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-『おやつ』、『俺に血まなこ』、『犬のジュース屋さん』、『目玉焼きの黄身 いつつぶす?』など、シュールかつエキセントリックな作風でコアなファンからの根強い人気があるギャグ漫画家・おおひなたごう。彼が「紡木たく先生が好きすぎた(本人談)」高校生のころに描いた幻の処女作(?)がまさかの電子書籍化! 『ゴールドの君』作者解説や当時の漫画賞に応募したリメイクバージョンなど、ここでしか見れない秘蔵コンテンツが盛りだくさん。さらに、TV BROSにて連載していた『深海よりもディープなkissを』も同時収録した豪華短編集は、おおひなたファンは買うしかない! <作品あらすじ> ある日由紀ちゃんがヤンキーに絡まれる現場を目撃したタケシは、撃退するために入院中の病院から飛び降り重症を負ってしまう。そして迎えたボクシング部の試合。対戦するサンダー高校には、憎きヤンキー・リルケ西条が!怪我を押して出場したタケシは因縁の相手を倒し、由紀ちゃんと結ばれることができるのか…?!
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-魔女は強大な魔法で願いを叶える——しかし同時に、恐ろしい呪いをかけてしまうとも言われ、誰も彼女たちと関わろうとしなかった。 禁断の森で師匠と暮らす見習い魔女・フリージア。師匠の留守を預かるだけの静かな日常が、嵐の夜に一変する。土砂降りの雨の中、玄関を叩いたのはロッシュ王国の第一王子・カスピアン・アルガリウス・ロッシュ。多くの女性が恋焦がれ、貴族からも一目置かれる"完璧な王子様"が、なぜかびしょ濡れのまま突然「ダーリン!君のことが世界一好き!」と抱きついてくる!? 普段は絶対にそんな振る舞いをしない人のはずなのに——心当たりを探るフリージアがはたと気づいたのは、師匠が作りかけていたピンクのポーション。甘い香り、甘い味、美しいピンク色……師匠のノートを調べると、その正体はなんと媚薬だった!! 解毒薬を探している間も、王子様は「ダーリン」を連呼しながらぴったりとくっついて離れない。魔女の呪いは永遠に解けないと恐れられているというのに、今度は自分が王子に"呪い"をかけてしまった形に……。もっと注意を払っていれば、こんなことにはならなかったのに。 少しの罪悪感と、どきどきが止まらない不思議な時間。不器用な見習い魔女と、媚薬のせいで甘さが止まらない王子様が織りなす、笑えてときめく異世界ラブコメディ、開幕!
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4.8憧れだったインテリアデザイナーになったものの成果を出せず、自分に自信をなくしていた柑奈(かんな)。 仕事を辞めようと思うほど追い詰められる中、偶然にも自分の憧れを体現したかのような女性、弥生(やよい)に出会う。 弥生に自分の悩みを相談していくうちに、二人の距離はどんどん縮まっていき、思わずキスしてしまう…。 今まで女性と恋愛関係になったことがなかった柑奈は、混乱しつつも弥生の魅力に抗えず、ホテルで体を重ねる。 一夜限りの関係だと割り切ることもできず思い悩む柑奈だったが、そんな中、仕事である人物に出会ってしまい…。 初めて女性と恋する女性を描いた、ガールズラブ作品です。 ※全53ページ(漫画47ページ、表紙・あとがき等6ページ) ※初出:COMITIA150(2024年11月発行同人誌)
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-息の詰まるような毎日を送る高校生・茅一成(かや いっせい)が迷い込んだのは、とあるピアススタジオだった。 そこで出会ったのは、どこか浮世離れしたような妖艶な店員・旭那月(あさひ なつき)。 那月に導かれるまま耳元を貫いたニードルの痛みは、茅にとって人生で初めて感じた“熱”だった。 自分に刻んでくれた傷(しるし)とともに那月への想いを募らせていく茅。 そんな茅のまっすぐさに惹かれつつあった那月だが、二人の道は途切れてしまい――!? それから✕年――。 執念だけで那月を捜し出し、ようやく再会した2人は…… 傷に刻んだ、消えない初恋。 【純度100%!年下執着攻め×絆されたくない強気な美人受け】 立場逆転から始まる、執愛再会BL! 42ページ
