の人が苦手になってしまった。 そんななか、マコは乙女ゲームのイラストを担当する【チームウサギノムラ】の、スケジュール管理を任されることに。 しかも社長は、締め切りを絶対に守らせるためにと、マコに彼らと同居することを命令してきた! チームウサギノムラは、兄弟ユニット。さらに兄の方が、初恋の先輩・大我だった。 必死に気づいていないふりをするものの、そんなごまかしが利くはずもなくて……。 さらに彼の弟までもが、マコを襲ってきた…!? 危険だらけの同居生活…一体どうなるの!?
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4.0「お前と仮契約の交渉をしてやってもいい。さっきのような活きのいいところを見せられるならだが……」媚薬で動けない芹那に彼はそう挑発して――芹那は震える足を彼のソコに……!? ここは船上オークション。オークション参加者に自分のカラダを差し出し、奴隷契約を交わすことで大金を得られる場所――。そこに乗り込んだ、元ヤン・芹那は奴隷でも強気!友人を助けるために抱えた借金を返済するため、自分の意志で奴隷オークションに参加した。「奴隷契約って言ったって、金額分働いたら終わり!バイトと一緒!狙うは大物の金持ち!」ところが、他の女の子を助けるために客を威圧する騒ぎを起こしてしまい、罰にと連れていかれた別室で誤って媚薬入りのお菓子を食べたところを従業員に襲われてしまう。「タダでヤラれて堪るかっつーのに…全然力が入らない……」そこに助けに現れたのは――謎のイケメン!?「小さくなって怯えてるだけの女なんて真っ平だと思っていたところだ。俺と仮契約しろ、芹那」 しかもその男はただのチョロそうなイケメンではなく――!?
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2.4「下着の上からわかるくらい、もうしっかり濡れてる…」優しいキスで舌をからめられただけでも気持ちいいのに、指先で乳首を愛撫されながら耳元でささやかれたら…あんっ!恥ずかしい声が出ちゃう…!――コスメブランドの企画を担当する北山美咲(28)は、今をときめく憧れのイラストレーター・YOUGO(悠吾)を推しているガチファン。作品のみならず、日に何度もYOUGOのSNSをチェックするくらい、彼自身にも惹かれている。いつかYOUGOと仕事ができたらと、地道に人脈づくりを重ねた結果、ついに会うアポを取る。そんな推しとの仕事に意気込む美咲に、YOUGOが仕事を引き受ける条件として提示してきたのは…「契約期間中、家に泊めてよ」――まさかの突然の同居で!? しかもYOUGOは、あざとい上目遣いで美咲に迫ってきて――!? 推しと暮らせる夢のようなシチュエーション、突然の推しとの接触、このままだと心臓がもたない!!?
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-「下手な虚勢はったって説得力ねぇよ、この程度でトロけちまって…」やばっ…乳首もアソコも両方同時にいじられたらっ…快感が強くて耐えられない――! 有名人ご用達の派遣型風俗店で働く明菜は『セックスはお金を稼ぐための技術』だと割り切り、コスプレをして、相手を翻弄するプレイを得意としていた。ある日、馴染み客から若手俳優・梅永翔太を紹介される。翔太は、幼少期の明菜の心の支えだった幼馴染の“ショウ”と共通点が多く、明菜は戸惑う。その一方で、翔太は明菜との"付き合い”でのプレイに乗り気ではない様子…。明菜は、そんな翔太を手練手管で先にいかせようとするが、意外にも翔太は主導権を握ってきて、明菜を指や舌で翻弄する。多くの男に抱かれてきた明菜は、翔太にすべてを見せる気はなかったのだが――!?
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2.4「エロいね、美姫。キスだけでこんなになるの?」ま、まって!黒田部長、キャラ変わりすぎじゃない…!? 頭がチカチカして、溶けちゃいそう――。 一流企業の社長令嬢である美姫は、華やかな容姿から恋愛経験豊富だと周囲に勝手に思われているが、実は超奥手の処女。ある日、男っけのない娘を心配したパパ(※社長)が、勝手にお見合いをセッティング。しかも相手は、同じ会社の黒田だった。他部署の部長である彼は、社内で『地味眼鏡』と言われている、やぼったくてそっけない男。戸惑いつつも、お見合いの席で黒田の意外に優しい一面に触れて、美姫は思わずドキドキしてしまう。ところがその一週間後、またしてもパパの勝手が発動!美姫は突然、高級マンションで黒田と同棲することになってしまう。しかも当然の流れのように、その夜から抱かれることになっちゃって……。 「もしかして、はじめて?」「まずいな、ますます燃えるわ」ベッドの上、眼鏡を外した素顔の彼は、社内での姿が嘘のように超肉食で――ダメッ、またすぐイッちゃう――!
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3.2「やっだめ…!」「俺をお前でイかせてくれ」大好きな栞にぃに抱きしめられ、抑えていた欲望がトロトロと溢れてくる――…。小さい頃は妹・咲良のお願いをなんでも聞いてくれた優しいお兄ちゃん・栞。そんな兄に咲良は密かに恋心を抱いていた。7年前に栞が大学院に進んで家を出てからは疎遠になってしまっていたが、とある事情で咲良は栞の家に一時同居することになった。一緒にいられて嬉しいけれど、栞には綺麗な彼女がいるようだし、実の妹のことなんて意識していないはず。しかしある日、寝ぼけた栞が咲良をベッドに引き込み、セックスの前戯のように胸をイジられて…「栞にぃ、私のこと彼女と間違えてる?」でもどうして、私の名前を呼んだの――?
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4.0「あなたが好きで…、俺はもう自分の気持ちを抑えられません」 不感症が原因で前カレと破局した近衛七瀬(このえ・ななせ)は、恋やセックスに対してすっかり臆病になっていた。そんなある日のこと、会社の宴会で飲みすぎてしまった七瀬は、以前からちょっとイイ感じだった後輩の東條と、流れでエッチすることに。「不感症だから」と断ろうとする七瀬だったが、どういうわけか、東條とのエッチにだけはカラダが反応してしまう。 「こんな気持ちいいエッチ、初めて…! まさか不感症の私が、こんなに感じてしまうなんて――!」 晴れてお付き合いすることになった二人だが、実は東條は大変な執着系溺愛男子。七瀬のことが好きすぎて気持ちを抑えられない東條は、今夜も朝まで抱くのをやめてくれなくて……?
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-「先生。オレは今、あなたを落とすと決めました――」名門男子校の新任教師・陽菜(はるな)は、ひょんなことから、教え子のひとりである藍 由鷹(あい・よしたか)からアプローチを受け始める。ひたむきでまっすぐな由鷹の想いに揺らぎそうになる陽菜だったが、『教師と生徒』という関係や『15歳の年齢差』という理由もあり、由鷹のためにも彼の想いを拒絶する。そのまま時が過ぎ、やがて由鷹の卒業式の日。無事に式を終え、『恩師と生徒』として、校門で別れの会話を交わす二人。そして、門の外に足を踏み出した由鷹が陽菜に伝える。 「今この瞬間、オレはあなたの生徒じゃなくなりましたね」「二度と『先生』なんて呼ばない。オレは、あなたにずっと恋してる男だ――」 『教師と生徒』という絶対タブーな関係がなくなったとき、陽菜は――?
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4.0「ふっ そそる表情しやがって…」女のカラダってすごいっ…和葉さんの指もアレも全部気持ち良すぎて、こんなんじゃ何も聞き出せない―…!? 新人警察官、蓮見錬太郎は元気いっぱいだけどドジで失敗ばかり。汚名返上のために麻薬取引に関わる男を一人で追いかけるも、背後から殴られ、謎の新薬を飲まされてしまう…そして、目が覚めると――カラダが"女"になってる!? 女の姿で極道の凪霧組に捕まってしまった錬太郎はレンと名乗り、コワモテな次期組長・和葉の監視下に置かれることに…。そして始まった男女の共同生活――レンは状況を利用して凪霧家の麻薬ルートを探ろうと和葉にハニートラップをしかけるも、初めての"女"の快感と優しくも強引なセックスに翻弄されてしまって……!?
