フォレスト出版の検索結果

  • 〝人生を180度変える〟ための15の方法
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    ■「自分を変えたいが、そのために何をしたらいいのかわからない」。 そう思っている全ての“悩める現代人”に向けて書かれた、 “自分を変身させる”のための入門書の一冊です。 「自分は気が小さい。全く自分に自信がない……」 「“堂々と振る舞える人”に自分を変えたいんだけど……」 「このまま“遠慮がちで控えめな人”では、社会の荒波を乗り越えていけないのではないか……」 ■……著者の土田氏は若いころ“草食系”とも称されるような、 小心者でおとなしくて自分に自信がなく、 遠慮がちな性格を自認していました。 そんな自分を変えるためには一体どうすればいいのか?  10年間以上に渡って検証し続け、効果を確信できるものだけを具体的な方法として本書で紹介。 誰でも0円でできる自分変身法としてまとめています。 本書の内容は概ね以下の通り。 ・心が傷ついたりくじけたりした時の「7つ克服法」 ・小心者が堂々とした自信家になれる「5つの具体的な行動」 ・常に忘れずにいるだけで変われる「3つの心掛け」 自分を変えたいと願っている人は、ぜひ本書を読んでみてください。 どれも簡単にできることばかりです。 取り組みやすく、ハードルの低いエッセンスを集めていますので、 本書を読み進めるうちに「ただ単に実践していなかっただけの自分」に気づくはずです。
  • “絶対リズム感”のはじめカタ。~リズムはコトバ。脳がリズムの邪魔をする!?~
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    1巻550円 (税込)
    ■あなたにはリズム感がありますか? 音楽の絶対的才能の一つに「絶対音感」というものがあります。 ある年齢を超えると身につかない音色に関する天才的感性と言われています。 この音色に対して、音楽には音色以上に重要な リズム感という感性があります。 リズム感というのは【黒人特有の】後天的には 特にトレーニングできない感性だと信じられてきました それは【嘘】です。 その答えはいたってシンプル! リズムの姿がわからないからです では、なぜ、リズムの姿がわからないのか? 脳が邪魔しているからです。 では、具体的にどういう邪魔なのか? …この本では、 後天的にリズム感そのモノを上書きできるのか?  という問いに対する著者の【明確な答え】を書いています。 ■実は、この本でお伝えする「絶対リズム感の作り方」とは、 【思考が現実化するプロセスを数秒に短縮して体験する方法】 を書いた本でもあるのです。 そして、人間のリズム感が創り出したコトバと音楽が 【ある歴史的事実】を引き起こしたとする著者独自の大胆仮説、 21世紀の音楽と社会貢献に向けた新しい音楽の姿の提案で締めくくります。 一体どういうカラクリなのか?“絶対リズム感”をスタートさせる、 視えないリズムを視るためのその具体的方法とは? その【答え】がこの本に書いてあります。 これは音楽革命の可能性を秘めた本であり、 21世紀の音楽と社会貢献に向けた新しい音楽の姿の提案です。 全ての日本人に必読です。
  • 「キラキラオーラがある」と言われる人になる秘密のレッスン
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    ■著者は、現在「プリンセスの魔法学校」校長として、願いを叶えてキラキラ輝く「魔法」を教えながら、 ひとりひとりにライフコーチングも行い、女性が輝くためのライフサポートをしている。 自身の「現代プリンセス」のような姿がいつからかキラキラオーラだと言われ30代~40代の女性たちから支持され、 憧れのロールモデルとなっている。 前著に「収入にミラクルを起こすプリンセスの魔法ワーク」がある。 ■本著は、周りの人から「キラキラオーラ」だと言われるようになったり、 街を歩けば二度見されたりという自身のエピソードを入れながら、 キラキラと輝いている女性、カリスマ性のある女性、その魅力の共通点はオーラであると解説。 外見や内面だけではなくオーラを磨くことで「どんな女性も周りから愛され、魅力的な女性になる」と伝えている。 しかしながら、オーラを磨くということは外見や内面を磨くよりも難しいというイメージがあるが、 今までの「自分磨き」にプラスして、さらにワンランク上の女性になるための簡単なレッスン 「今日からできるキラキラオーラになるための実践レッスン」としてオーラが輝く方法を紹介している。
  • 積み重ねる生き方 ~空海に学ぶ自分の人生に満足する法~
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    ■高野山の修行で心が折れてしまい、 13年も高野山へ行けなかったダメ僧侶の著者が、導かれるように再び高野山へ向かいます。 そして、真言宗寺院の副住職となります。 さらに、著者は難関資格を突破して空海の教えを伝える本山布教師心得として歩み始めます。 空海を学び始めて10年以上になる著者が、空海の生き方にヒントを得ます。 ■空海は、高野山を開き、1200年たった今でも慕う人が絶えません。 著者は、「恐れ多い考え方ですが、もしかすると空海もはじめは凡人だったのではないか」と仮定してみたのです。 そうすると、空海の生き方が浮かび上がってきました。 本書は、空海が凡人から聖人になっていったのは積み重ねる生き方があったからだと説きます。 そして、空海が生涯語らなかった空白の7年間に積み重ねていたことは何かを考察しています。 それは、あなたにもできることなのです。

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