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-新星・ねむやが贈る『横山くんのマスク』が待望の連載化! 転校してきたばかりの立川颯斗(たちかわはやと)は、隣の席のクラスメイト・横山湊(よこやまみなと)に夢中。横山くんはずっとマスクをしていて、前髪で顔がほとんど見えない。「どんな顔してんだろ」と思っていた矢先に、なんとマスクの下の素顔を目撃してしまい......!?気づけば頭の中は横山くんでいっぱいで、どんどん沼にハマっていく! その一方、クラスメイトの幼馴染二人組・松宮拓人(まつみやたくと)と杉木七緒汰(すぎきなおた)にも、ちょっぴり恋の予感が。 この気持ちは友情――?それとも...... はたしてラブフラグは立つのか!? こじらせ!もだつき!胸がときめく!マスク越しのスクールラブコメ開幕!★ ■【連載版】限定描き下ろし付き
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-霊界の扉が開く月の夜。 魔女見習いの少女・リーナは、亡くなった使い魔であり、家族同然だった黒猫ルビーにもう一度会いたいという想いを抑えきれず、禁断の蘇生魔法に手を伸ばしてしまう。 しかし、魔法陣の先から現れたのは黒猫ではなく 召喚されたのは、魔法も存在しない現代世界から迷い込んだ、金髪ピアスのヤンキー高校生・光汰だった。 突然異世界に放り出された光汰は、状況を理解できないまま強い警戒心と苛立ちを露わにする。 一方リーナも、自分の魔法が「死者」ではなく「異なる世界の人間」を呼び寄せてしまったことに動揺し、戸惑いながらも責任を感じ始める。 最悪の出会いから始まったふたりだが、小さな事件をきっかけに、関係は少しずつ変化していく。 元の世界では問題児として扱われ、居場所を持てずに生きてきた光汰。 魔女狩りで母を失い、世間から孤立しながら森の奥でひとり生きてきた少女、リーナ。 誰にも頼れず、誰にも守られなかった二人。 そんな二人が、同じ屋根の下で食事をし、言葉を交わし、少しずつ「孤独じゃない時間」を積み重ねていく。 こうして、 魔法の世界に迷い込んだヤンキーと、 不器用で優しい魔女見習いの、 ぎこちなくも温かな共同生活が始まるのだった。 38ページ
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-幼馴染に寝込みを襲われ、何度も絶頂させられて──…。 ひばりは幼馴染である夢月(むつき)と大人になってからもよくつるんでいる。絶対に男女の仲にならない、心地よい関係だと思っていた。でもずっとこのままではいけないと思い、距離を置こうと夢月に伝えると、あっさり同意される。(私から離れるって言えば、すぐ切れちゃうような関係だったんだ…) その夜はそのまま、夢月の部屋で眠ってしまったひばり。 しかし目が覚めると体に違和感が!?彼は寝ている間に私の体を……!(本当は私…夢月のこと、ずっと好きだったのに。) 好きと言えないまま、激しく求められ、快楽に溺れていく──…。 《本作は同人誌となります》【20ページ】
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-【電子版限定おまけイラスト1p収録!】 料理好きの大学生「まな」とアパートのお隣さんのギャル「るか」の日常を描いた、ほのぼのお料理漫画。 「今日の献立何にしようかな?」まなが考えていた矢先、インターホンが慌ただしく鳴り響く。玄関の先にはるかが実家から送られてきたという山盛りのキャベツを持って立っていた。そうとなればアレをやるしかない! 「大量のキャベツを料理して二人でおいしく食べる会、開催!!!」 (今作は2024年11月開催「COMITIA150」で発行した同人誌「ギャルと大学生が一緒にごはんを作る漫画(仮) キャベツ編」の電子版です。)