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3.3「すごいねココ、俺の全部飲み込んじゃいそう」胸もアソコもこりこり嬲られ、このまま挿入っちゃいそうなのに、どうして抵抗できないの…それどころか私、ますます感じてる…!?――オクテで気難しいOL・金子七菜はある時、催眠術師の千年(ちとせ)に見初められ、催眠術の練習台になってほしいと持ち掛けられる。「おねーさんみたいに、抑圧の強い人ほど暗示にかかりやすいんだって」と秘めた願望を見抜かれ、術をかけられてしまった七菜。恥ずかしいのに、体も唇もいうことをきかなくて…「いいよ、いくらでも気持ちよくしてあげるから。どこがどのくらいキモチイイのか、ちゃんと聞かせて?」――淫乱な自分を引き出され、千年の愛に溺れる日々が始まった……
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3.5「綺麗なカラダですね。ココもこんなに膨らんで…」商社営業部の絶対的エースの座に君臨し続ける立花香(たちばな・かおる)は、実家の母から地元の同級生との見合い話を進められ、困り果てていた。望んでもいない巨乳体型のせいで周囲から好奇の目で見られ続けてきた香は、うつむきがちだった自分を変え、凛とした女性になるために仕事をバリバリ頑張ってきたのだが、気がつけば恋愛経験がほとんどないまま大人になってしまっていたのだ。地元の同級生との見合いにも全然乗り気になれない香は、ある日、取引先の部長・高月駿一郎(たかつき・しゅんいちろう)と知り合い、良い雰囲気のまま甘い一夜を過ごす。駿一郎との間に生まれた淡い想いをなんとか大切にしたいと思う香だが、恋愛初心者の彼女は空回りばかり。しかもその間に、実家での見合い話はどんどん先に進んでしまって――?
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3.8姉御肌で仕事も恋も頑張りすぎてしまい、またしても破局を迎えてしまったアラサーOLの千枝は、仕事上のひょんな成りゆきから、社内で「恋愛対象外の超草食系男子」と呼ばれる後輩の石田とラブホで一夜を過ごすことになってしまった。大丈夫、私たちはただの職場の先輩後輩だし。今日は仕事の流れでたまたまこうなっただけだし…。そうやり過ごそうと思っていた千枝だったが、実は石田が、皆が思っていた『オタク系の草食男子』ではなく、メガネを取ると超美形男子だったことを知る。しかも二人きりになったとたん、石田が突然豹変して……?「センパイ、僕はあなたの『弟』では嫌なんです」「もっと…感じてください」どうしよう、後輩相手にこんなにドキドキしちゃうなんて……! おまけに石田には、千枝にも話していない大きな秘密があるようで…? 年下イケメンの恋猛攻×不器用なアラサーOL、いったいどうなる!?
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3.0「もしかして…もっと弄ってほしい?コリコリ乳首、カワイイね」――瞬君の唇が…舌が…私の胸をなでる。どうしよう、私はただのファンでしかなかったはずなのに――!! アパレルショップで働く小樽愛(おたる あい)は、地下アイドルである黄神瞬(おうじ しゅん)を『推し』として応援することを生き甲斐にしていた。ところがある日、瞬の所属グループが突然解散!事務所移転!絶望していた愛だが、ひょんなことから、瞬が『レンタル彼氏』(※有料で好みの男性とデートできるサービス)をしていることを知る。 これを逃したらもう二度と会えない!と、瞬をレンタルした愛。ところが、レンタル彼氏としての瞬は、元気いっぱいドジっ子アイドルだった姿が嘘のように、スマートな『王子様』キャラになっていた!?さらにレンタル時間終了後、愛が別れようとしたら急に手を掴んできて――。 「ダメ…また会うって言うまで、離してあげない」元アイドルの秘めた溺愛に、全身とろとろにされてしまい!?
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2.7「初めて会った男に触らせて濡らして…ほんと無防備でめんどくさいな、あんた」下着越しの指に濡らされて…最悪な出会いだったのに、触られるところ全部が気持ちいいなんて…!――お仕事女子の宮路百合(ゆり)は気づけば26歳処女。イラストレーターという仕事柄、在宅作業も多く恋愛どころか人付き合いすら苦手に…。そんなある日、友人に誘われ飲み会に参加するが、なんと「合コン」だった…!その場に馴染めず疎外感を覚える百合。同じ境遇の倉原に共感を覚えるが「あんたと一緒にするな」とバッサリ。「何様なわけ!?」とヒートアップする百合だったが、翌朝起きると隣に全裸の倉原がいて…!?第一印象最悪だったはずの男が…なんでここに!?「覚えてねぇの?俺のこと誘っておいて、えっち」はじめてのキス、熱い唇の感触、男の人の指ってこんなに太くて骨張ってて力強くて…「あああ覚えてないことにしたい…!」人生最大の大失態。忘れたいと思ったのに、会社で倉原と再会してしまい――!?
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2.6「そんなにカラダを震わせて、イッちゃったの?」「次はナカを激しく弄ってあげる……。イイね、ものすごく官能的な表情だ」内気なOL・春子は、偶然出会った若手カリスマ日本画家の阿達薫から、ヌードモデルになってくれないかと頼まれた。大きな個展を目前にしながらスランプに陥っていた薫は、春子のボディラインに大きなインスピレーションを受け、デッサンモデルをオファーしたのだ。ずっと自分には何も取り柄がないことを気にしていた春子は、初めて誰かから必要とされたことが嬉しくて、戸惑いながらも薫の申し出を承諾する。ところが薫が春子に望んでいた「モデル」とは、彼女が想像していた以上にエロティックなもので……?
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3.3「もうかなり濡れてるな、ゆっくり動かすぞ?」触られるたびに体中がしびれる…こんな感覚初めてで、アソコから伝わる波が体中走ってる…っ! まさかこのままセックスするの――!? 外見は人間と変わりないが、動物の遺伝子を持つがゆえに、ふとした時などに獣耳や尻尾が出る、“半獣人”と呼ばれる人間が存在する。中には彼らに偏見をもつ人間も少なくはない。図書館勤めの森咲沙奈(もりさき・さな)も半獣人で、ひとり静かに暮らしていた。ある日、未返却の本を返してもらいに図書館の常連である古山(こやま)の自宅を訪れる。古山は学者らしく、沙奈が半獣人だとわかっても好意的に接し、むしろ興味津々という変わった人物だ。ある日、沙奈は初めて発情期の発作に襲われ、応急措置として古山に抱かれることに! 「安心しろ」と優しく抱きしめるも、その指先は沙奈のトロトロになった性感帯をとらえて離さなくて……
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2.5「どうしよう…このままじゃ先生に、下着がびしょ濡れだってこと知られちゃう…!」ぎゅう詰めの満員電車。イく寸前のアソコを、大好きな人の手にまさぐられて…■結羽は、全身が超敏感な特異体質。他人と少しでも体が触れるだけで、性的に感じてしまう。通勤だけでも一苦労のため、とにかく家でできる仕事をしたいという一心で転職活動を続けていた。そんな時、面接先の出版社で、憧れの作家・紘田先生と出会う。先生は書くもの全てがヒットする有名作家、しかし人嫌いの気難しい性格で……。そんな紘田先生に、ひょんなことから結羽の《体質》がバレてしまった!恥ずかしくてたまらないのに……先生はまさかの興味津々で!?
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3.0「おかしいですね、どうしてここが濡れているんですか?お仕置きされているのに…」執事長の私を舐めるような目に見つめられると、逃げ出したいのに逃げられなくなる…介護士のゆりの新しい仕事は、大財閥の会長の在宅介護。しかし、そこに仕えている冷酷で横柄な執事長・稲葉に何かと目をつけられ、教育的指導と称して、淫らなお仕置きをされる毎日。1秒でも遅れたら、お仕置きなんて、どうして私ばかり厳しいんですか?「お前がご主人様の心をかき乱している…躾が必要です。」「こんなにべちょべちょに濡らして…ああ、ご主人様に賜った手袋が汚れてしまう。」今夜もまた執事長の部屋に呼ばれて…私、どうしたらいいの―――!?
