幸福の科学出版 - 日本経済作品一覧

  • 守護霊インタビュー 都知事 舛添要一、マスコミへの反撃
    5.0
    2016年5月、突如として浮上した政治資金問題 一連の舛添バッシングには、“黒幕”がいた!? これは「仕組まれた罠」か!? 情報の発信源は、誰か!? 東京五輪と参院選をめぐる、政界とマスコミの思惑――― 報道からは見えてこない疑惑と問題に迫った書。 ◇◇ 霊言・守護霊霊言とは ◇◇ 「霊言現象」とは、あの世の霊存在の言葉を語り下ろす現象のことをいう。これは高度な悟りを開いた者に特有のものであり、「霊媒現象」(トランス状態になって意識を失い、霊が一方的にしゃべる現象)とは異なる。外国人霊の霊言の場合には、霊言現象を行う者の言語中枢から、必要な言葉を選び出し、日本語で語ることも可能である。 また、人間の魂は原則として六人のグループからなり、あの世に残っている「魂のきょうだい」の一人が守護霊を務めている。つまり、守護霊は、実は自分自身の魂の一部である。したがって、「守護霊の霊言」とは、いわば本人の潜在意識にアクセスしたものであり、その内容は、その人が潜在意識で考えていること(本心)と考えてよい。
  • もしケインズなら日本経済をどうするか 日本を復活させる21世紀の経済学
    4.0
    日本が直面する財政・年金危機、超円高、TPP問題、震災復興―――。 ケインズなら、こう解決する。経済政策の次の一手が明らかに。【発行:幸福実現党】
  • 正義と繁栄
    4.0
    【『正義の法』特別講義編 第3弾】 1000兆円を超える財政赤字は、国民の借金ではない。 選挙で勝ち続けるために、公的バラまき買収をした自民党の責任である。 ▽「アベノミクス」は「アベノリスク」に――マイナス金利は、安倍政権の失政隠し ▽消費増税の先送りは、単なる選挙対策。甘美な言葉で国民を欺いてはならない かつて旧ソ連や中国が失敗した政策、「国家社会主義」へと向かう自公政権では、日本は繁栄しない。 日本には幸福実現革命が必要だ! 非核化宣言で、国防危機も加速。「核のない世界」をめざすなら、まず北や中国に対し核廃絶を求めるべき。

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