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-日代琴葉は指の骨が一部欠けていた── 十数年ぶりに地元・星崎町へ戻ったOL・日代琴葉。 幼い頃の記憶が曖昧だった彼女は不意に交通事故に巻き込まれそうになったところを、自称Webライターの秋月秀に救われる。 命の恩人をお礼の食事誘った琴葉は、会話の中で地元に伝わる人の骨を抜く怪異”くちなー様”の噂を耳にし…… 「そういえば私もこの指、骨がないんですよね~」 その瞬間、秋月の穏やかだった瞳が、冷たく深い闇に染まる。 「やっと見つけた。──もう、逃がさない」 秋月の正体は人間の姿に化けたくちなー様だった。 「ひどい人間だね 結婚するって、約束してたのに」 問いかける間もなく、彼の手が強引に身体をなぞる。 甘い声で囁かれながらも、約束など身に覚えのない琴葉は必死に抵抗する。 しかし秋月は苛立ちをにじませ、低く告げた。 「あー俺は本当にバカだなぁ 人間なんかに惚れ込むなんて」 「琴葉が思い出すまで嬲るね」 逃れられない神縁に、身体も心も沈んでいく──。 26ページ
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-俺さ こういう関係満足できなくなってたんだよね──… 「痛くてエッチしたくない」 セックスの相性が原因で彼氏と別れた大学2年生の寧。 そのことをたまたま居合わせた同級生・大和に愚痴ったのが事の発端だった。 「…じゃあさ 寧も満足してみる?」 まるでご飯食べに行く?みたいなノリだった。 軽い気持ちで誘いに乗った寧は大和とセフレになる。 手短に、寧がそう伝えたことで2人のセッ◯スはインスタントなセッ◯スだった 下着をずらして挿入れるだけのセッ◯ス 人気者で、チャラ男で、掴みどころがない。 そんな大和との身体の相性はバッチリだった。 お互い気が向いたら連絡し、誰もいない303教室でインスタントなセッ◯スをする。 愛も恋もない性欲だけの関係だけど、寧はそれでいいと思っていた。 しかし、そんな関係が2年間続き、寧は次第に大和にハマっていく。 二人の間に恋はない、期待するだけ無駄だ、本気になってはいけない。 (この関係に溺れたのは私だけだったらしい…) そう自分に言い聞かせながら、寧は大和から"卒業"しようとするが…? 「別に後腐れあってもよかったけど?」 「楽で気軽なものじゃなくて面倒くさくて重い関係がいいなって」 元カレとのエッチが痛くて気持ち良くないことに悩んでいたら人気者でチャラ男な同級生に持ち掛けられてセフレの関係になるお話です。 19ページ
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-宇佐美 美沙はとある危機に直面していた。 同期との飲み会に行って、二軒目に行くタイミングで同期の桐島に連れ出されて… そして自分の部屋のベッドで目が覚めたのだが。 ――どうしてか、そのイケメンチャラ同期・桐島が自室にいるのだ。 パンイチのイケメン。Tシャツ1枚だけ着ている私。お股の違和感…。 そして桐島が手に持っている紙は―― (ぎゃ───っ!!私のオリジナルBL原稿──!!) 桐島は社内の女子からモテモテの陽キャ。 平凡でオタク趣味な自分とは住む世界が違うと思い、「観賞用」として遠くから見ているような存在だった。 美沙にとって、ワンナイトしてしまったことより そんな相手にオタクグッズで埋まった部屋を見られてしまったことの方が重大で――… 「俺に抱かれたことより、部屋とか机の上の紙を見られたことの方が大事って…結構ショックなんだけど」 「──昨日のこと 思い出させてあげるね」 美沙を黙らせるように、味わい尽くすキスをする桐島。 「思い出した?美沙ちゃんは昨日も俺とキスしただけで エッチしたくなっちゃったんだよ」 一晩で開発され尽くした身体は、どこに触れられても気持ち良くなってしまい――…!? 「今日は確実に落としたいから 美沙ちゃんはこのままずっと休憩なしでイキっぱなしエッチの刑ね」 そうして、ぐちゃとろにされ続けること××時間──…。 嫌がりながらも言うとおりにする美沙の姿に 桐島も段々と余裕がなくなってきて──… 「絶対美沙のこと幸せにする 後悔なんてさせないから」 オタク趣味のOLが、ワンナイトラブを過ごしたイケメン陽キャ同僚との溺愛エッチでとろとろに蕩かされちゃうお話です。 18ページ