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4.5「まだまだですよ…全然足りない」獣のように必死で、私を求める彼の舌や指は、私のカラダを熱くさせて…俊奈は、両親や祖母も亡くし天涯孤独な彼氏ナシの27歳。一人の寂しさと不安を紛らわすため、とにかく仕事に没頭していたある日、光とともに俊奈の前に突然現れた一人の軍服を着た男。「何かの冗談!?」と思いながらも、苦しんで倒れている男から出た「家族はいない」という言葉に自分と同じ境遇を重ねてしまい、家に連れ帰る。過去からやってきて帰るあてのない本物の軍人・黒澤と奇妙な同居生活をすることになった俊奈。お互い求められることを必要としていた二人は、その日から必然のようにカラダを重ね合い…「俊奈さん、今夜オレと結婚してくれませんか?」
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5.0「すごいびしょびしょ…こんなにイきやすい体だなんて、亜希ちゃんエロいね」軽いキスのつもりだったのに、舌がぬるぬる侵入してくるのを止められない――可愛かったあのコがこんな雄(オス)の顔をするなんて…!! 亜希(26)は、上京してきた幼馴染の美少女"渚ちゃん"と十数年ぶりに再会した。美容師の渚(22)は、亜希の父が経営するサロンに雇われ、引っ越し先が決まるまで亜希の家で同居することに。そんな中、亜希はうっかり渚の裸を見てしまい衝撃の真実を知ることに!!! 引き締まった腹筋、そして股間には立派なアレが…ッ! ええ!? ちょっと待って?? 渚ちゃんて男の子だったの!? もしかしてオネエ?? 「んー違うかな。僕、女の子好きだし。――もう一度確かめてみる?」
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3.7「すごい濡れてる。まゆさん、もっとシても…いい?」恥ずかしいところをスンスン嗅がれて熱い舌でクチュクチュ舐められて…やあ!それ以上は…だめぇっ!!(感じちゃうのをとめられない…っ!)――私は大曾根まゆ・24歳。ごく普通のケーキショップの店員です。今日はかわいい男の子に出会いました。6つ年下の大学生・槙野真琴くん。真面目そうでお肌もつやつやで、顔を赤らめながらも真っすぐな瞳で告白してくる姿が一生懸命でついOK…じゃないっ!忘れたの!??今まで私が付き合ってきた人は浮気にモラハラ、ストーカーetc…もう男も恋愛もこりごりなんですっっ!(男なんて…男なんてー!)――って思ってたのに、1度フラれたのに槙野くんはあきらめずに告白してきて!?「俺は真剣です!まゆさん、俺は、あなたのことが…」そんな熱い眼差しで迫られたら…私…っ!!
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4.0「入れただけでイッちゃったんですか、先輩? そんなに敏感じゃ、このまま奥も責められたら大変ですね…」ダメ…、そんなに激しく同時に刺激されたら、また感じちゃう…! 人付き合いが苦手のあまりクールすぎる対応しかできず、会社で『雪女』のアダ名をつけられている雪城ハル。素直になれない性格のせいで恋愛に失敗し、心に大きな傷を作った過去があるハルは、出会いはあっても自分から相手の好意を跳ねのけてしまうようになっていた。そんなある日、後輩の犬塚と一緒に仕事をすることになったハル。ハルへの好意を少しも隠すことなくグイグイ迫ってくる犬塚に、苦手意識を感じながらもだんだん惹かれていってしまうのだが――?
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3.7「君は奴隷じゃない。もう少し甘やかされるべきだ」大きい手が、筋肉質なカラダが、私を優しく包み込む…男の人にこんなにされたの初めて…莉沙は、今巷で大人気のタレント・七浦煌一のマネージャーをやっている。わがままで俺様の煌一に、いつも振り回されっぱなしの莉沙だったが、ある日、事務所に変な手紙が送られてきたことから、煌一にボディーガードをつけようと、一人の男がやってきた。その男・アレクは外人部隊の元傭兵で警護に関しては超一流の人物。ある夜、暴漢に襲われた莉沙を家に送っていった勢いで抱いてしまう…男の人から優しくされたことのなかった莉沙は、感じ過ぎて何も考えられなくなってしまい――!SEXも超一流なの!?
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3.3「挿れただけでイクなんて…まさか悪女のクセに、快感には弱いとか?」こんなヤツに可愛がられるなんて屈辱ッ!…なのにしつこい愛撫で、乳首もアソコもビンビンにさせられて…(いやぁっ…もうイクのいやぁ…っ!!)―――悪の秘密結社『怪人派遣DVLサービス』は、ただいま業績低迷中。そこでライバル企業であるヒーロー派遣会社『アース・コーポレーション』へ、スパイとして、気高き女幹部・ブラックローズを送り込むこととなった。こうして中途採用者として潜入を果たしたブラックローズ、もとい、新人OL黒原さん。しかし、上司となった開発部の変人・京(かなどめ)にアッサリ正体を見抜かれてしまって!?
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4.0「先生を抱けるなんて夢みたいだ。俺はずっと、あなたとこうなりたかったんです」「ダメよ…、だって君は私の教え子だったのよ――!?」“とある出来事”をきっかけに恋人と別れて心に傷を負い、8年勤めた教員の仕事を辞めて実家に戻ることを決意した春香。家の仕事を手伝いながら穏やかに日を送る毎日だったが、気付けばもう31歳。心配した親によって強引にセッティングされたお見合いの席に現れたのは、なんと元カレのエリート弁護士・剛だった……!? 同じ頃、春香たちの見合い会場にはもう一人の男がやってきていた。彼の名は‘まひる’。花屋で働き、偶然にも見合い会場に花を納入しに来ていた彼は、実は春香の元教え子。彼はずっと、年上の春香に想いを寄せていて――? 元恋人同士、元教師と教え子…。彼らが偶然再会したその瞬間から、止まっていた歯車が急速に動き始める。「ずっと先生を想っていたんです。先生、俺と結婚してください!」「春香、オレたち、やり直さないか?」元教え子からの告白と、元カレからの復縁の申し出に、戸惑い揺れる春香の心…。この三角関係、いったいどうなっちゃうの!?
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3.3「君はどんなセックスが好き?ちゃんと教えてくれないとわからないから…」 ぎこちない指が、次第に私の中で激しくうねるように動いて… 有坂栞(ありさかしおり)は小説の編集者。根はマジメで明るいが、男運が悪い。 篁千里(たかむらせんり)の官能小説に出会って以来、ずっと大ファンであったが、なんと向こうからアポがあり、担当になるチャンスを得る。 取材を受けないで有名な篁の家を恐る恐る訪ねた栞だったが、応対に出てきた息子らしき人物が、風邪なのか高熱でダウン。 仕方なく看病するが、それにかこつけて襲われてしまった栞は、なんとその息子だと思った人物が篁本人だと知り、あぜんとする。 憧れの作家と知り合えたとは言え、いきなりカラダの関係を持ってしまった栞は、困ってしまうが、篁の創作の苦悩(実はあっちの経験が少なく、想像で書いている)を知り、担当として、創作に協力することを申し出る。 恋人役を買って出た栞は、篁のわがままに翻弄されるが・・・・!?「ねえ、イクときの顔見せてよ」
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4.0「ダメ、司狼。こんな大っきいの…、挿入(はい)らないよぉ…!」 女性向けWEB雑誌の編集者・宇咲仁奈(うさき・にいな)には、大切な幼なじみがいた。彼の名は大賀美司狼(おおかみ・しろう)。日本を代表する大賀美財閥グループの御曹司で、メディアでもよく取り上げられるイケメン若社長である。“とある事情”があってしばらく疎遠になっていた二人だったが、幼い頃によく遊んでくれた司狼の祖母が病気になり、ニーナに会いたがっていることを伝えるために、司狼は再びニーナの前に現れる。久しぶりに再会した二人は、昔の気持ちを思い出す。「ずっと…好きだったの」「俺もだよ…」だが想いを確かめ合えた矢先、ニーナは司狼の“信じられない事実”を目の当たりにすることになって――!?
