ワシとタカの検索結果
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どっちがどっち まぎらわしい生きものたち
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 「へぇ~!?」がいっぱい!生きもの大集合! 「ムササビとモモンガ」「セイウチとトド」「タラバガニとズワイガニ」「ワシとタカ」「ジュゴンとマナティー」「バッタとイナゴ」など、問われると意外と答えるのが難しい生きものたちの“ちがい”について、イラスト付きでわかりやすく解説! また、「イノシシという名の魚がいる」「ヤシガニは、じつはカニではなくヤドカリ」「アカトンボという名のいきものは存在しない」「シロサイの由来は白いからではなく“wide”を聞きまちがえたから」など、生きものの名前にまつわるアレコレもご紹介。「トゲアリトゲナシトゲトゲ」「スベスベケブカガニ」「マサカカツオブシムシ」など、珍妙な名前の生きものも登場。これを読めば、見た目や名前がまぎらわしい生きものたちの“ちがいがわかる”! -
鳥の食べもの&とり方・食べ方図鑑
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 気になる食事メニューから からだのひみつまで 鳥たちの食まわり事情をまるっと大紹介! ※文章すべてにふりがながふられており、小学校中学年以上対象の書籍です。 あの鳥、なにを食べているの? 一般にはあまり知られていない食性、食べもののとり方、食べ方まで…食べたり食べられたりという自然界のつながりが凝縮された、鳥たちの謎多き食卓事情にせまります! 身近な野鳥の名前や特徴についてはだいぶわかるようになってきた♪という人、鳥のことがもっと知りたい!という人の好奇心にお応えする、鳥図鑑シリーズ第2弾。今回のテーマは「食」です。 微生物、藻類、植物、動物…昆虫、ミミズやゴカイ、カニにザリガニ、そのほかの陸生生物や水生生物、魚類、は虫類、鳥類、ほ乳類などなど――。鳥の食べものには動物質と植物質があり、食の対象はその種やくらす環境によって異なりますが、じつに広範囲かつ多彩です。 そんな鳥のからだは、くちばしや足や翼など、食べものをできるだけうまく採ったり捕ったりするために、さまざまな変化を遂げてきました。鳥たちはどのような食べものを、どのようにとって、どのように食べているのか。本書は、食べものの対象、種類だけでなく、その採食、捕食の流れが鳥の形態や生態も含めて見えてくる図鑑です。 【本書の内容】 ◆プロローグ 鳥の親子のごはんのじかん スズメ/ノビタキ/メジロ/ツバメ/ハヤブサ …など ◆鳥と食べものにまつわる基礎知識 鳥たちの食のひみつをひもとく第一歩 鳥ってなにを食べているの? / 鳥のからだの消化のしくみ / 仲間と食べものの関係 形態と食べものの関係 / 生息地=食べものがある場所 渡りと食べものの関係 / 鳥と食べものと食物連鎖 ◆鳥の食べもの&とり方・食べ方図鑑 鳥たちの食生活のふしぎと技にせまる 生態ピラミッドの頂点 猛きん類=王者の食卓ってどんなもの? 猛きん類の代表、ワシとタカ、ハヤブサの基本的な獲物のとり方 ナイトハンター フクロウの仲間の夜型の狩りの特徴 食べものをいつも他の鳥からブンどるギャングな鳥たち ツバメの仲間ほかフライングキャッチが得意な鳥たち …など ◆〈エリア別〉鳥たちの採る捕るの瞬間!写真館 山地・森林で見られる鳥編 エゾライチョウ/サンコウチョウ/キクイタダキ/ジュウイチ …など 平地・草原で見られる鳥編 ジョウビタキ/チョウゲンボウ/ホオアカ/ベニマシコ …など 川・湖沼で見られる鳥編 カワウ/コハクチョウ/ヨシゴイ/オオバン …など 海岸・外洋で見られる鳥編 コアジサシ/ミサゴ/ダイゼン/ミヤコドリ …など ◆鳥たちの食べる実がなる樹木 鳥の世界がもっとわかる!資料集 アキグミ/イイギリ/ウバメガシ/トベラ/ハマヒサカキ/ヤマグワ …など ◆フィールドノート(自然観察ノート)をつくろう -