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-優しいだけじゃ物足りなかったんでしょ・・・酷くしてあげる 的場もみじには大好きな彼氏がいる。 相手は年上の上司、佐倉響。 かっこよくて優しくて仕事もよくできる、自分には勿体ないほど完璧な人──…。 2人は現在、遠距離恋愛中…そしてもみじには悩みがあった。 (もう半年もしてない…) 遠距離特集の雑誌を読み、不安にかられたもみじは下着デザイナーの従兄弟である恭弥に「男を誘う方法」を教わることに。 愚痴を聞いてもらい、男への奉仕の仕方について真剣に学ぶもみじ。 おまけに従兄弟がデザインしたというエッチな下着のサンプルをもらい… (これなら佐倉さんに興味もってもらえるかも…!) 自信と下着をつけて自宅へ帰るとなぜか鍵が開いており、そこには普段の優しい彼とは違い 冷たい目をした佐倉がいた──… 「おとこのにおいがする」 突然壁に押し付けられ、確かめられるような濃厚なキスをされる。 (…何かあったのかもしれない) ベッドに向かった二人。 もみじは恭弥に教えてもらった通り、より積極的に佐倉を責めるが──… 「浮気したの?」 「悪い子はお仕置きしないと」 佐倉は豹変し、もみじを押し倒す。 浮気を疑われ誤解を解こうとするも、乳首をカリカリと責められて胸だけでイッてしまう。 「このままじゃ俺 いつまでもイケないから」 「ずっと中に入ったまんまだよ」 正常位でナカを容赦なく責められ、乳首を弾かれ何度も何度も絶頂する──…。 「別れ話なんて絶対聞かないから」 21ページ
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-※本作は同人誌です 貴族の令嬢のマイラは民の反乱で家族を失い、 幼い頃から片思いをしているエルフの執事アレクセイとともにエルフの里に逃げ落ちた。 逃亡の最中に実は両想いであることを知り、マイラは胸をときめかせる。 そして、アレクセイとの『閨』に思いを馳せるが……。 アレクセイは『とある事情』からマイラに手を出してくれなかったのだ。 彼を誘惑をしようとえっちな下着を買いに人間の街へ行こうとするマイラ。 しかしアレクセイはマイラが自分のもとから逃げようとしていると誤解をし、 怒りもあらわな彼に唐突に押し倒されてしまう。 ──感じやすい体だ。こんな体のお嬢様は我が家の外には出せないな。 誤解からの激しい行為にマイラは翻弄されて──。
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-公爵令嬢セレスティアは気づいてしまった。 自分が前世にやりこんでいた乙女ゲームの世界に転生したことに──!! 魔法が発達した大国ラズノール帝国を舞台にした乙女ゲーム、 「魔法使いと聖女の祈り」。 その中でセレスティアの役割は ヒロインを事あるごとにライバル視して妨害しまくる悪役令嬢!! ゲーム通りにストーリーが進むと、国外追放か処刑エンドを迎えてしまう! セレスティアはバッドエンド回避のために皇子には近づかず、 原作ではいじめていた義弟とも良好な関係を築くことに成功する。 だが実は義弟のアークはセレスティアに対して姉弟以上の感情を抱いていて──。 23ページ