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-「僕も貴女を逃がしたくない。余裕がない男ですみません…」なに?結構この人、力強い…このアタシがロクに抵抗できなかったなんて――――元ヤンの力丸良乃は、いまだにヤンキーくささが抜けず、居酒屋でバイト生活。ある日高校時代のヤンキー仲間に偶然再会した良乃は、みんなが女子大生やOL、結婚してママになってるのを知り、一発奮起。見た目も中身も女らしくなって、彼氏を作って幸せをつかもうと決心する。そんななか、偶然入ったフラワー教室で、講師のフラワーデザイナー・佐倉と出会う。見た目物腰が柔らかそうな男だと思ったら、激しいキスと愛撫、熱い視線に、あれよあれよとほだされて…「いいですか?直接触りますよ」こんなこと今までされたことない、カラダがなんかムズムズしちゃう―――!?
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-「抱かれてもいいんだな?主の御名において誓うか?」ガリ勉メガネ女子の愛理は、有名私立大の女子大生。入学のために上京してきたものの、敬虔なカトリック教徒で神様に恥じないようバカ真面目に生きてるせいか、都会の大学生生活に馴染めずにいた。今日も友達から合コンに誘われ、断りたい愛理だったが、仕方なく参加。だが、チャラい男達に襲われそうになり合コンを脱出。自分を恥じる愛理は、帰り道に見かけぬ教会を発見。気持ちを静めるため神様に懺悔をしようと入ってお祈りをしていると、中年神父が現れて、いきなりのキスとおさわり!? 聖職者らしからぬ不謹慎な言動と振る舞いに激怒、おまけに処女だったために恥ずかしさも重なって、家に帰っても、その出来事が頭から離れられず…なぜか妙になまめかしかった神父の言葉と指使いに、エロい夢を見てしまい、アソコを濡らしてしまう愛理。“これは神様が私に与えた罰”と、言いながらオナってしまうのだったが―――――!?
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4.0「やらしい声…乳首、もうこんなだけど?」「やらしいのっ廣瀬さんの、ほうっ…!ひゃあっ!!」お酒のせい?こんなに感じちゃうなんて…このままじゃ…っ!――私、OL3年目の高野深緒は先日彼氏にフラれました。自分よりお酒が強い女は可愛くないんだって、わかる。だから決めたの!お酒で二度と失敗しないようにしよう!…って誓ったばかりだったのに、どうしてこんなことに!?「酔ったかも、な。高野に」えっ!部長!?職場では真面目で温厚なのに、なんですかそのフェロモンだだ漏れの顔は…!豹変しすぎですっ!「物足りないって顔してる」そんなトコロ触っちゃ…だめっ。知らないオスの顔で艶やかに囁いて、いつもは優しい長い指が裏腹な態度で太く深く、私の敏感なトコロを何度も何度も弄って…。酔ってるから?まるで媚薬みたい…頭がクラクラして、アツくて蕩けるカラダを止められない…。このままじゃ私、廣瀬さんに酔っちゃう――っ!
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3.5「昔のままのボクだと思ってたら、大間違いだよ?」肌と肌が、こんなに密着して…でもこんなの私の知ってる真澄じゃない…!こはると真澄は幼馴染。こはるは武術道場の娘で強く、幼い頃、欧米系クォーターという理由でいじめられていた真澄をよく助けていた。真澄が引っ越して、こはるが大学生になったある日、男達にしつこく迫られていたこはるを助けた男は、なんと真澄!?久々に再会した真澄は、見た目が天使の様ように可愛らしい姿から身長が遥かに高くなり、想像を絶する強さの逞しい大人の男性になっていた。しかも職業がホストで、何か色気もあって!?その再会を機に、真澄はホストを辞め、入院中のこはるの父の代わりに、住み込みの師範代理に!?ひとつ屋根の下、一体どうなっちゃうの!?
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-「あなたを抱いたのは仕事です。全てプログラムされています。」硬くて冷たいはずの指が…唇が…私のカラダを温かく優しくなぞっていって…19歳の実柑(ミカ)は母親がある日、アンドロイド研究者の橙利(トウリ)と再婚。気難しくて近寄りがたい橙利とは違い、物腰が柔らかくて優しい弟・柊生(トウイ)に、ずっと孤独だった実柑は、だんだんと惹かれてく。だが、柊生が交通事故で他界。悲しみくれる実柑の前に現れたのはハルというセクサロイドだった!?毎晩抱かれることになった実柑は、ハルに人間らしさを教えていく。「気持ちいいってこういうことでしょうか?回路が熱い。」
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4.5「もう気持ちよさそう。かーわいい」初めての痛みもつかの間、酔った身体は奥まで突き上げられる衝撃を快感に変える…。高級マンションの専属コンシェルジュとして働く百合子(26歳・彼氏ナシ)は、中学時代からの片思いを拗らせていた。ある日、その彼から呼び出され「ついに初恋実っちゃう!?」とドキドキしながら会いに行くも、別の女性との恋愛相談をされて失恋してしまう。ショックのあまりヤケ酒を煽っていると、勤務先のマンションの住人でハイスペックイケメンと同僚内でも評判の高杉が、なぜか百合子を迎えに来て…?「今夜は…僕とおしゃべりしない?」身体を使った気持ち良すぎる『おしゃべり』に百合子はトロトロに溶かされちゃう…!?
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4.0「センパイ、クチ開けて…俺のを奥まで受け入れてください」同僚との結婚が決まり、幸せいっぱいの会社員・環季(たまき)。だが実家の両親への挨拶が近づいていたある日のこと、当日の服装や挨拶内容のことで彼に押し付けるような言い方をしてしまったために、なんと婚約破棄を告げられてしまった…! 落ち込む環季の前に、会社の後輩で女性社員の間では『王子』と呼ばれる超人気イケメン・澤村が現れる。流れで訪れたバーで、澤村に弱味を吐露する環季。そしてそのまま、一夜を共にすることに……。今夜だけは、誰かにすがりたかった。それだけだったはずなのに。そこで澤村から、思いもよらぬ提案が持ち込まれて――!?
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3.3「これは衣装じゃなくて、ただのヒモじゃない? マチが動くだけで、どんどん体に食い込んでいくよ…」服飾デザイナーのマチと友人の賢人(けんと)は幼稚園時代からの幼馴染。活発で気が強いマチと、穏やかで優しい性格の賢人は、ずっと「ご主人様と犬」のような関係だった。しかしマチが20歳になる頃、お酒の勢いで二人はうっかりエッチをしてしまう。それから6年が経過しても、二人は恋人でもなくただの友人でもない、会えばカラダを重ねる微妙な関係のまま。これってセフレ? それとも恋人? でも今さらなんて聞けばいいの…? そんなある日のこと、完成した衣装を試着して賢人に見てもらうことになったマチは、思いがけずセクシーに仕上がってしまった自分の衣装に困惑する。すると、試着室の中に賢人が入ってきて……? 幼馴染以上・恋人未満の二人が真夜中に織りなす、濃厚でエロティックなコスチューム・プレイ物語。
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-「こいつを挿(い)れてやる。存分に味わいな。」そんな、お隣さんは物静かな男性だと思っていたのに、どうしてこんなに強引な抱き方をするの……!? 不動産会社でバリバリ働くユキは、ひょんなことから謎めいた隣人・東堂(とうどう)とアパートの隣人同士になった。実は裏稼業から足を洗ったばかりだという東堂は、黒社会にいたとはとても信じられない穏やかな性格。少しずつ打ち解けていくユキだったが、ある夜、とある出来事がきっかけで東堂は突然豹変。ユキは襲われてしまう。荒々しくユキのカラダを求め、何度達しても止めてくれない野獣のようなエッチに驚くユキだったが、戸惑う心とは裏腹に、カラダは東堂の抱き方に激しく感じてしまって――!?