ちょっとした“ちがい”がわかる いきもの英単語
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ※この商品は紙の書籍のページを画像にした電子書籍です。文字だけを拡大することはできません。 日本で昔からいきものに関連した慣用句やことわざに馴染みがあるように、英語でも同じようにいきものに関連した慣用句やことわざがたくさんあります。小さなお子さんはイラストページでそれぞれの外見のちがいを見つけながらいきものの単語を学べ、英語に慣れてきたお子さんからおとなの方は解説ページで、本格的に各単語のちがいやイディオムを学ぶことができます。 教わる機会の少ない、いきものたちの英単語とちょっとした“ちがい”。子どもも、おとなも、新しい角度からいきものたちの英単語の世界をのぞいてみよう! 【もくじ】 カモ(Duck) / アヒル(Domestic duck) / ガチョウ(Goose) アナウサギ(Rabbit) / ノウサギ(Hare) 野生の小型のハト(Dove) / 飼いバト(Pigeon) ドブネズミ(Rat) / ハツカネズミ(Mouse) めんどり(Hen) / おんどり(Cock) 鳥(Bird) / 家禽(Fowl) カラス(Crow) / ワタリガラス(Raven) ワシ(Eagle) / タカ(Hawk) 雌牛(Cow) / 雄牛(Bull) ヒツジ(Sheep) / 子ヒツジ(Lamb) ヤギ(Goat) / 子ヤギ(Kid) ウマ(Horse)/ ロバ(Donkey) ネコ(Cat) / 子ネコ(Kitten) イヌ(Dog) / 猟犬(Hound) ブタ(Pig) / 雄ブタ(Hog) 類人猿(Ape) / サル(Monkey) ヒョウ(Leopard) / クロヒョウ(Panther) シカ(Deer) / 雄鹿(Stag) ヘビ(Snake) / 大蛇(Serpent) / 毒ヘビ(Viper) カエル(Frog) / ヒキガエル(Toad) アリゲーター(Alligator) / クロコダイル(Crocodile) ビーバー(Beaver) / カワウソ(Otter) 小エビ(Shrimp) / 中型のエビ(Prawn) 脚のない虫(Worm) / 昆虫(Insect) / 小さな虫 (Bug) ミツバチ(Bee) / スズメバチ(Hornet・Wasp) -
超危険動物 地球最強のハンターたち
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 地球上に棲む危険な肉食動物、有毒昆虫などの種類と特徴、狩りの方法、戦いに適した体形や武器などを紹介。 トラ、ライオン、クマなどの大型哺乳類、ワニやアナコンダ、コモドオオトカゲなどの凶暴な爬虫類、ホホジロザメなどの危険な魚類をはじめ、姿こそ小さくても一刺しで相手に強烈なダメージを与える猛毒の昆虫類や海洋生物、さらにはコンドルなどの大型鳥類の珍しい狩りの様子を、ナショナルジオグラフィックの美しい写真で詳しく解説する。 Part 1では巨大な顎を持つ捕食動物たちの生態を解説する。大型哺乳類、ホホジロザメなどの海洋生物、アナコンダ、コモドドラゴンなどの爬虫類の生態を探る。これらの動物は、大きくて強力な顎を武器として、中には獲物を丸ごと飲み込む動物もいる。 Part 2ではクラゲ、アリ、サソリ、スズメバチなどの毒を持った小動物を紹介する。これらの小動物は、人間の生活空間に容易に侵入してくるので、接触を起こさないようにする対策が必要だ。 Part 3はライオンやクマなどの大型哺乳類、ワシやタカなどの猛禽類が保有する、長くて鋭い爪について解説する。強い力で襲い掛かってくる大型動物の爪はナイフのような切れ味で獲物を切り裂く。 Part 4は多くの動物にとって一番有効な武器である牙に関する解説。アフリカのハイエナの群れが、どのような手段で獲物を取り囲み、仕留めるかを詳しく解説している。