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-同じ敷地の隣の家で育ち、保育園からずっと一緒。今も同じクラスで笑い合う、仲のいい幼なじみの高校生男女のお話です。 主人公は、モテすぎる彼のそばに「いられるだけで十分」だと、自分の恋心に蓋をしてきました。好意を向けられ続けることに疲れてしまった彼にとって、何も求めない彼女は安心できる存在だったから。想いさえ明かさなければ、ずっと隣にいられる。 そう信じていた日常は、彼が「北海道の大学を受ける」と打ち明けたことで揺らぎ始めます。 あと一年で、離れ離れになるかもしれない。今年が、最後のバレンタインになるかもしれない。 相手の望む未来を優先したい。でも、この想いをなかったことにはできない。 初めて気持ちを伝えようとする彼女を待っていたのは、彼からの意外な言葉でー… お互いを想うがゆえにすれ違う二人の切なくて甘い余韻が残る、40P読み切り少女漫画です。 40ページ
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-奇獣XENOBEAST(ゼノビースト)が跋扈する世界。 それを従える獣魔導士――ビーストメイジ。 ビーストメイジを志す少女は、王都行きの馬車に滑り込む。 だが、遅れかけたその車内で彼女が乗り合わせたのは―― 「戦慄の千重奏」と恐れられた、異端の奏具を携える男だった。 37ページ
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5.0髪が動く種族「ヘアリムド」の少女ノケは、町の人々に化け物と呼ばれ虐げられていた。ノケもまたそんな人々を嫌い、髪で暴れて対立する日々…。 そこへ、ヘアリムド専門の美容師シーザがやってくる。彼は「髪を切らせて♡君の髪は人々の為に使ってこそ輝くのに♡」と詰め寄る…。 しかしノケには、ヘアリムドとしての辛い過去があった。 しつこく付きまとうシーザから逃れるノケだが、そんな中強盗事件に巻き込まれ…。 果たしてシーザはノケを救う事ができるのか!? シーザのカット&セットが、ノケの髪を輝かせる!! 美容師とヘアリムドコンビの冒険譚、出会いの物語です。
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-地上を歩き、コンクリートを喰らい建物を破壊する「壊魚(かいぎょ)」。 10年前──── 人間を喰うはずのない壊魚に両親を丸呑みにされた青年・ジェイトルは、 人喰い壊魚を引き連れていた謎の男を探し出し復讐するため壊魚駆除の仕事を繰り返す日々を送っていた。 ある日、後輩のスピンと共に駆除をしていたジェイトルは、 猛毒であるはずの壊魚の肉を生のまま貪り喰う奇妙な女と出会った。 ジェイトルが女の不可解な行動に気を取られていたところ、 突然そこに人喰い壊魚が現れスピンが一瞬にして飲み込まれてしまう。 思わずひるんだジェイトルをよそに、女は壊魚を食べようと折り畳み傘を振り回し圧倒的なパワーで大量の壊魚を殴り殺す。 結果として窮地に陥ったジェイトルを救ったものの、惜しくもスピンを襲った人喰い壊魚を逃してしまった。 両親に続き後輩までも失ったジェイトルの心情などつゆ知らず、女は図々しくも助けたお礼に家に泊めろとついてくる。 女には記憶も常識もなく、家に上げるには抵抗を感じるジェイトル。 しかし人間離れした彼女を監視すれば、人喰い壊魚と謎の男に繋がる情報を得ることができるかもしれない… そう考えたジェイトルは、警戒しながらも女と組む選択をする。 ジェイトルは折り畳み傘を武器に戦う女を「カサコ」と名付け、2人の奇妙な生活がスタートする…。
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5.0≪本作は同人誌です≫ ある日メイドのフィオラはレオリック王子に思いがけない仕事を頼まれる。 「夜伽の相手を頼めるか?」 この国の『夜伽』は結婚前の王子が熟練の相手を通し性交の経験を積むものだ。 処女であるフィオラには務まらないと周囲が止めるがレオリックは聞かず、 フィオラは夜伽の相手を務めることになってしまう。 お互いに長年密かな恋心を抱いていたふたり。 初めて同士のふたり。 何度も夜伽を重ねるが、性感帯を開発されるばかりで レオリックはなかなか性器を挿入しようとせず… 「君は本当に仕事で僕にこうされてるだけなの?」 他国の姫と結婚してしまう王子と彼を健気に想う下女の恋の行方は―? 22ページ