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3.0「静かにして力を抜いて…私の人形に傷はつけたくない」教授の舌と指は、形を確かめるように、私のカラダの上を優しくなぞっていき、偏執的な愛撫がずっと続いて…アパートが火事で焼け出された律(りつ)は、たまたま通りがかった、かつて通っていた大学の教授・鷺森に助けられる。肉親を亡くし身寄りがなく行くあてのない律は、鷺森の善意で一晩泊まることになるが、近づくなと言われた部屋で鷺森の変わった秘密を覗いてしまう! 婚約者に結婚当日に逃げられ、未だ行方不明という噂を知っていた律は、よからぬ誤解をしてしまい…!? 生身の女性には興味ないと言っていたのに、いきなり結婚、しかも初夜に襲われて…どういうこと――――!?
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2.0「初めから『意地悪く攻められたい』なんて…次の小説の登場人物の性癖なのかな?それとも、このはがいやらしいだけ――?」新人小説家・このはは、祖母から一軒家の管理を任され住むことになる。すると、そこには大学生時代から下宿をしていたというイケメン・悠成(ゆうせい)が住んでいた!しかも、悠成はこのはの小説の熱烈なファン。とはいえ男が苦手なこのはには、ツライ状況に。しかし、次回作で恋愛小説を書くことになり、恋愛経験のないこのはは、勇気をふりしぼり悠成に相談する。「わたしに『恋』を教えてくれませんか…?」悠成は恋人同士という設定で、ぎこちなかったこのはの心もカラダも癒してくれるが、実はかなりの攻め上手で――…!?
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-「そんなに可愛いとさ……もっとめちゃくちゃにしたくなる」――地味めのバリキャリ系OL・莉緒は、仕事一筋で頑張りすぎて、周りの男性社員から近寄りがたく思われていた。だけど同期の井浦 渚(いうら なぎさ)だけは親しく接し、何かとドジが多い莉緒をさりげなくフォローしてくれている。同期として、友達として、適度な距離感にお互い心地の良さを感じていた二人だが、莉緒が憧れの水嶋課長から恋愛対象と見られていないことを知ってヤケ酒に溺れた夜、酔って甘えてくる莉緒に渚の心は揺らいで――…「課長がどう思おうと、俺はすごく可愛いと思ってる。…だから、ごめん…もうムリ」ずっと親友でいるんだと思ってたのに…一線を越えたら、私たちどうなっちゃうの!?
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3.0「可愛いな。ナカ震わせて、俺をこんなに締め付けて…ずっとこうしたかった。好きだよ、あい」敏感な所をいじり回され、全身トロトロにほぐされて、奥をズンズン突かれたら……私どんどん藤沢さんのモノになっちゃう…っ!――山埜(やまの)あいは、コスメ会社に勤める新人OL。上司の藤沢さんはカッコよくて有能で、まさに高嶺の花なのです!けれどある時、藤沢さんが、私にだけ特別なプレゼントをくれて……?えっ、藤沢さんが、私のことをずっと見てた…って!?「可愛い声であえぐんだな。こういうキスは慣れてない?」なにコレ――魔法のオイルを垂らされると、カラダが勝手に発情しちゃう!?(どうして私、藤沢さんと、こんなことシちゃってるの…!?)
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4.2や…っ見ないで…「桃瀬さんのココ、赤くふくらんでエッチだ。かわいい」何度も、昇りつめて果てても、また…っ!指で、舌先で…私の気持ちイイところばかり攻めてくる。神長くん、従順そうに見えて実はSなの!? デパートのコスメカウンターでテキパキ働く美容部員の桃瀬莉奈(ももせりな)27歳、彼氏ナシ3年。そんなある日、本社から社長の息子で、営業部の神長拓人(かみながたくと)が出向してくる。26歳の年下と知り、縁はなさそうと思う桃瀬だったが、意外にも神長は桃瀬の仕事ぶりや人柄に興味を持っているようで…?…もしかして、ささいな接触ですら私が赤くなってるのにも気づいてる?神長くんが側にいると体が反応しちゃうなんて!~ワケあり年下御曹司×派手な見た目に反して純情な姉系女子の、極上Hなオトナの恋模様~
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3.3「弄られるのがいいのか?それとも…後ろからバンバン突いたほうがいい?」たくましい腕で服を脱がされるや否や、むき出しになった乳首をたっぷり吸われ…ッだめぇ!私たちまだ、お隣さん同士でしょ――!? 浮気した彼氏と別れ、勢いで東京へ引っ越してきた茜(あかね)。一か月が経ち、ようやくアパートの隣人に挨拶に出向くが、現れたガテン系の男・眞木(まき)に無愛想にあしらわれてしまう。初対面の印象は最悪!そんなある日、茜が勤める病院で、元患者の男からしつこく言い寄られてしまう。居合わせた眞木による助け舟をきっかけに、2人の距離は近づくけれど……??
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-「俺が極上の女に躾けてやる」――ドSな社長の“専属セックスパートナー”に選ばれた私…。『プレミアムセックスデー』制度により、毎週金曜日は社長とエッチな残業をすることに……!? ――今まで一度も男性経験がないのに、アダルトグッズメーカー『クリムト社』の受付嬢を務める白笹 菊星(しらささ きほ)。 夜遅くまで一人残業をしていたある日、菊星は背後から見知らぬ男性に襲われる。耳元に荒い息を吹きかけられ、スカートに押し付けられているのは間違いなく硬くなった男性の“アレ”。(もしかして、このまま私…)そう思って必死に抵抗していたが、なんとその男は、発作で意識を失いかけた自社の社長だった。――翌週の月曜日、『クリムト社』では新たな取組みが導入されることが発表された。それは、若者のセックス離れや夫婦間セックスレス問題をまずは自社社員から解消しようと、毎週金曜日に早めの退社とアダルトグッズを使用した性生活を促す『プレミアムセックスデー』制度。そして、その取組みの模範社員にはなぜか菊星の名前が…!? ――「あの日、なぜかお前の腕の中だと不思議と発作の症状が治まった。この病を治せるのは、白笹菊星…お前しかいないと確信している」国稀直々の指名でセックスパートナーに選ばれた菊星。そのカラダは、戸惑い抵抗しようとする気持ちとは裏腹に、次第に国稀が与える快楽へと堕ち始める――…。
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5.0「もうこんなに締め付けて…可愛らしいですよ。お嬢様のココは、殿方を虜にする素質がおありのようだ…」地味な女子大生・紬(つむぎ)は、ある日の帰り道、母親の形見である薔薇の香りに気づく。誘われるように行き着いた洋館で出会ったのは、眩しいばかりのイケメン執事。《カイ》と名乗る執事に紬は、思わぬ事実を告げられて――…「つまり、今日から紬さまが私の主(あるじ)でございます。」そう言ってつきっきりにされると、なんだかくすぐったいような…。しかもカイって、実はドS!?「さあ、背筋を伸ばして。おや、まさか感じていらっしゃるのですか…?」抵抗できないまま、熱をもった敏感な所を丁寧にコリコリ弄られて…こんなことされ続けたら、おかしくなっちゃうよ…っ!!
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3.2「…音聞こえる? いやらしいね。こんなにえっちだったんだ」「ちが…! やっ…だめっもう…っ」弟みたいな存在だった智(とも)の秘めた想いが、強引に私のナカに入ってくる…! なのに、カラダ中に快感が走り、とめられない――! 資格取得の受験のために、久しぶりに実家に戻ってきた沙來(さら)。実は、彼氏にふられ同棲を解消してきたのだった。しかも、その元カレの弟・智に、帰宅早々、出くわしてしまう。学生の時とは違って愛想が良い智に、沙來はすこし違和感を覚えつつも、当時のように接するが… 「兄さんと別れた今、もう手加減しない。俺の彼女になってよ、沙來」幼なじみの兄弟の間で、心かき乱されて――!?