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-ドS教師たちのお気に入りの●●処理係になった女子生徒の、Hすぎる学校生活。 先生達のご指導は、強引だけど甘々でーー……。 3人の体育教師たちに気に入られて●●処理係に任命された女子生徒が、生徒指導と称してひたすらエッチなことをされちゃうお話です。 冒頭部分フルカラー。 【プレイ内容】 キス、クンニ、手マン、手コキ、処女喪失、乳首責め、クリ責め、フェラ、壁尻プレイ、プールエッチ、人前プレイ、駅弁、バック、3P、4P、連続絶頂、中出し、羞恥、二本挿し、二穴責めなどです。 24ページ
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-「こんなに濡れて…そんなに嬉しかった?」 ルックス抜群で仕事もできる私の幼なじみ・光ちゃんこと鴻上光紀。 どこをとっても完璧で、会社の女子からも激モテ。 なのに、なぜか毎日私のアパートに来ては世話を焼いてくれる。 「放っておけないから」って光ちゃんは言うけど、私だって大人だし、自立しなきゃね? こっそり後輩の櫂くんに料理教室の同伴を頼んだところ、なんだか光ちゃんの様子がおかしくて…。 「詩…他の男のモノなんかにならないで」 夜更けの寝室、どうして光ちゃんがベッドの中に? 下着越しに舐められて、こすられて、あそこがジンジンしちゃう。 まるで恋人同士みたいなことまで言ってきて 私の幼馴染みはどうかしてる…っ! 27ページ
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-山に囲まれた小さな村。その山の中には「ヤタオニ様」という神様がおり、十年に一度、村から「贄」を引き渡すことにより、災害や飢饉から守ってくれると言い伝えられていた。 今年の「贄」に選ばれた主人公…。「贄」として引き渡された人間がどうなるのかは誰も知らず、「ヤタオニ様」に食べられ、「ヤタオニ様」の血肉となると教えられていたが…? 「綺麗な名前だな。詩織。」 「贄」として犠牲になる覚悟を決めていた主人公に対し、ヤタオニは「顔色が悪い」「小汚い」「食欲が湧かない」などの理由で、食べるのを拒否。美味しそうになるまで面倒をみてあげることに…。 その中で徐々に心を通わせていく2人ですが、「贄」として娘が犠牲になることには意味があり…? 「贄」の主人公と、死霊を支配する神様の、甘い恋物語…。 12ページ
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-媚薬×催眠♡ 体育教師たちのイジワルでトロあまエッチな性感放課後補習 ▼あらすじ 運動音痴すぎて放課後に体育の補習授業を受けることになった蒼瀬なぎ。イケメン体育教師たちに騙されて、催眠媚薬ドリンクを飲まされたなぎはーー ーーこれって、‘補習授業なんだよね?’ 催眠にかかり、性感マッサージやエッチなトレーニングも真面目に拒否せず受けてしまう。 媚薬で甘く疼くカラダを体育教師の黒嶋と高桜の指や舌で好きに弄ばれ、どんどん性感帯を暴かれて……。 初めての快感に困惑するなぎ。 「本当はずっとなぎのこと……こうやって犯したかったんだ」 クズな本性を剥き出しにした体育教師たちの巨根でとろとろのナカを蹂躙されて、秘密の溺愛補習授業が始まるーー。 ▼プレイ内容▼ 媚薬、催眠、性感マッサージ、キス、クリ責め、乳首責め、クンニ、乳首フック、クリ綿棒、クリほじほじ、処女喪失、中出し、ゴム有りセックス、潮吹き、ぶっかけ、巨根責め、催眠レ●プ、ディルド付きトレーニングマシン、連続絶頂、手マン、アナル、二穴責め、フェラ、デカクリちんぽ、ハメ撮り、セクササイズ、オナニー、電マ、感度増強ローション、クリオナホ、ポルチオ責め、バイブ責め、イチャらぶえっち、内緒えっち 【登場人物紹介】 蒼瀬なぎ 体育の補習授業を受けに来た普通科の女子生徒。 真面目で純粋。処女。 黒嶋修太 体育科ケア担当教師 生徒にも敬語で話す穏やかな雰囲気のイケメン。 実は粘着質な性格で、なぎに片思い中。童貞。 高桜光臣 体育科トレーニング担当教師 飄々とした態度で人懐こく優しいイケメン。 実はドクズで、なぎを前々から犯したがっていた。百戦錬磨。 プレイシーン9割越えの大ボリューム! 25ページ