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3.8「人は睡魔には抗えない。大人しく俺に身を任せろ…」――多忙なOLの奈緒はいつも睡眠不足。昼間は眠いのに夜になると目が冴えてしまって、今夜もスマホでマンガを読んでいたら……夢枕に謎のイケメンが現れた!?「さっさと寝ろ」とマジメにお説教してくる彼に(変な夢だなぁ)と思っていたら、「いいだろう、睡魔の仕事を見せてやる。おとなしく、俺と《寝ろ》」って、どういうこと? 《寝る》ってまさか――ソッチの意味!? 抵抗できないカラダにねっとりと舌が這い……感じにくかった胸もナカもトロトロに開発され、硬いモノがひといきに……信じられない、こんなにキモチいいHがあるなんて!――「奈緒、俺はお前と《寝る》のが気に入った」絶倫睡魔のスイに目をつけられて、身も心も甘やかされる、溺愛同居生活がスタート!
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4.2「可愛い声、出てきたね…でも…お仕置きなのに悦(よろこ)んだらだめでしょ?」――優しい口調で責め言葉を浴びせられ、下着ごしには熱いものが抜き差しされてるのに…はしたないあえぎ声が止まらないなんて……! 両親を亡くし、天涯孤独の身となってしまった小野寺華(おのでらはな)。そんな華を「引き取りに」現れたのは、見ず知らずの若い男だった。和久利史郎(わくりしろう)と名乗った彼は、なんと、華の“祖父”だというが…!!? 渋々ながら、若い“祖父”と同居をするものの、華は史郎を知れば知るほど、強く反発してしまう。すると、のほほんとした史郎の態度は豹変! 目隠しをされた華は、敏感になった乳首をイジメラレ、腰もくだけトロトロに…!? ダメなのに…でももう、おしまい――?
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3.3「今日の勝利の褒美が欲しい。お前はもう俺の嫁だ!」」王子様じゃなかったのに、その甘い声と強引な指先に、私のカラダは蕩けていって…叔父がやってる喫茶店で働いている香住七花は、いつも物静かで繊細な常連の客・秋吉のことが気になって仕方がない。そんなある日、実家が花屋をやっているという秋吉から、今度ここで仕事をするということで、プロレス観戦に誘われる。仕入れ先だとしても、なぜ私をプロレスに?と不思議がる七花だったが、デーに誘われたと勘違いした七花は、会場に。だが、場内は野蛮な悪役プロレスラーの試合で騒然。そしていきなり、そのレスラーにさらわれてしまう!マスクを脱いだその男は…!?「正体を知られたら、その相手と結婚するという掟がある」そんな強引な~~~~!?
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3.5「俺初めてなんで、痛かったりしたら教えてください…」――『MJゲームス』のアートディレクター・羽床美鶴(はゆかみつる)は、残業や徹夜の多い仕事に追われ、何年も恋人ができないまま30歳を迎えていた。同僚に彼氏持ちや既婚者が増えていく一方で、恋愛ご無沙汰すぎる美鶴は制作中の恋愛ミニゲームアプリのシナリオにすら行き詰まって頭を悩ませる日々。そんな美鶴にとって最近の密かな癒しは、慕ってくれる新入社員の鴨東一斗(かとういちと)の存在だった。「俺、美鶴さん(の作るゲーム)が大好きなんですよ」とまっすぐな目で言われた言葉を思い出しては、残業中にもかかわらず一人赤面して悶えてしまう。そして、ついには一斗とのエッチな妄想までしてしまって…!?――「添い寝のシチュエーション? 俺でよければ一緒にやりますよ」そう言って、一斗の指が、舌先が、優しく美鶴の敏感な部分を刺激していく。(もどかしい…でも気持ちいい…っ!ためらいがちなのが逆に感じて…)童貞とは思えないくらい美鶴のイイトコロを知っている愛撫に、熱を忘れていたカラダはトロトロにほだされて、美鶴は襲いくる快感に耐えられず自然と一斗を求めてしまっていた。――これって本当に妄想!?それとも…!?
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5.0「何これ?せっくすって、こんなに気持ちいいの?」処女でSEXを知らないアキ子は、同居してるビッチな妹が、同じゼミの大野を連れ込み、夜な夜なイチャついてるおかげで勉強が出来ないことにイラついてる毎日。そんなある日、実は大野も童貞であることが判明!?急に親近感が湧いたアキ子だったが、経験豊富な妹を満足させられるのか悩む大野から、一緒にSEXを勉強しないかと相談される。実の姉なら浮気にならないという超理論と、妹を幸せにしたいという一途さに負け、なぜか協力することに!?最初はたどたどしかった二人だったが、プレイがどんどんエスカレートしていって――――!?
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4.3
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4.3「やらせろと言ったら、おとなしく股を開け。スーツの下に女のカラダがあるってのがそそるんだよ。」両親を失い施設で育った田倉まどかは、別々の里親に引き取られていた双子の兄・薫と同じ大学で偶然再会する。家族の存在の温かさを改めて感じるまどかだったが、そんなある日、薫は多額の現金をまどかに預けて突然失踪してしまった。警察に捜索願を出すが進展はなく、興信所にも相談を持ちかけるまどか。すると、どうやら薫は破風(はふ)組という極道の下っ端ヤクザをやっていたが、「何か」を知りすぎてしまったために殺されたのではないか?という噂が流れているという。ヤクザと関わりを持ちたくない興信所も警察も動いてくれないと感じたまどかは、真実を探るため、髪を切りタトゥーを彫って、自ら薫になりすまし破風組に潜入することを決意する。しかし、女であることが組長にバレてしまったまどかは、見逃してもらう代わりに組長の情婦になることを強引に約束させられて……!?
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-「お前は特別だ。してやるよ、エッチな祈祷。」銀行に勤めて2年のOL・藤原ゆかは、恋愛には奥手で、これまで付き合ってきた男が全てろくでなしという男運のない女の子。仕事でも、営業部トップで、イケメンで、頭脳明晰、どこかの頭取か財閥の息子では?と噂されている部長の高林から、いつも厳しいことを言われ、ついていない毎日。そんなある日、心配した幼馴染から、縁結びで有名な神社のことを教えられ、お祓いに行くことを勧められる。神社を訪ねたゆかだったが、なんと受付にいた神主は、高林部長だった!?和服姿の高林に、思わず胸キュン。だが、帰ろうとしたゆかを引き留め、祈祷を無理やり開始。願主はカラダを捧げるものだと言って、イケない祈祷を施すが…!?「もっと啼け、神に捧げる神楽を、声音を!」
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3.0
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4.0美しい加護の国・聖アヴェーヌでは人間の悪事を悪魔が代行する「悪魔の契約」が長年問題になっていた。 国王は契約者に処罰を与えるより「これ以上簡単に人間の手を悪に染めさせないため、元凶である魔王・ルシフェルの命を絶たねば意味がない」と悪魔の国に戦を仕掛けようとしていた。 国王の息子・フレイア殿下と仕立て屋の娘・リアナ、国に仕える姉のクララは大の仲良しだったが、クララのフレイアへの気持ちをよそに、フレイアは密かにリアナに想いを寄せていた。 そんなある日の収穫祭、出かけた三人の前に大変な事故が…!? クララを庇おうとしたリアナは重傷、植物人間状態に!? 目を覚ましたリアナだったが、その姿はなぜかドール!? そして目の前に現れた美しい人…… 「ルシフェル様、どうされました?」 え? ま、まさかこの方は、あの魔王様!? そしてここは悪魔城なの――!?