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-ロックバンド【GOD VIBES×LOVE HUNT】(通称:バイラブ)の脱退した元ボーカリスト内海洋平(うっちー)は、同じバンドでリーダーを務める恋愛感情を持てないギタリスト・樫成夕陽(かっしー・現ボーカルギター)に恋をしていた。2人で目指していたはずだった、2人の地元・北海道での夏フェスで再会する切ないBL×ブロマンス。 元ローディー兼ウタオロイドP現サポートギタリスト【愛詞(まなと)】主人公視点の【GOD VIBES×LOVE HUNT】 プロローグとなります。 続編も併せて読んでいただけますと、より世界観が楽しめます。 カシオレ→バイラブ(連載)→タイトル未定(連載)の三部作を予定しております。 3人の愛の終着点とは。 切なくてエモい夜明けのBLマンス。 34ページ
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-「前職はブラック…」、転職先はーー「ちょっとワイルド」なオフィス!? OLの〝日戸芦 春佳(ひとよし はるよし)〟は、ブラック企業から転職してきたばかりの新人。 過労の末に飛び込んだ新天地は、なんとフワフワな毛並みを持つ、ちょっとワイルドな社員が集う変わった企業だった! 配属された総務部で春佳を待ち受けていたのは、オオカミ、クマ、クロヒョウ…のような、個性豊かな〝仕事だけはデキる〟エリートサラリーマン達。 彼らは見た目こそワイルドだが、個性豊かでどこか憎めない面々。 彼らエリートたちの〝真面目な仕事姿〟と〝モフモフに反して、どこかクセのあるキャラクター〟が、毎日ドタバタと交錯する! はたして元・社畜の春佳は、転職に成功……したのか!? 笑いとワイルドみが詰まった、シュールでアニマルチックなオフィスギャグ! 新感覚コメディシリーズ第1弾! 30ページ
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-長年友好的だった隣国との関係が険悪になり、戦争一歩手前の状況となるなか、 没落貴族の主人公(ティアリコ)は情報収集のため祖国の命を受け隣国のとある 貴族の元へメイドとして送り込まれる 貴族の屋敷に潜入してはや数か月、屋敷の主人の専属メイドに任命され、千載一遇のチャンスを掴んだティアリコだったが、屋敷に戻ってきた息子のエーデルに正体を見破られてしまう 「覚悟しておけ。お前が本当のことを言うまで…わかるまで何度でも、毎日でも攻め上げるからな」 脱出を試みるも失敗に終わり、以前にもまして執拗に翻弄される毎日 次第にティアリコの身体は快楽を覚えるようになる そして何故か幼い頃に将来を誓った男の子の面影がエーデルに重なってしまい困惑するティアリコだったが、衝撃の真実が…… 「いいかティコ、…一生忘れられない、長い夜にするぞ」 貴族から没落しスパイに身を落とした主人公が、寡黙で無表情の貴族から執着溺愛されるおはなし 24ページ
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-《本作は同人誌となります》 主人公・蓬来かなでは借金のためにキャバ嬢として必死に働いていた。 かなでは度々キャバの送迎ドライバーである南坂静太郎に送り迎えをされる機会があったが、へらへらとした静太郎の態度に苦手意識を感じる。 しかし徐々に静太郎の優しさに触れて、かなでは心を開いていった。 そんな時、かなでに関係を迫る客が現れる。 客から守ってくれた静太郎を見て職場であるにも関わらず発情してしまうかなで。 職場であろうと二人のセックスはもう止まらない―――!!