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5.0転んで右頬を擦りむいてしまったサラリーマンの本間は、出勤途中、アパートの窓際に自身と同じ右頬が破れたクマのぬいぐるみを見つける。通勤時クマに話しかけるのが習慣になっていた本間だったが、ある日持ち主らしき男が彼を捨てようとしている場面に遭遇し─。 ぬいぐるみがつなぐ、ささやかであたたかい2人の男のきずなのお話。
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5.0健康診断で男性医師にかけられた言葉が忘れられない中学生の久瀬は、様々な人と関わりながら悩みつつも健やかに成長していく。 数年後、研修医として働き始めた久瀬の耳に聞き覚えのあるあの声が飛び込んできて─。 ひとりの少年の、思春期の忘れ得ぬ思い出と続いていく人生をみずみずしく描いた物語。
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3.5「童貞クンに、ごほうびあげにきちゃった」──毎朝の通勤経路で見かける、清楚でエロいお隣のお姉さん。ある晩僕は彼女の部屋が、自分の部屋から覗けてしまうことに気づく。だが彼女のほうはノゾキを通報するどころか、毎晩あられもない姿を僕に見せつけてきて……もしや欲求不満なのか!?そのうえとうとう彼女が部屋に現れ、のしかかられた僕は童貞卒業!!──しかし、そんな彼女の意外すぎる正体とは…
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3.0『自分さえいなければ、目の前の二人は幸せになれるのに、でも…』 大学生の≪望(のぞむ)≫と≪こん≫は幼なじみ。望は、自分が恋する女子がみんな、美青年で親友のこんを好きになってしまうという失恋の数々にショックを受けながらも、彼とはウマが合い、これからもずっと友達でいたいと思っている。一方のこんも、自分とは正反対の性格の望と一緒にいることが楽しく、満たされた学生生活を送っていた。そしてこんには、望には伝えていない「ある秘めた想い」があった……。そんな二人の関係は、ある日突然一変する。望が大学で≪花≫という内気なオタク女子に一目惚れしてしまったのだ。急速に仲良くなっていく二人の様子に、こんは、ずっと秘めていた想いを歪んだ形で発出させる。そして花は、望とこんのピュアな友情関係に萌えを感じ、キュンキュンする日々を過ごしていたのだが、胸の高鳴りが次第に恋心へと変わっていってしまうことに戸惑いを感じていた。 友情を守りたいのに、好きな人を求める思いが暴走しだす――。不慣れな恋と友情がぐちゃぐちゃに混ざり合う、全力疾走の甘酸っぱい青春恋物語。
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3.4
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4.0「お前のナカ、昔と変わらないな。むしろすげえ感じやすくなってる…」同じ会社で働く小山と史香は上司と部下であり、かつての恋人同士。ただお互いを求め合うだけで満たされていた純粋な恋愛時代は、互いに多忙すぎたことから敢えなく破局。その後数年の間、どちらも相手への想いを引きずり続けていた。だがある日、小山に取引先の社長令嬢との見合い話があることを知り、動揺する史香。そして、煮え切らない恋愛感情にふんぎりをつけられずにいた二人は、とある選択をする。それは『セフレになる』ということ。「お前の体の感じるところは、全部わかってるんだよ」懐かしい体温、低く響く声。トロトロになったところを優しく愛撫する、太くて長い指。そして…。割り切った関係のはずなのに、カラダはこんなにあなたを欲しがってしまうなんて――! 恋に不器用な二人の、二度目のお付き合いの行方は?
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3.0「もうココぐっしょりだな、うちに来るか?」彼の汗のにおいが、熱が私をおかしくする。彼の舌が、指が、私に触れるたび、カラダ中が彼を求めるの。結婚相談所に就職して半年の美波は、クールで厳しい上司・倉石が超苦手。その上仕事も思ったようにうまくいかず、悩む日々。そんななか、会社が開発した相手検索システムの社内臨床実験で、なんと倉石と相性が98%という事実が判明。それを証明するために一か月恋人同士として付き合うことに!?男の人が苦手で恋に臆病な美波は、会社命令でお互いを名前で呼び合うが、近寄りがたく、いつも口調が怖い倉石にビクビク。ただの上司と部下だった私達が、こんなことになるなんて…!?
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3.5「外谷君の変態…これって外谷君の趣味?気持ちよすぎて落ちちゃうよ!」汗をかいて蒸されたカラダは、いつもよりも敏感で、彼の熱い大きなモノを欲してしまい――夫とセックスレスだった由依は魅力的になって夫を振り向かせようと24時間フィットネスクラブに入会。だが、そこで高校の元同級生だったトレーナーの外谷と再会。高校の頃お互いに気になっていた二人、妻と別居中だという外谷のイヤらしいトレーニング指導に由依は感じてしまう。カラダの火照りを止められない由依は、いけないこととわかりながらも、外谷を受け入れてしまい…それからというもの、プールで、シャワー室で、地下室で外谷の変態プレイに、由依は溺れていってしまう!! 「ダメ。周りに人がいるよ。」「それがいいんだ。見られてると思うと興奮しない?」
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3.5「見ず知らずの他人に、私…汚されている」とある山中でドライブ中だったユージと亜美は、車の中でエッチなことをしようと車を停めたのはいいが、エンジンがかからず、途方に暮れてしまう。おまけにスマホも繋がらず困っていたところ、猟銃を持った怪しげな老人が現れ、もう日が暮れるから休んでいきないさいと村へ案内されるが…奥深い山中の村、そこには不気味な墓がたくさんあって、村人も何か怪しげだった。そんななか亜美は、あの老人に夜這いされ、しつこく何度もイカされてしまい…!? そして呪文のような言葉が繰り返される!「いい子が産まれる…いい子が…産まれる」
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3.9「先輩、ダメです…っ、私には夫が…!!」新婚の若妻・紗南は、夫との淡白なセックスに早くも物足りなさを感じ始めていた。鬱屈した毎日を過ごしていたある日のこと、大学時代の同窓会で、紗南は元カレ・片瀬先輩と再会する。うっかり飲みすぎてしまった紗南は、介抱してくれた片瀬とともにホテルへ。そして……!? 「すっかりエロいカラダになっちまったんだな」「すっげえグチョグチョ…。カラダが俺を覚えててくれて嬉しいよ」昔よりも激しく濃厚な片瀬の愛撫に、身も心もトロかされていく紗南。どうしよう、私には夫がいるのにこんなこと…。でも、もう抗えない――!!
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3.7「奥さん、ホントに後悔しませんか?」しがないサラリーマンの俺は、飲み過ぎて酔っぱらった部長を家まで送り届けたのだが、出てきたのは、なんと若くて超カワイイ奥さん!? 部長、毎晩こんな若い奥さんと!? と妄想が膨らみ、人前だと言うのにノーブラで、まさか天然なのか?と思いつつ、俺も飲み過ぎたのでトイレ借りてから失礼しようとトイレに入ると、なにやら変なリモコンが落ちていて、思わずスイッチを押したら、奥さんの悲鳴が!? これって…まさか、奥さん、アレですか? 部長では満足しなかったんですね。今夜だけと言いつつ、奥さんの欲求不満な舌づかいに、俺のアソコは暴発寸前―――――!?
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3.1「お前の体めっちゃ気に入ったわ! 俺の気が済むまで毎日セックスしろ!!」隣の席の小林まほは、一度も喋ったことないし、大人しくて地味な女。よく見りゃ、ちょっと可愛いけど…今日も俺は授業中、居眠りを担任の坂本に注意され、胸くそ悪い気持ちでいたら、空いてる教室で、なんと坂本と小林がエッチしてるところを発見!?甘えてる坂本とアへ声を出してる小林に「クソうける!」と思った俺は、ドS心が止まらなくなって、動画をネタに小林をイジメることに。でも、こいつ、大人しいと思ったら、相当のドスケベ女で…!?しかも乳首もま●こも俺好み!!まだ解放してあげないよ―――
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3.5「ちっ、思いのほかコーフンしたな。あんたのこと、ひとつも好みじゃないのに。」ムカつく男の触り方は気持ちよくて、彼が這わせる舌の動きで、私のカラダは、どんどんイヤらしく馴染んできて…独身で処女のサトミ(30)は、出版社で文芸の編集をしている編集者。いつか結婚できればいいかと思っていたら、ここまで来てしまった。隣の住人が孤独死をしたのをきっかけに、人生が不安になったサトミは、後輩に誘われ婚活パーティーに行くことに!しかし、結果あぶれてしまったサトミは近寄りがたい怖いイケメン・諒に、なぜか飲みに誘われてしまう。何か裏があるの?と思っていたら、いかがわしいことに…!?
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-「今日から俺の女になれ。いいな!」ヤクザの娘・円明寺えれなは、素性を隠し、大学で理想のキャンパスライフを満喫中。美術サークルで、クールな草食系の蔵持景一郎センパイに片想い。こんな人と普通の恋がしたい!そう憧れていたのに、ある日センパイの家まで連れてこられ、いきなり押し倒されるえれな。私が望んでいたのはこんなことじゃない!センパイどうして?実は景一郎もヤクザの組長の孫。これはヤクザの組同士で決められた「政略結婚」だった!?ひ孫を作るため、すべて景一郎に一任してあると祖父から言われるえれな。「経験ナシ?だが容赦はしないぜ!」その日から景一郎の淫らな躾が始まって―――!?
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3.7
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1.5「ココすごいぐちゃぐちゃにして…もしかして仕事中もいやらしいこと考えてました?」先生…っソコばっかりクリクリこねちゃいやぁ!見た目は優しげなのに、中身はドSでキチクなエロマスター!?漫画家アシスタントの時川(ときがわ)ことりは、根っからの二次元ヲタクで、なによりも王子様キャラが大好き。もちろん現実にはそんな王子様はいるはずもなく、22歳でキスもしたことない処女…。けれど、次のアシスタント先で、理想の王子様のような漫画家・羽生志狼(はにゅうしろう)に出会う。が、原稿を見て仰天!エ、エロ漫画??しかも、私の恥ずかしいオネダリ顔を参考にするって、どういうこと――!?
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-「俺が潜入捜査官だということを喋ったらどうなるか…、そのカラダに刻み付けてやる!」生家が任侠団体であることを隠して刑事になった高倉楓は、小さな下町の警察署で忙しくも幸せな日々を送っていた。ある日、祖母が組長を務める実家の“高倉組”に、若くて美しいひとりの男が入ってくる。彼の名は小田切真。寡黙で寂しげだが心優しい小田切に、楓は身もココロも夢中になっていく。甘く満ち足りた恋人生活を送る2人。だがそんな平穏な日常は、楓が職場で偶然聞いてしまった上官と謎の警察官との会話によってすべてが覆される。楓が知ってしまった事実、それは『生家の高倉組に潜入捜査官がいる』ということ。その捜査官の正体とは――!?
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2.7
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4.4【※この作品は話売り「その溺愛、反則です!~イッたくらいじゃ許してくれません~ 」の第1巻~6巻を収録した単行本版第1巻です。重複購入にご注意ください。】 「すごいな。ナカが絡みついて俺から離れないよ。俺にだけえっちな真央って、最高にかわいい」――双子の姉に頼まれ、姉になりきってお見合いに行くハメになってしまった上原真央。しかし、お見合い相手として現われたのは、なんと憧れの上司!?――若き課長・悠成さんもまた、わけあってココに来たのだという。そのままお見合いはお開きになると思ったのに、なぜか悠成さんは私を引き寄せて唇を奪うと、激しく体を求めてきた!?(私、夢を見てるのかもしれない。でも…夢でもいい。このまま、その腕に抱かれたい…)この始まりは偶然? それとも必然?ひみつの甘々オフィスラブには、波乱が次々に巻き起こり……(こんなに切なくて、胸が痛いのに。そんなに奥まで××されたら、どんどん好きになっちゃいます…!)――女性なら誰もがときめく甘い台詞と、オトナかわいいキャラクター達が紡ぎ出す、極上えっちなラブストーリー。各電子書店のランキング上位を総ナメにした超人気作品が、待望の単行本化!
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4.4【電子版限定おまけ付き】おまけが収録されているのは電子版だけ!【※この作品は話売り「オネエ失格~ケダモノに豹変した午前3時~」の第1巻~5巻を収録した単行本版第1巻です。重複購入にご注意ください。】 「…あら、すっごく敏感なのね。濡れ過ぎて滑りがイイったらないわぁ。じゃあ、ごほうび」OLの麻井えみは、年上のいとこ卯野喜一とルームシェア中。喜一は、面倒見のいいオネエ系イケメンで、仕事はバーテンダー。気心の知れた二人は、恋の相手としても、生活リズムにおいても、距離がとれていたハズだったけれど…!?とある深夜、二人の関係は溶け出すようにカタチを変えていく…!「ウソ…かたくなってる…なんで?喜一くんは男の人が好きなはずじゃ――…」全電子書店、累計300万DL!各電子書店で上位ランクイン・大好評のTL作品が、ついに単行本化!!
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4.7【電子版限定おまけ付き】おまけが収録されているのは電子版だけ!【※この作品は話売り「イジメラレ体質~お見合い相手の太い指でイ…ク…~」の第1巻~6巻を収録した単行本版第1巻です。重複購入にご注意ください。】 「騙した罰だよ」「怖がってるのにビンビンだな」失恋続きのOL・巴(ともえ)は、もう27歳。結婚を親からも急かされ、気が進まなかったが、試しにお見合いをすることを決意。だが、現れた相手の男は、中学の3年間、巴をイジメ続けた同級生の蟹田京介(かにた・きょうすけ)だった!?こんな男とお見合いなんて!?と思ったが、復讐を思いついた巴は、いっそ惚れさせてから盛大にフッってやろうと、騙して付き合うことに。しかし、あの頃と違い、顔・行動全てがイケメンな京介に、不覚にも惹かれてしまう巴。このままだとホントに惚れてしまうと思った巴は、真実を告げるが、怒った京介に無理やりイカされてしまい、心底感じてしまう。京介を拒否できないカラダになってしまった巴は…!?めちゃコミック、コミックシーモア、Renta!他主要電子書店でTL部門月間ランキング1位!女性向けサイトに広告バナー展開され、「漫画家とヤクザ」「オネエ失格」に続く今年1番の話題のデジタルTLコミックが、ついに単行本化!
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-夫のDV(ドメスティック・バイオレンス)が原因で離婚した私。離婚直後は男の大声が怖かったりしたけれど、体の傷が消え、外も普通に歩けるようになり、男性と同じエレベーターに乗っても大丈夫なくらいまで立ち直ることができている。おまけに、ひょんなことから元夫と再会し、部屋に入れることになっても、普通に会話することができた――。 「私はもう“大丈夫”なんだ!」…そう思っていたのに、私の心に染みついていた傷は、暴力の恐怖は、そう簡単に消えるものではなかったようで――? DV被害者の元妻と、加害者の元夫。夫婦だった二人が再会したことで始まる、二人の「その後」の物語。『一日一回、あなたを好きだと思わせて。』の続編! ※この作品には、一部DVに関する描写が含まれます。
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-「あなた達二人は、末永く幸せに暮らします」結婚を目前に控えていたある日、彼女のお供で訪れた占い屋で、僕たちは占い師からこんなお告げをいただいた。占いなんて元々信じていない方だったから、告げられた未来がどんなものであっても、きっと気にしないだろうと思っていた。だけど――…。結婚からわずか1か月後、僕は不慮の事故で死んだ。そして僕は、なぜか占い師さんのところに現れてしまって――? 人気音楽クリエイター・テンツクの原曲『生命線』に、人気歌手・島爺が弾き語りを乗せた楽曲へのオマージュを下地に描かれた、人間の命と愛について綴る感動作!
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5.0「あなたの夢のはじまりは、どこでしたか。」――月島花は、アイドルグループで頑張る19歳。アイドルになりたいと思ったきっかけは、小さい頃の幼稚園でのお遊戯会で、赤い衣装で踊る自分の姿を両親が見ていてくれたことが嬉しかったから。 やがて月日が流れ、長くアイドル活動を続けている自分に、花は少しずつ違和感を感じ始める。アイドルとは何か? 自分は何が欲しくて、アイドルになることを夢見てきたのか? そんなある朝、父親との何気ない会話の中で、花は「自分が本当に欲しかったもの」に気づく。だが父親からのひと言は、花が望むものとは正反対のもので……? 夢のはじまりと、そこに向かい続けた自分と、そして色々な選択を重ねながら進んでゆく花の人生。遠回りしながらも、彼女が最後に見つけた「夢」の形とは?
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