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-《本作は同人誌となります》 「僕の子ども、孕んでくれるんだよね?」 親の借金返済のためキャバクラで働く蓬来かなでは、送迎ドライバーの同級生・南坂静太郎の前では笑顔を見せるが、仕事に馴染めず苦悩していた。 そんなある日かなでは、客に何かを盛られ身体の疼きが止まらなくなり、仕事を早退した。 静太郎の運転する車の中で胸を弄り足を開き、静太郎に気付かれても絶頂するまでオナニーをしてしまう。 あくまでかなでの様子を心配する静太郎に対して、かなではホテルに行きたいと静太郎を誘う。 だが、その日見た夢の影響からか子どもを作って欲しいとまで静太郎に頼んでしまい…!? ホテルでも優しくかなでを甘やかす静太郎。 だが、かなでが生挿入を望み赤ちゃんを欲しがったことで、静太郎はかなでの子宮がパンパンになるまで中に出し、かなでを孕ませるための子作りセックスを始める。 奥を長いおちんちんでかき混ぜられ、殴られて、かなでは何度も何度も絶頂してしまう。 二回、三回、四回とおまんこが真っ白になり泡立つまで、静太郎はかなでの中に子種を出し続け…♡ ♡ ドライバーのあなたと真夜中に、職場にヒミツの完全合意子作りエッチ♡ 【本文:13ページ】
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-雨の降りしきる街で少年は、何年も父の帰りを待っていた。 無口で非力な少年は街の大人たちに良いように利用されていたが、 「いい子で待ってればお父さんは帰ってくる」 そう信じ、今日もふたりの「思い出の場所」である廃墟を訪れる。 すると、瓦礫の中からどこか聞き覚えのある声に呼びかけられる。 「手を貸してくれないか?」 無我夢中で瓦礫を掻き分けた先に見つけたのは、一冊の本だった。 混乱する少年をよそに本は軽快に喋り続ける。 「そんじゃ自己紹介から始めるとするか!お前さんはそこに座ってるだけでいいぜ。本ってのは、人間を楽しませるためにいるんだからな!」 おしゃべりな本と無口な少年の邂逅がもたらすものとはー? (今作は2025年9月開催「COMITIA153」で発行した同人誌「喋る本と喋らない少年」の電子版です。) 55ページ
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-かつて「愚王」と呼ばれた男、シュヴァ。 彼は戦乱に沈む祖国を救うため、無数の敵と戦い、血で血を洗う戦場を生き抜いた。 味方を欺き、敵を屠り、自らの手を汚すことで平和を築いた。 ――だが、国民はその姿を“悪魔”と呼び、最後には彼を裏切った。 民の罵声が飛び交う中、王はギロチンにかけられ、あまりにも皮肉な最期を迎える。 「…これが、俺が守った国か」 そのはずだった。 目を覚ますと、そこは15歳の少年時代。 剣も権力もまだ持たない、すべてが始まる前の時間。 裏切り者も、戦乱も、まだ芽吹いていない世界。 二度目の人生で、彼は問う。 ――本当に国は守るに値するのか? ――人は変わらぬのか、それとも導けるのか? かつての知略と戦術を胸に、再び運命に立ち向かうシュヴァ。 今度こそ“愚王”ではなく、“真の王”となるために。 それは運命への反逆か、贖罪か、それとも―― 流されるのは、血か涙か。 世界を変えるのは、剣か言葉か。 己の死を超えて始まる“もう一度の人生”。 これは、血塗られた王の転生と再生の物語である。
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